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自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1967/05/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) それでは速記起こして。 —————————————

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) 昭和四十二年度予算中、内閣及び総理府所管を便宜一括して議題といたします。 慣例では、政府側から説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略し、お手元に配付してある資料をごらん願うこととし、その説明資料は本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 それではこれより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) それでは午後一時五十分に再開することとし、休憩をいたします。 午後零時四十五分休憩 —————・————— 午後二時四分開会

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) ただいまから第一分科会を再会いたします。 休憩前に引き続き、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) 出せますな。

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) 速記を起こして。

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) 以上をもちまして、内閣及び総理府所管に対する質疑は終了したものと認めます。 明日は午前十時開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十四分散会 —————・—————

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○二木謙吾君 ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 本院規則第七十五条によりまして、年長のゆえをもって、私が正副主査の選挙の管理を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○二木謙吾君 ただいまの日高君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○二木謙吾君 異議ないと認めます。よって、主査に二木謙吾が当選し、副主査に山本伊三郎君が当選されました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) それでは、ただいま皆さまの御推挙によりまして主査をつとめることになったわけでございますが、皆さま方の格別の御協力を賜わりまして責務の全うができますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 速記を起こして。 本分科会は、昭和四十二年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除く部分、法務省及び他分科会の所管外事項を審査することになっております。 まず、昭和四十二年度総予算中、皇室費について説明を求めます。官内庁次長。

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) それでは直ちに質疑に入ります。質疑のあるお方は、順次御発言を願います。北村君。

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 速記を始めて。

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 皇室費に関する質疑につきましては、本日はこの程度といたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 速記を起こして。 ―――――――――――――

自由民主党1967/05/22

55参議院 予算委員会第一分科会 第1号

○主査(二木謙吾君) 次に、昭和四十二年度総予算中、国会所管を議題といたします。 慣例では、まず国会側からの説明を求める順序でありますが、説明はこれを省略し、お手元に配付してある資料をごらん願うことといたしまして、直ちに質疑に入ることとし、その説明資料は、本日の会議録の末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕