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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1957/05/17

第26回 参議院 内閣委員会 第36号

○委員長(亀田得治君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の変更について報告いたします。本日付をもって木村篤太郎君、大谷贇雄君及び森田豊壽君が辞任され、その補欠として平島敏夫君、佐野廣君及び堀本宜実君がそれぞれ選任されました。以上報告いたします。

日本社会党1957/05/17

第26回 参議院 内閣委員会 第36号

○委員長(亀田得治君) 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題に供します。 御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/17

第26回 参議院 内閣委員会 第36号

○委員長(亀田得治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/17

第26回 参議院 内閣委員会 第36号

○委員長(亀田得治君) 速記をつけて。

日本社会党1957/05/17

第26回 参議院 内閣委員会 第36号

○委員長(亀田得治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/17

第26回 参議院 内閣委員会 第36号

○委員長(亀田得治君) 速記を始めて。

日本社会党1957/05/17

第26回 参議院 内閣委員会 第36号

○委員長(亀田得治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/17

第26回 参議院 内閣委員会 第36号

○委員長(亀田得治君) 速記を起して下さい。 暫時休憩いたします。 午後四時二十八分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。本日付植竹泰彦君が辞任され、その補欠として泉山三六君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) まず、地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、放射線医学総合研究所の設置に関し承認を求めるの件を議題に供します。まず、本案提案の理由について御説明を願います。

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) 本案の審議は、本日はこの程度にいたします。 —————————————

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) 次に、恩給法第十一条第一項等の金融機関を定める法律案を議題に供します。まず、発議者から、提案理由の説明を願います。

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) 本案の審議も、本日はこの程度にいたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) 速記を起して。 —————————————

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) 次に、国の防衛に関する調査のうち、相馬ヶ原演習場事件に関する件を議題に供します。 まず、本件に関するその後の経過について御報告を願いたいと存じます。

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) 本件について御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) それじゃちょっと、本件について、委員長のきょうがもう最終でありますから——明日ですか——最終になりますから、一つ最後の質疑として、ちょっとお聞きしておきますが、この昼、秘書課長からいただきました報告書によりますと、日本側と米側との見解は完全に一致しておらない。相変らず管轄権に対する見解は、米側は米側にあるということを、法律的な解釈としてはそういう立場を固持しておるのだが、何といいますか、政治的に問題を解決するとい…

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) 行政協定の十七条の第三項の(C)によりますと、第一次裁判権を持っておる国が自分の裁判権を行使しない意思表示をした場合には、相手国といいますか、この場合には、米軍の立場からいったら、日本が裁判権を行使する、こういうふうな規定がありますが、米側の立場としては、この規定に基いてそういう処理をするということなんでしょうか、具体的に条項に即して言いますと。

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) これは、前例等にもなるかもしれませんので、相当見ようによっては重要な問題だと思いますが、そういう扱いをすることについては、何か文書でも作られておるわけでしょうか。

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) 大体明瞭になりましたが、そうすると、結論としては、アメリカ側のその法律的な見解を日本が了承したというふりうことには、文書の上においても、記録等の上においても、なっておらないわけですね。