P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・自由国民会議参議院
総発言数
1,210
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
直近の発言日
1967/07/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 航空機輸入に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 交通安全対策特別委員会21 件・21%
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 外務委員会16 件・16%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,210 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,210 20 を表示
自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会オリンピック等対策小委員会 第1号

○委員長(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。西田信一君。

自由民主党1967/07/20

55参議院 文教委員会オリンピック等対策小委員会 第1号

○委員長(二木謙吾君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 参考人の皆さん方、炎暑のおり長時間ありがとうございました。 委員の皆さん方も、選手強化の問題、あるいはまたオリンピックの競技場の問題、あるいは資金の面等についても非常な関心を皆さん持っておられますから、今後皆さま方と十分連絡をとりまして、成果があがるようにいたしたい、かように念願をいたしておる次第であります。 本日はこれにて散会いたします。 午…

自由民主党1967/05/27

55参議院 石炭対策特別委員会 第4号

○二木謙吾君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に鈴木壽君を推選することの動議を提出いたします。

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会 第18号

○二木謙吾君 第一分科会における審査の経過を御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和四十二年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く)及び法務省所管並びに他分科会所管外事項であり、五月二十二日、二十三日及び本二十四日の三日間にわたり、関係各大臣及び政府委員から説明を聴取した後、慎重に審議を行ないました。以下それらの質疑のうち、おもなものについてその要旨を御報告申し上げます。 …

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 まず分科担当委員の異動について報告いたします。 昨二十三日、任田新治君が委員を辞任され、その補欠として小山邦太郎君が選任されました。また、本日、小山邦太郎君、占部秀男君が委員を辞任され、その補欠として岡本悟君、山本伊三郎君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 北村君から都合により副主査を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 御異議ないと認めます。 それでは、副主査に山本伊三郎君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 昭和四十二年度予算中、皇室費を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) それじゃ速記を起こして。 ここで分科担当委員の異動について報告いたします。 本日、岡田宗司君が委員を辞任され、その補欠として小柳勇君が選任されました。 —————————————

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) それでは、これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 速記を起こして。 以上をもちまして、裁判所についての質疑は終了したものと認めます。 —————————————

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 次に、法務省所管を議題といたします。 まず、政府側から説明を聴取いたします。田中法務大臣。

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) ただいまの説明に対し質疑のある方は、順次御発言を願います。

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 法務省所管に関する質疑は、これにて終了いたしたものと認めます。大臣御苦労さまでした。 以上をもちまして、本分科会担当事項である昭和四十二年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣及び総理府のうち防衛庁、経済企画庁及び科学技術庁を除く分、法務省及び他分科会の所管外事項に対する質疑は終了いたしました。 これをもって本分科会の審査を終了いたします。 なお、予算委員会における主査の口頭報告の内容及び審査報告書の作…

自由民主党1967/05/24

55参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○主査(二木謙吾君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十九分散会

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 まず、分科担当委員の異動について報告いたします。 本日、山本伊三郎君が委員を辞任され、その補欠として占部秀男君が選任されました。 右の異動に伴い、本分科会においては副主査を欠くことになりましたので、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、主査にその指名を御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

自由民主党1967/05/23

55参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(二木謙吾君) それでは、副主査に北村暢君を指名いたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕