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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1966/06/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) この際、国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を再び議題とし、質疑を続行いたします。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) それでは私からお答えいたしますが、私、歴史教育研究会の主幹と聞いております。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) それは私は存じません。私は歴史教育研究会の主幹と、このいうふうに聞いております。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 私は歴史教育研究会の主幹と聞いておったから、そう答えたわけです。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 了承しました。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) このまま暫時休憩いたします。 午後五時三十二分休憩 —————・————— 午後六時八分開会

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) これより委員会を再開いたします。 国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑のある方は御発言を願います。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見のある方は討論中にお述べ願います。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより国民の祝日に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、討論中にありました辻武寿君提出の修正案を問題に供します。辻君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 挙手少数と認めます。よって辻君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に、原案全部を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 挙手多数と認めます。よって本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 北畠委員より発言を求められておりますので、この際これを許します。北畠君。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) ただいま北畠委員から提出されました附帯決議案を議題といたします。 ただいまの附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 挙手多数と認めます。よって北畠委員提出の附帯決議案は、多数をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 本決議に対し、総理府総務長官より発言を求められておりますので、これを許します。安井総務長官。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) それはまた慎重に考慮して善処します。

自由民主党1966/06/24

51参議院 文教委員会 第25号

○委員長(二木謙吾君) 慎重に考慮して善処すると、こう申したわけであります。 —————————————