石炭対策特別委員会 第4号
- 発言数
- 8 件
- 登壇者
- 3 名
- 会派数
- 2
- 開催日
- 1967/05/27
会議録
○理事(小野明君) ただいまから石炭対策特別委員会を開会いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 本日、木村禧八郎君が委員を辞任され、その補欠として鈴木壽君が選任されました。
○理事(小野明君) 大矢委員長から、委員長の辞任願いが提出されましたので、私が委員長の職務を行ないます。 まず、委員長辞任の件をおはかりいたします。 大矢君から委員長辞任願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(小野明君) 御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 —————————————
○理事(小野明君) 引き続きまして、委員長の補欠互選を行ないます。 つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか。おはかりいたします。
○二木謙吾君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、委員長に鈴木壽君を推選することの動議を提出いたします。
○理事(小野明君) ただいまの二木謙吾君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○理事(小野明君) 御異議ないと認めます。よって、委員長に鈴木書君が当選されました。(拍手) それでは鈴木委員長を御紹介申し上げます。 ————————————— 〔鈴木寿君委員長席に着く〕
○委員長(鈴木壽君) ただいま委員長に互選されました鈴木でございます。至って不敏な者でございまして、今後の委員会の運営等、何かにつけまして皆さんの御援助をぜひお願い申し上げたいと、このように思う次第でございます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会