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自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)衆議院参議院
総発言数
1,640
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)
直近の発言日
2022/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会83 件・83%
  • 災害対策特別委員会9 件・9%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 決算委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,640 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,640 20 を表示
自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 自民党には、総支部というような、そういうような組織はないわけですね。私は参議院京都府の第三選挙区支部ということでございます。(階委員「そこです、そこの話です」と呼ぶ)そういうことでございますね。 ただ、私は幾つかの政治団体を持っておりますから、必ずしも第三選挙区支部だけで支出しているわけではございません。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 私の参議院の政党支部からは、京都府連には寄附はいたしておりません。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 府連の指示ではございません。私個人の考え方で京都府連に寄附をしたわけでございます。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 府連の収入の中には、各国会議員からの寄附金あるいは党本部からの政党助成金、さらにはパーティー収入、さらには、私どもは国民政治協会という団体がありますから、そこからの収入、いろいろな収入があるわけでございます。その収入によって、それを財源にして、京都府連を運営しているわけでございます。 そして、各配下の支部、あるいは議員が持っている政党支部に対して、幾らを交付するかということは京都府連が考えているところでございまして、私…

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 先ほども申しましたように、京都府連としては、常に、政党活動、それを通じて党勢拡大活動をしているわけでございます。いろいろな費用が要るだろう、こういうことで、私の思いで寄附をさせていただきました。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 九百六十万円の根拠は、私が寄附した金を府連がどのように使うかは、これは京都府連の問題でございまして、私が関与しているわけではございません。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 私の思いで寄附をさせていただきました。(発言する者あり)

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 何遍も申しますけれども、そのときの私の財力というか、思いで寄附を差し上げまして、それを府連がどのように使うかは、府連のまた裁量の問題でございます。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 何遍私に問われましても、私は私の思いで九百六十万円を寄附した、こういうことでございます。その配分については京都府連に任せてあるわけでございます。(階委員「思いじゃ駄目です。説明になっていない。同じことの繰り返しですよ」と呼ぶ)

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 そのときの政治情勢によって、党勢拡大に割く時間は京都府連にまちまちでございまして、正直なところ、選挙が近づけば、いろいろな政党のビラを貼ったり、あるいはチラシを配ったり、あるいは広報活動をしたりということに費用がかさばるわけでございますから、平時はそれほどそういう党勢活動に対する費用がかさばらないだろうと。 だから、私は私の判断で、そういう毎年の京都府連の国会議員所属の応分の負担だけにとどめたわけでございます。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 私が寄附した金と、地方議員にそのままストレートで行くというのは全く別問題でして、私が寄附した金によって政党が政党活動をし、党勢拡大活動をする、こういうことに私は使ってくださいと、こういうことでございまして、何ら私がやっていることがおかしいということにはなりません。 そして、その配分額については京都府連が独自に決めたらいいわけでございまして、私はそれに対して関与しているということではないわけでございます。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 私の政治資金に関する処理は法にのっとって適正に処理していることは、政治資金収支報告書に明らかになっているわけでございます。 今申しましたような、そういう、私が府連に寄附した、こういうことと、私の政治家としての政治資金の処理の仕方の責任の取り方とは全く話が別問題だと、このように思います。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 もう七年も前の話でございまして、私はその根拠はつまびらかに記憶しておりません。九百六十万というお金が、私のそのときの気持ちで寄附した、こういうことでございます。(発言する者あり)

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/14

208衆議院 予算委員会 第15号

○二之湯国務大臣 御案内のとおり、参議院選挙というのは全県一区の選挙でございまして、京都府連としてもいろいろな費用が重なるわけでございまして、私としても、そういう実情を見るにつけて、府連に何らかの貢献ができないかということで、そういう、全県一区の選挙を戦うにはこれぐらいの費用が必要だろう、こういうことでその額を決めたわけでございまして、先生がおっしゃっているように、地方議員に金を渡すために決めたんじゃないかということではございません。 …

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/10

208衆議院 予算委員会 第14号

○二之湯国務大臣 南海トラフ地震につきましては、三十年以内に七、八〇%の確率でマグニチュード八から九クラスの地震が発生すると言われております。一たびこの南海トラフ地震が発生した場合には、最悪のケースでは、死者数三十二万三千人、建物の全壊棟数が二百三十八万六千棟に及ぶなど、非常に甚大な被害が及ぶと予想されているところでございまして、極めてこの対策を推進することは重要であると認識をしております。 このため、平成二十六年三月に、南海トラフ地震…

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/10

208衆議院 予算委員会 第14号

○二之湯国務大臣 今、委員、私の政治資金に関しまして御質問ございましたけれども、私は、自分の政治資金は法に則して適正に処理しておりますし、その概要は私の政治資金収支報告書を御覧いただければ納得いただけると思います。 ただ、後段の、自由民主党京都府連のことに関しましては、私も報道で昨日知ったわけでございます。 自由民主党京都府連が国会議員から政治資金を、寄附を受けて、各府会議員、京都市会議員にそれを再度政治活動資金として配付しているという…

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/10

208衆議院 予算委員会 第14号

○二之湯国務大臣 それは、私の政治資金収支報告書にも、そのようなことが記載されております。 これは、あくまでも、私どもは、政党の党勢拡大に使ってください、こういう趣旨でございまして、個々の議員の選挙活動に使ってください、こういうことではない、こういう認識でございます。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/10

208衆議院 予算委員会 第14号

○二之湯国務大臣 委員、日付はいつでございましたか。(城井委員「四月二十七日」と呼ぶ)四月でしたかね、まず、そういうことですね。 自由民主党の政党活動は、国会議員だけじゃなくて、党所属の地方議員も含めて、党勢拡大に一生懸命努力している、こういうことでございますから、そのとおりですね。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/10

208衆議院 予算委員会 第14号

○二之湯国務大臣 毎年ではございません。

自由民主党・国民の声国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(防災・海洋政策)2022/02/10

208衆議院 予算委員会 第14号

○二之湯国務大臣 今申しましたように、選挙というのは、もちろん個人の選挙もございますけれども、党全体で取り組まなければならない。そして、私らも、国会議員も、党本部の方から党勢拡大のためにいろいろな政党交付金を交付されておるわけでございます。そのお金を、共に同志である地方議員にも配付して、そしてお互い自由民主党のために頑張ろう、こういうことでございますから、そうなっておるわけでございます。