二木謙吾
会議録に記録された「二木謙吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,210 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/08/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
- 交通安全対策特別委員会21 件・21%
- ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
- 外務委員会16 件・16%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(二木謙吾君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(二木謙吾君) 産炭地域における教育問題に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より有田文部大臣、谷川文部政務次官、斎藤初中局長、宮地管理局長が引き続き出席しております。
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(二木謙吾君) 二時限りということで……。
第52回 参議院 文教委員会 閉会後第1号
○委員長(二木謙吾君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 なお、次回の委員会は九月三十日午前十時より開会いたします。 なお、委員長の不手ぎわで質問ができなかったと、こういうようなお話がございましたが、私はできるだけ関連等もあればやはりやられたほうがいいと思うので、それを許可したのでございますが、申し添えておきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四分散会
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○二木謙吾君 ちょっと関連。上田参考人にちょっとお尋ねをいたしますが、安定補給金が百円ではいま運賃にも見合わない、こういうお話でございました。それから、一千億の肩がわりでわれわれのほうは六十億か七十億ぐらい。そうすると、トン当たり百五十円くらいの利益になる。そうすると、補給金の百円を加えると二百五十円、そういうことではとても炭鉱の経営は将来やっていけないというようなお話でございます。安定補給金も多いほどそれはいいのでありましょうが、これ…
第52回 参議院 石炭対策特別委員会 第3号
○二木謙吾君 それから、大槻参考人にちょっとお尋ねいたします。いま閉山をするについては、トン当たり七千円、あるいは八千円、一万円もかかるような炭鉱もある。それで閉山の答申案が二千円になっているが、それではとてもわれわれのほうはまた累積赤字が出る、こういうお話でございましたが、上田さんは、これも閉山の費用が多いほどそれはもとよりいいのでありましょうが、上田さんは、まずまず答申案は二千円出ているが、三千円ぐらいなければわれわれはやっていけな…
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。去る七月二十二日、中村喜四郎君が委員を辞任され、その補欠として安井謙君が選任されました。 —————————————
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 理事の補欠互選についておはかりいたします。 委員の異動に伴い理事に欠員が生じておりますので、その補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらず、委員長にその指名を御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、理事に秋山長造君を指名いたします。 —————————————
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 教育、文化及び学術に関する調査中、日本教職員組合と文部大臣の会見に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、政府側より、中村文部大臣、齋藤初等中等教育局長が出席いたしております。
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 —————————————
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) これより請願の審査を行ないます。 委員会に付託になっております請願第一八号、東京都玉川上水路保存のため文化財保護法による史跡指定に関する請願外二十一件を議題といたします。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 速記起こして。 それでは、ただいまの審査の結果、採択すべきものとされました請願の件名を専門員より報告いたさせます。
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) ただいま専門員より報告のありました請願は、議院の会議には付するを要するものとして、内閣に送付を要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 継続調査要求についておはかりいたします。 教育、文化及び学術に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第52回 参議院 文教委員会 第2号
○委員長(二木謙吾君) 速記を起こして。 —————————————