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自由民主党衆議院
総発言数
280
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土総合開発特別委員会59 件・59%
  • 農林水産委員会38 件・38%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 280 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

280 20 を表示
自由民主党1957/03/26

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第6号

○五十嵐委員長 これより会議を開きます。 この際石井国務大臣より発言を求められております。これを許します。石井国務大臣。

自由民主党1957/03/26

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第6号

○五十嵐委員長 次に、本日、東北開発促進法案及び東北興業株式会社法の一部を改正する法律案が当委員会に付託になりましたので、ただいまより両法案を一括して議題とし、政府より提案理由の説明を聴取いたすことにいたします。宇田国務大臣。

自由民主党1957/03/26

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第6号

○五十嵐委員長 さように取り計らいます。 次会は明二十七日午後一時三十分より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会

自由民主党1957/03/15

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号

○五十嵐委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして、この際御報告申し上げます。先日の理事会におきまして協議の結果、今後の委員会開会の日時を、一応、火、水、金曜日といたし、それぞれ午後一時より開会いたすことにいたしました。さよう御了承を願います。 これより国土総合開発に関する件を議題とし、前会に引き続き質疑を続行いたします。林唯義君。

自由民主党1957/03/15

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号

○五十嵐委員長 竹谷源太郎君。

自由民主党1957/03/15

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第5号

○五十嵐委員長 次会は十九日午後一時に開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十一分散会

自由民主党1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○五十嵐委員長 これより会議を聞きます。 北海道開発公庫法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。林唯義君。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○五十嵐委員長 ちょっと申し上げますが、大臣は病気のため出席できないようであります。回復次第……。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○五十嵐委員長 わかりました。

自由民主党1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○五十嵐委員長 本法案に対する残余の質疑は、次会に譲ることといたします。 —————————————

自由民主党1957/03/06

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第4号

○五十嵐委員長 次に、国土総合開発に関する件について議事を進めます。前会に引き続いて質疑を続行いたします。北山愛郎君。

自由民主党1957/03/04

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○五十嵐委員長 これより会議を開きます。 この際、川村国務大臣より発言を求められております。これを許します。川村国務大臣。

自由民主党1957/03/04

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○五十嵐委員長 次に、去る二日北海道開発公庫法の一部を改正する法律案が当委員会に付託になりましたので、ただいまより同法案を議題として提案理由の説明を聴取することにいたします。川村国務大臣。

自由民主党1957/03/04

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○五十嵐委員長 本法律案に対する質疑は次会に譲ることといたしまして、次に国土総合開発に関する件について質疑を進めます。前会に引き続き質疑を続行いたします。質疑の通告がありますので、順次これを許します。鈴木周次郎君。

自由民主党1957/03/04

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○五十嵐委員長 渡邊惣藏君。

自由民主党1957/03/04

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第3号

○五十嵐委員長 ただいまの竹谷委員の資料提出の要求ですが、さように一つ委員長からも要求をいたします。次回の委員会は明後六日午後一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

自由民主党1957/02/28

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号

○五十嵐委員長 これより会議を開きます。 まず理事の互選についてお諮りいたします。理事本名武君より理事を辞任いたしたいとの申し出がありますので、これを許可し、その補欠選任については、先例に従い委員長において指名いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/28

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号

○五十嵐委員長 御異議なしと認め、鈴木周次郎君を理一事に指名いたします。(拍手) —————————————

自由民主党1957/02/28

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号

○五十嵐委員長 この際、川村北海道開発庁長官より発言を求められております。これを許します。川村国務大臣。

自由民主党1957/02/28

26衆議院 国土総合開発特別委員会 第2号

○五十嵐委員長 次に国土総合開発に関する件について議事を進めます。まず北海道開発庁関係の予算につきまして説明を聴取いたします。田上政府委員。