二階堂進
会議録に記録された「二階堂進」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,362 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 内閣官房長官
- 直近の発言日
- 1951/10/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙56 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会28 件・28%
- 予算委員会19 件・19%
- 本会議12 件・12%
- 運輸委員会11 件・11%
- 内閣委員会8 件・8%
- 法務委員会7 件・7%
※ 全 2,362 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 水産委員会 第3号
○二階堂委員 調査団の件ですが、水産庁の方ではどういう御計画をお立てになつておりますか。
第11回 衆議院 本会議 第3号
○二階堂進君 私は、来るべき講和條約締結を契機として、鹿兒島県大島郡の内地復帰に関する現地住民と大島出身内地在住者合せて四十万人の切々たる熱情の一端を申し述べ、これに対する吉田総理の率直にして真実ある御答弁を得たいとするものであります。(拍手) すでにわが同胞が周知いたしておりますように、この鹿兒島県大島郡が内地に復帰することの悲願のために、現地満十四歳以上の者九九・八%の署名をもつて、連合軍司令部、対日理事会、米国トルーマン大統領並び…
第10回 衆議院 水産委員会 第42号
○二階堂委員 水産モデル地区設定の問題につきましては、ただいま係官の方からいろいろ説明がありましたが、今後日本の水産の制度改革に伴つてこういうモデル地区を設定されるということは、日本水産の将来を考えてみましても、きわめて意義あることであるし、また積極的にこういう地区設定をしていただきたいというふうに考えまして、私はこのモデル地区設定につきまして賛意を表するものであります。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第42号
○二階堂委員 今般講和会議締結のために、近く全権団が米国に派遣されることになつたことは、御承知の通りであります。本講和会議には、そのうちの一つといたしまして、水産に関係いたします国際漁業協定等の問題もあります。この問題は私どもにとりましてはきわめて重要なる問題の一つであります。今後日本が国際水産の一国とし、て、正しく秩序ある水産を営んで行く上において、きわめて重要なる問題の一つであることは論をまたないのであります。そこで先般来委員会にお…
第10回 衆議院 水産委員会 第42号
○二階堂委員 本港の計画につきましては、先ほど来組合長の方からもいろいろな御意見もありましたし、陳情も承つたのでありますが、いろいろな点について私どももつと深く調査した上で、責任者であるところの組合の責任体制も具体的なものをはつきりと調査した上でひとつ結論を出した方がいいじやないか、かように考えますので、永田委員から御意見もありましたように、現地の調査をするようにおとりはからいを願いたいと思います。
第10回 衆議院 水産委員会 第36号
○二階堂委員 本請願は請願第八四一号の鹿児島県志布志町批榔島に蓄養場を設置してもらいたいという請願であります。鹿児島県はいわし漁業の最も盛んなところでありまして、従いまして、盛漁期には県内及び県外から、二、三百隻に上る漁船が集まるのであります。しかしこれに最も必要なるえさが非常に不足することは明らかであります。現在ここに集まるかつお漁業の必要なえさは、鹿児島湾内にその多くを求められていますが、ここに入つてえさを積み込むのには、十時間以上…
第10回 衆議院 水産委員会 第36号
○二階堂委員長代理 本日はこの程度にとどめまして、次会は明二十七日午後一時開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十八分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第35号
○二階堂委員長代理 それでは午前に引續いて会議を開きます。 漁業権証券の課税の件を議題といたします。
第10回 衆議院 水産委員会 第35号
○二階堂委員長代理 ただいま小高委員より申入れがありましたように、まだ幾多の問題が残つておるようでありますので、後日大蔵農林両大臣に、さらにこの委員会に来ていただきまして、質疑を續行いたしたいと考えております。さようにとりはからうことにいたします。
第10回 衆議院 水産委員会 第35号
○二階堂委員長代理 それでは川村委員の御発言の御趣旨に従つて、さようとりはからうように善処いたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十一分散会
第10回 衆議院 水産委員会 第25号
○二階堂委員 ちよつと一点質問いたしたいと思います。市場内におきまして、正規の荷受け機関の営業許可を持つておらずに、営業をやつておる方がおられるように承つておるのでありますが、そういう方がおられるかどうか。もしおられるとするならば、これらに対しては、どのような対策をお考えになつておるかということを、お伺いしたいと思います。
第10回 衆議院 水産委員会 第22号
○二階堂委員長代理 これより水産委員会を開会いたします。 本日は委員長に都合がありますので、私が委員長にかわつて委員長の職務を行います。 会議に入る前にお諮りいたします。去る十七日に田渕光一君が委員を辞任されましたので、漁業制度、漁業経営安定、水産金融、水産資源及び沿岸漁業の基本的復興対策に関する各小委員が一名ずつ欠員となつておりますが、同日田渕光一君が委員に選任されましたので、この際委員長において同君を以上の各小委員に指名いたしたいと…
第10回 衆議院 水産委員会 第22号
○二階堂委員長代理 異議なしと認めまして、田淵君を漁業制度、漁業経営安定、水産金融、水産資源及び沿岸漁業の基本的復興対策に関する各小委員に選任いたします。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第22号
○二階堂委員長代理 これより漁船保険に関する件を議題といたします。質疑を許します。田口君。
第10回 衆議院 水産委員会 第22号
○二階堂委員長代理 井之口君に申し上げます。質問の要点だけを簡単にお願いします。
第10回 衆議院 水産委員会 第22号
○二階堂委員長代理 いろいろほかにもたくさん本日の委員会において審議される問題もありますので、この問題につきましてはこの程度にいたします。 —————————————
第10回 衆議院 水産委員会 第22号
○二階堂委員長代理 次に漁業経営安定に関する件及び水産資源に関する件を議題とし、特にさんまの取締り規則及び中央卸売市場の問題について審査いたしたいと思います。松田委員。
第10回 衆議院 水産委員会 第22号
○二階堂委員長代理 この際お諮りいたします。ただいま松田委員からの御提議がありましたが、中央市場から二人をここにお招きすることに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 水産委員会 第22号
○二階堂委員長代理 異議なしと認めまして、さよう決定いたします。
第10回 衆議院 水産委員会 第22号
○二階堂委員長代理 本日はこの程度でやめます。なお松田委員の要求は都合によりまして後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十四分散会