亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1968/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 放棄書をとるのですか、聞いて記録につけておくやり方でもいいのですか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 刑事の場合などはどうしているのですか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 放棄の場合には、放棄書というものはとらない、あるいはとるか、あるいは何らかの記載でもしておくというふうなやり方をとっているんでしょうか。その点どうでしょう。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 そうしたら、民事局長のほうでも民事関係の状況ですね一いま刑事局長から説明のあった程度でけっこうだと思いますが、最近の支給したのと、しないのと、その辺のところを調べて一わかりますか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 そうですが、そういう調査はないですかね。刑事局は毎年そういう統計をつくっているんですか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 東京地裁なら地裁だけをとって、おそらく何らかの資料というものはあると思いますが、調べてください、よろしいな。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 それから、先ほどから問題になりました、民事訴訟費用法十一条の二項の報酬ですね、これも統計というようなのは出ておるんでしょうか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 刑事もそうですが。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 ちょっと説明してください。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 四十万というのは、どういう例でしょうか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 刑事のほうがどうも統計がよくできているようですが、どういう関係でしょうか、民事のほうは。当事者の……。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 しかし、鑑定料を幾らにするかということは、やはり民事の場合に裁判長がきめなければいかぬでしょう。だから、そういう統計をとっておかれるということは、ごらんになる方は、事件が一つ一つ違うということは、これはみな専門家ですから、そんなことはわかった上で見るわけですから、非常に参考に私はなると思うのですがね。初めての裁判官でしたから、ちょっと戸惑うのじゃないですか。だれか同僚の裁判官に聞くとか、先輩の方に聞く。聞いた相手がたまたま…
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 まあ、その非常に特殊な具体的なケースを扱うわけですから、いわゆる一般的な基準をきめるということは、これはなかなかむずかしいことだし、かえって間違いを犯すこともあるかもしれぬ。だから、そういうことではなくて、個々の事件について判断されたものを集計しておく、これは私は非常に見る人が見たら参考になることだと思うのですね。あとでそれを見て、何もそのとおりするというわけじゃない。これは少し低過ぎるじゃないか、これは少し高過ぎるじゃな…
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 それでは、この証人並びに鑑定人ですね、これは年間どのくらいの人数になっておりますか。たとえば、昨年が無理であれば一昨年、刑事のほうから先におっしゃってください、そっちのほうがどうも早いから。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 民事のほうは、ありますか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 そうですが、それではいずれ聞きます。 それから、その日当はいままでは千円以内となっておりますが、実際は千円の支給をやっておるのですか、あるいはその以内で若干低目にやったりしておるのか、その辺の事情はどうでしょうか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 そっちありますか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 その通達ちょっと見せてください、あとから。 それで、支給金額別の人数、統計というものは整理できていますか。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 最高額の千円を出しておるというのはそうするとあまりないわけですね、ちょうど予算単価としては中間くらいのところをめどにしておるようですから。どうなんでしょう。
第58回 参議院 法務委員会 第10号
○亀田得治君 まあそれに該当するのが何人あったかということまでははっきりしないというわけですね。一番下の基準はどういうふうにとってあるのです。