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日本社会党参議院
総発言数
13,589
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 20 を表示
日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 鑑定の件数ですね、これは年間どれくらいになっています。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 まあ、先ほど平均的なやつは金額聞きましたが、若干幅があっていいわけですが、支給金額別に言うと五千五百二人というのはどういうふうになるのでしょう。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 日当と鑑定料と。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 何件くらいあるのですか、十万円以上というのは。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 民事のほうでも、鑑定人の日当は、最高の七百ということで処理しておるのでしょうか。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 民事のほうで十万円以上の鑑定料を出しているという件数もわかりませんか。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 その基準について若干聞きますが、証人なんかの場合には裁判所に出てきて証言の時間というものが基準になって千円の範囲内で操作しておるということですが、鑑定の場合の鑑定料のほうの基準ですね、これはどういうところに根拠があるのでしょうか。ばく然とした何か見当でやっているのか、あるいは、本人たちが社会的に活動した場合にどういう報酬を得ているとか、そういうようなことを聞いたりしてやるのか、どういうことなんですか。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 その請求書をまず出さすということのようですが、請求金額と裁判所の決定額だいぶ違いますか。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 さっき言われましたね、四十万と、それから十万以上。これはもう特殊な事件でしょうから、すぐお調べ願えばわかると思いますが、それはどうなっているのですか、その点については。請求額と最終決定額というのは。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 その全部についてそんなことをお聞きする必要もないと思いますが、四十万の件と十万の件だけ、ちょっと電話でそれはわかると思いますから、聞いてくれませんか。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 それから、刑事の場合には、この判決前に日当などを請求しなきゃならぬ、こういう規定になってるわけですね。あれは判決後ではいけないのでしょうか。請求権があるものを放棄するのは別として、放棄もしないのに判決前と、これはまあそのほうが区切りがついていいということはわかりますがね、こういう点はどうなんでしょう。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 民事の場合には、そういう規定はありませんね。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 そうしたら、あとからでも請求できるわけですか。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 だから、あとから請求しても特に支障はないわけですね。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 刑事の場合でも、判決言い渡しの際に具体的な金額まで明示するわけじゃないのですから、判決言い渡しの時点で切ってしまうというのは、ちょっと不都合な場合もあり得るのじゃないかと思いますが、どうなんでしょう。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 言い渡しの時点においては、裁判所では訴訟費用の計算というものは実際にはしておりますか。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 判決ごとに一々ちゃんと言い渡しのときには計算をしたものができておりますか。

日本社会党1968/04/16

58参議院 法務委員会 第10号

○亀田得治君 こういう法律、これが問題になるまで、こちらもあまりそういうことを関心を持たなかったものだから、この機会にお聞きしたわけですが、一応きょうはこの程度で、だいぶ時間がおそくなっていますから。

日本社会党1968/04/12

58参議院 決算委員会 第11号

○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 四月十一日、小野明君が委員を辞任され、その補欠として柳岡秋夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/04/12

58参議院 決算委員会 第11号

○委員長(亀田得治君) これより昭和四十一年度決算外二件を議題といたします。 厚生省の決算について審査を行ないます。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。