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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) そうなりますると、これは、非常に国民が関心を持っておる事件でありますが、どこの裁判所で取り扱われるように起訴等の手続はされる予定でしょうか。してまた、するとすれば、できるだけ早い方がいいわけでしょうが、いつごろ起訴するものか。大体そういう方面の段取り等ができておりましたら、この際、一つ御発表願いたいと思います。

日本社会党1957/05/16

第26回 参議院 内閣委員会 第35号

○委員長(亀田得治君) 本日の委員会は、これにて散会いたします。 午後五時三十一分散会 —————・—————

日本社会党1957/05/15

第26回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(亀田得治君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員の変更について御報告いたします。本日付、井村徳二君が辞任され、その補欠として森田豊壽君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/15

第26回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(亀田得治君) 国家行政組織法の一部を改正する法律案、内閣法等の一部を改正する法律案、両案を一括して議題に供します。 まず、同案について提案理由の説明を願います。

日本社会党1957/05/15

第26回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(亀田得治君) 引き続き、両案における衆議院の修正につきまして説明を求めます。

日本社会党1957/05/15

第26回 参議院 内閣委員会 第34号

○委員長(亀田得治君) 両案に関する審議は、本日はこの程度にいたします。 委員会は、これにて散会いたします。 午後四時五十二分散会

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) これより内閣委員会を開会いたします。 一般職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法の一部を改正する法律案、以上、三案を一括して議題に供します。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。 ちょっと速記をやめて下さい。 午前十一時九分速記中止 —————・————— 午前十一時二十三分速記開始

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) 速記を起して。 それじゃ、地域給関係に入る前に、昨日の関連した点で、秋山君からちょっと質問したいということですから、それを済まして、それから移ることにしますから、御了承願います。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) 教育職俸給表の(二)ですね。人事院の区分表、この(二)のところに養護学校があるが、これはなんですか、書いてあるでしょう。これは間違いですか。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) いや、私の言うのは、あなたの方からもらった区分表の教育職俸給表(二)に、組織というところに、養護学校というのが四番目に入っているでしょう。養護学校があるから、養護教諭というものがあるのでしょう。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) それでは引き続いて質疑を行なって下さい。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) それは次長、人事院当局の意見を聞いているのですからね。人事院当局の意見は意見として、質問されれば率直に言って下さい、われわれの審議の参考にして参るわけですから。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) それでは委員会は暫時休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 —————・————— 午後二時三十七分開会

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) 休憩前に引き続き、委員会を再開いたします。 国家公務員共済組合法の一部を改正する法律案(第二十四回国会閣法第百四十七号)、国家公務員共済組合法の一部を改正する法律案(参第三号)、公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題に供します。 まず、第一案の国家公務員共済組合法の一部を改正する法律案について、内容の御説明を願います。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) 最近各組合からの意見が出そろったというのですが、これはまあ、いずれ整理されたものを私どもまた拝見したいと思うのですが、大体の傾向ですね、各組合から来た意向、つまり大体の、というのは、問題になっておる付加給付なり、その、二点についてやれという方向のことなのか、そんなものやつちや困るという方向なのか、それは大体わかっていると思うのですが、どういうふうなものが出ているのですか、参考までに。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) ちょっと私から、もう一つ関連してお尋ねしたいと思いますが、現在ある閣議決定に基く審議会ですね。これは、私どもがもらっている資料によると、直接労働組合関係の人というのは、十一名のうち三名しかおらない。あとはみんな、給与課長が御心配になるような点などを、そういう立場をよく平生から考えておられる人たちですね。そういう人たちがみんな委員に入っている。ことに大蔵省の場合には、主計局長みずからがこれに入っているわけですね。こ…

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) いや、現在のです。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) 政府側を代表する委員というのは、どれとどれですか、この十一名の中で採決に加わらないというのは……。

日本社会党1957/05/14

第26回 参議院 内閣委員会 第33号

○委員長(亀田得治君) ちゃんと委員になっているけれども、結論については責任を持たないのだ、そういう委員ですか。