二木謙吾
会議録に記録された「二木謙吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,210 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
- 交通安全対策特別委員会21 件・21%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
- 外務委員会16 件・16%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 文教委員会 第24号
○二木謙吾君 職務の内容について。
第46回 参議院 文教委員会 第24号
○二木謙吾君 助手の給与とか、それから昇給その他いまの待遇状況は、やはり助教授たちとみな同じでありますか。
第46回 参議院 文教委員会 第24号
○二木謙吾君 お伺いしますが、まあ寮母にしても、あるいは実習助手、あるいはまた助手にしましても、現行の教育公務員特例法の施行令できめてあっても、これは特例法にお説のとおりきめても、実質的にはあまりその待遇その他については変わらぬと、こういうことなんですな。
第46回 参議院 文教委員会 第24号
○二木謙吾君 御提案の趣旨よくわかりました。一応私の質問はこれで終わります。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 ただいま議題となりました国立養護教諭養成所の設置等に関する臨時措置法案について、二、三お尋ねをいたします。 児童、生徒の健康管理並びに衛生保健指導上、養護教諭の必要なことは論をまたないところでありまして、この理由書にもありますとおり、この制度は昭和十六年勅令によって制度化されたのでありまして、特に、義務教育諸学校においては、必ず設置するようにというように法制化されておるのでありますが、実際には、職務の重要性の認識の不徹底と…
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 現在、養護教諭が実際に必要とされている数はどのくらいでありますか。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 いまお話があった一万一千の養護教諭のうちで、一級の免許を持っている者が何名、二級の免許を持っている者が何名、臨時免許を持っている者がどのくらいおりますか。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 右のうちで、市町村支弁の職員の資格状況はどうなっておりますか、おわかりでございましたらひとつ。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 右のうちで三十八年度に何人くらい県費支弁に切りかえられましたか、その状況。それから今後県費支弁に切りかえられる趨勢等について、ひとつおわかりでございましたら説明願いたいと思います。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 ただいま御説明があったように、市町村支弁の教諭が、県費支弁の教諭に切りかえが、なかなかむずかしいというふうに聞いておりまして、いまお説のとおりに切りかえも三十八年度は九十余名というようになっておりますが、その困難な理由というのはどこにあるのでしょうか。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 絶対数が少ないということと、それから財政上の事情ということは、あまり関係ないのですか。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 次にお尋ねをいたします。過ぐる四十国会における参議院文教委員会の決議に対しまして、政府は三十八年度から向こう五カ年間に約五千名の増員を行なう旨を言明されたと説明書にもありますが、これが計画の内容並びに現在までにおけるところの経過について、ひとつお話を願いたいと思います。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 次に、お尋ねをいたしますが、第四十五回国会においては、公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を政正する法律案が国会を通過いたしまして、養護教諭の標準定数は昭和四十三年度を目途として、ただいまお話がございましたように、中学校が千二百人に一人、小学校が九百人に一人の割合にまで充足するという方針が確定をされ、法律上からも、養護教諭の増員計画は義務づけられたと説明書に書いてありますが、五千人増員計画と、…
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 いま、文部省からもお話がございましたが、政府のこの増員計画に対する養成措置は、まことにあいまいである。同時に、現在のような措置では、増員計画が実行倒れになることは必至である。この理由の説明書にあるのでありますが、それは政府の増員計画では増員ができない、必要に応ずることができない、こういう御見解でございますか。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 ただいまの御提案者の説明に対して、文部省はどういうふうに考えておるか。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 ただいまお話がございましたとおりに、供給と需要とが、なかなか円滑にいかない、こういうようなお話でございますので、重ねて私がお尋ねをいたすのでございますが、それでは、たとえば資格者がおらぬのか、あるいは養護教諭の定員は、実際に配置されても、それを他の専任教諭その他に食われるのか、あるいは待遇上の条件が悪いので人が得られぬのか、あるいはいまお話のあったとおりに、養成機関が少なくて人がいないのか、その辺の事情をひとつ、もう少し詳…
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 いま豊瀬委員さんからも、養成についてお尋ねがありましたが、私もこれから養護教諭の養成機関について二、三お尋ねをいたします。現在国立、公立、私立の大学、それから短大を含めて十四と、それから文部大臣の指定する公、私立の養成所が二十カ月、それから、国立大学に付設された養成所が八カ所あるわけですが、そのうちで、国立、それから公立、私立の大学で養成をされる生徒が、一カ年何ぼか。あるいは短大で養成される者が何人か、それから文部大臣の指…
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 いま御説明のとおりに、国あるいは公立、私立の大学から三百名、そのうちで六十名しか就職をせぬと、それから養成所の三十九からも千二百の卒業生のうちで三百八十、八カ所の養成所では全員就職させるという、こういうようなお話でございました。この理由書にも、全体の資格の取得者は二千名、しかしそのうち、ほんとうに養護教諭として就職をする者は二〇%ないし三〇%、こういうふうに理由書にもありますが、そういうふうに資格者は非常に多いが、実際に就…
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 それでけっこうです。文部省にお伺いします。
第46回 参議院 文教委員会 第15号
○二木謙吾君 ただいま申されました、いろいろ養護教諭の養成機関についての募集人員と、入学希望者というものの比率と申しまするか、状況は、どういうふうになっておりますか。