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自由民主党内閣官房長官衆議院参議院
総発言数
2,362
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
内閣官房長官
直近の発言日
1972/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会28 件・28%
  • 予算委員会19 件・19%
  • 本会議12 件・12%
  • 運輸委員会11 件・11%
  • 内閣委員会8 件・8%
  • 法務委員会7 件・7%

※ 全 2,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,362 20 を表示
自由民主党1972/03/11

68衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○二階堂委員長代理 ありがとうございました。 —————————————

自由民主党1972/03/11

68衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○二階堂委員長代理 これより両公述人に対する質疑に入ります。質疑の通告があります。大村襄治君。

自由民主党1972/03/11

68衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○二階堂委員長代理 次に、阪上安太郎君。

自由民主党1972/03/11

68衆議院 予算委員会公聴会 第2号

○二階堂委員長代理 これにて両公述人に対する質疑は終了いたしました。 鈴木、藤田両公述人には、御多忙のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 これにて公聴会は終了いたしました。次回は、明後十三日午前十時より委員会を開会し、一般質疑を続行いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十四分散会

自由民主党1968/03/06

58衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○二階堂委員長代理 横山君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 予算委員会 第6号

○二階堂委員 私は、自由民主党、日本社会党、民主社会党、公明党の四派を代表し、昭和四十二年度一般会計補正予算及び同特別会計補正予算に対する附帯決議について、その趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 公務員給与については、漸次改善されつつあるが、政府は今後とも人事院勧告を完全実施するよう最善の努力をすべきである。 右決議する。 政府は、公務員給与につきましては従来人事院勧告を尊重し、これが実施に努力をいたしておりますが…

自由民主党1967/12/11

57衆議院 予算委員会 第2号

○二階堂委員長代理 これより会議を開きます。 植木委員長が所用のためおくれますので、委員長が出席されるまで、指名により、私が委員長の職務を行ないます。 昭和四十二年度一般会計補正予算(第1号)、昭和四十二年慶特別会計補正予算(特第1号)、昭和四十二年度政府関係機関補正予算(機第1号)、以上三案を一括議題とし、審査を進めます。 これより総括質疑に入ります。松野頼三君。

自由民主党1967/12/11

57衆議院 予算委員会 第2号

○二階堂委員長代理 午後一時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ————◇————— 午後一時八分開議

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 水戸の射爆場返還の問題につきましては、昨年六月の、防衛施設庁と在日米軍の共同声明に基づいて、返還の要求を進めておるわけでありますが、私もその後、閣議におきましても、防衛庁長官に対しまして、できるだけ早く返還が実現するように、ぜひひとつ在日米軍当局とも話をしてもらいたい、こういうように要望を二回にわたっていたしておるわけであります。直接の担当庁は防衛庁でございますので、また、防衛施設庁長官も見えておられますから、詳しいこ…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 石野先生の御指摘のとおり、私のほうは、従来から問題になっておりました再処理施設の問題とも関連をいたしての話が出ておりますので、また、それとは切り離してでも、やはり松野防衛庁長官のときから、米軍との間に話し合いができております。その話し合いは話し合いとして進めてもらいたい、こういう方針でございます。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 そういう指示は与えておりません。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 よく事情を聞きまして善処いたします。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 この電力の問題は、所管が通産省になっております。また、電力の開発計画につきましては、通産省のほうに諮問機関として電源開発の審議会もございます。そこで長期にわたる計画あるいは年次別の計画というものを立ててやっておるわけです。いずれこれは、いま石野先生がおっしゃったような問題も検討すべきときがくると思っておりますけれども、いま直ちにそういう構想でだんだん国家的に統一して縮小していくというような考え方は、現在政府は持っており…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 これは全く私の個人的な考え方で、しろうと的な考え方かと思いますが、現在、御承知のとおりに、原子力発電の開発は、これから世界的な傾向等も考えてみますと、わが国におきましても相当な努力をいたさなければならぬ、これは石野先生も御同感だろうと思っております。そういう際に、国は国として基礎研究なり、あるいは新しい高速増殖炉とか新型転換炉について、いろいろ施策を進めてまいっていることは御承知のとおりでございますが、何と申しましても…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 決定いたしておりません。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 これは、石野先生がおっしゃるとおり、定全性の問題がきわめて大事な問題でありますから、こういう施設をつくる場合には、安全性の問題については十分な確保ができるような考え方を基本に置いて、施設の増設なりあるいは新設なりを考えていくことは当然でございます。この安全性の問題については、石野先生もそう心配はしていないということでございますが、ただ、要約するというと、石野先生の御議論は、過度集中だ。外国のそれぞれいろいろな各地におけ…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 いろいろ石野先生の御議論も、私もわからぬでもございません。しかし地元からも、地元の人が全部反対だと私は承知をいたしておりません。賛成の方もあります。進めてくれという方もあります。しかし、退避訓練までやって安全性が確証されてからやらなければならぬということでもなかろうと思っております。私は、要は安全性ということを考え、地域住民の安全確保ということを考えて十分話し合いをしてやりたい。決して隠密にこそこそやっているわけではあ…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/10

56衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○二階堂国務大臣 必要であるかないかということは、私はここで申し上げるあれもありませんが、私は退避訓練をやらなければやってはならないという御議論も、少し過酷ではないかと考えております。

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/02

56参議院 商工委員会 閉会後第1号

○国務大臣(二階堂進君) 実は、私先般北海道に参りました際に、新聞記者の諸君から、経済企画庁の地域部会ですか、かくかくのいま大矢先生の御説明のようなことが出ておるが、どう思うかという質問がございました。私は全然そういうことは知らずに北海道に行ったわけであります。まあ私も、その説は企画庁としてという、地域開発に関する考え方を省としてお出しになったものでもなかろうという考えをいたしておったわけで、まあ私はそうたいした問題にはしなかったわけで…

自由民主党北海道開発庁長官・科学技術庁長官1967/11/02

56参議院 商工委員会 閉会後第1号

○国務大臣(二階堂進君) これは大矢先生が答弁しろとおっしゃったから、私は答弁するというわけではありませんが、北海道開発庁というのは十年二十年たちますが、政府がつくった、設けたというゆえんのものを、あの未開発の北海道を国の力によって開発しよう、もちろん道民や道庁の協力がなければいけない。そういう趣旨で十カ年の開発をやっておる。さらに計画を立てて、着々もっと住みよい、人の集まる北海道、そうして地下資源を開発して、北海道の経済のみならず、わ…