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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1967/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう取りはからいます。 それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次御発言を順います。

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) それでは、午後一時四十分に再開することといたしまして、暫時休憩をいたします。 午後一時八分休憩 ―――――・――――― 午後一時五十分開会

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 予算委員会第一分科会を開会いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十二年度総予算中、国会所管を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 速記を起こして。 昭和四十二年度総予算のうち、国会所管についての質疑を続行します。

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) それじゃ速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 速記を起こして。岡田君。

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 以上をもちまして、国会図書館に関する質疑は終了したものと認めます。 ―――――――――――――

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 次に、昭和四十二年度総予算中会計検査院所管を議題とし、その説明を聴取いたします。会計検査院事務総長宇ノ沢智雄君。

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 別に御発言もなければ、本日はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会 ―――――・―――――

自由民主党1966/12/20

53参議院 文教委員会 第1号

○委員長(二木謙吾君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る十一月十八日、高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として松野孝一君が、同月二十九日、松野孝一君が辞任され中野文門君が、また、十二月十三日柏原ヤス君及び辻武寿君が辞任され、多田省吾君及び北條浩君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1966/12/20

53参議院 文教委員会 第1号

○委員長(二木謙吾君) これより請願の審査を行ないます。 本委員会に付託になっております第四号、大学に情報処理研究施設設置に関する請願外五十一件を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1966/12/20

53参議院 文教委員会 第1号

○委員長(二木謙吾君) 速記を起こしてください。 それでは、ただいまの審査の結果、採択すべきものとされました請願の件名を専門員より報告いたさせます。

自由民主党1966/12/20

53参議院 文教委員会 第1号

○委員長(二木謙吾君) ただいま専門員より報告のありました三十七件の請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53参議院 文教委員会 第1号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/12/20

53参議院 文教委員会 第1号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会 —————・—————

自由民主党1966/11/15

52参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(二木謙吾君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。去る十月二十九日、松本治一郎君が委員を辞任され、その補欠として鶴園哲夫君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/11/15

52参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(二木謙吾君) それでは、先般行ないました委員派遣について、派遣委員から報告をお願いいたします。 まず、第一班からお願いいたします。鈴木君。

自由民主党1966/11/15

52参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(二木謙吾君) 次に、等二班の報告をお願いいたします。

自由民主党1966/11/15

52参議院 文教委員会 閉会後第4号

○委員長(二木謙吾君) 以上で派遣委員からの報告は終わりました。 なお、第二班の報告中にありました北海道教育委員会提出の要望書につきまして、これを会議録に掲載することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕