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自由民主党内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
2,362
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1966/12/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会28 件・28%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 本会議12 件・12%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 法務委員会7 件・7%

※ 全 2,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,362 20 を表示
自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1966/12/20

53参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(二階堂進君) お答えいたします。北海道の冷害につきましては、大体従来も四年ごとに一回ぐらい冷害の被害があるということと承知いたしておりますが、最近——一昨年、昨年、ことに本年、たいへんな冷害による被害を農民が受けておるようであります。これらの被害につきましては、気象条件の影響があるとは申しましても、やはり毎年たいへんな農民がこうした冷害によって被害を受けて非常に苦しんでおるということに対しましては、政府といたしましても、今後…

自由民主党1964/12/18

47衆議院 商工委員会 第4号

○二階堂委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程全部を議題として審査を進めます。 各請願につきましては、委員各位も、文書表等により内容等は御承知のことと存じます。また、先刻理事会におきましても内容等を十分検討を願いましたので、紹介、説明、質疑等は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/18

47衆議院 商工委員会 第4号

○二階堂委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 本日の請願日程中、第一ないし第五及び第七ないし第一三六の各請願は、いずれもこれを採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/18

47衆議院 商工委員会 第4号

○二階堂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/18

47衆議院 商工委員会 第4号

○二階堂委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1964/12/18

47衆議院 商工委員会 第4号

○二階堂委員長 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしましたとおり六十件であります。 ————◇—————

自由民主党1964/12/18

47衆議院 商工委員会 第4号

○二階堂委員長 閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 内閣提出の鉱業法の一部を改正する法律案、春日一幸君外一名提出の消費者基本法案、松平忠久君外二十八名提出の官公需の中小企業者に対する発注の確保に関する法律案、松平忠久君外二十八名提出の中小企業組織法案、以上の各案件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/18

47衆議院 商工委員会 第4号

○二階堂委員長 御異議なしと認め、よって、さよう決しました。 なお、明日から閉会となりますが、明日午前十時より委員打ち合わせ会を開会いたしますから、御出席をお願いいたします。 暫時休憩いたします。 午前十時五十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1964/12/14

47衆議院 商工委員会 第3号

○二階堂委員長 これより会議を開きます。 連合審査開会申し入れに関する件についておはかりいたします。 ただいま外務委員会において審査中の、内閣提出の国際博覧会に関する条約及び千九百二十八年十一月二十二日にパリで署名された国際博覧会に関する条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件は、本委員会といたしましてもきわめて深い関係を有する案件でございますので、この際、外務委員会に、同案件について連合審査会開会の申し入れをいたしたいと存じ…

自由民主党1964/12/14

47衆議院 商工委員会 第3号

○二階堂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、連合審査会開会の日時等につきましては、外務委員長と協議の上、公報をもってお知らせいたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十四分散会

自由民主党1964/12/07

47衆議院 商工委員会 第2号

○二階堂委員長 これより会議を開きます。 中小企業に関する件について調査を進めます。 まずおはかりいたします。 企業倒産に関する問題等について調査のため、商工組合中央金庫理事長北野重雄君を参考人として御出席を願うことに御異議ございまませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1964/12/07

47衆議院 商工委員会 第2号

○二階堂委員長 御異議なしと認め、よってさよう決しました。 —————————————

自由民主党1964/12/07

47衆議院 商工委員会 第2号

○二階堂委員長 企業倒産に関する問題等について質疑の通告がありますので、これを許可いたします。板川正吾君。

自由民主党1964/12/07

47衆議院 商工委員会 第2号

○二階堂委員長 森義視君。

自由民主党1964/12/07

47衆議院 商工委員会 第2号

○二階堂委員長 通産大臣、予算委員会のほうにどうぞ。

自由民主党1964/12/07

47衆議院 商工委員会 第2号

○二階堂委員長 いま中小企業庁長官も、それから通産大臣も予算委員会に出席中なのであります。ですから、政務次官が来て話はよく聞いておられるわけでありますが、いずれまた機会を見まして来ていただきまして、そのような話をしてもらったらいかがと思います。

自由民主党1964/12/07

47衆議院 商工委員会 第2号

○二階堂委員長 次会は公報をもってお知らせすることにし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会

自由民主党1964/12/04

47衆議院 商工委員会 第1号

○二階堂委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求の件についておはかりいたします。 今国会における委員会の活動を円滑ならしめるため、従前どおり議長に国政調査の承認要求をいたしたいと存じます。 調査する事項といたしましては 一、通商産業の基本施策に関する事項 二、経済総合計画に関する事項 三、公益事業に関する事項 四、鉱工業に関する事項 五、商業に関する事項 六、通商に関する事項 七、中小企業に関する事項 八、特許に関する事項 九…

自由民主党1964/12/04

47衆議院 商工委員会 第1号

○二階堂委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1964/12/04

47衆議院 商工委員会 第1号

○二階堂委員長 速記を始めてください。 ————◇—————