亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1962/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) 速記をつけて。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) 館長はまだ来ません。副館長がおります。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) 速記をやめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) 速記始めて。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) 速記を始めて。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) 速記を始めて。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) 質疑応答の状況は赤羽主計官も十分お聞きになったと思いますから、ひとつ不自然な問題はぜひ、できるだけ早く直してもらいたい。これは主査として要望いたしておきます。 以上をもちまして、国会所管に属する質疑は終了したものと認めます。御苦労さん。 昭和三十七年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府のうち、防衛庁、経済企画庁、科学技術庁を除く全部、及び法務省並びに他の分科会所管外の事項の審査は、全部終了いた…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第3号
○主査(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 これにて散会いたします。 午後一時二十九分散会
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○亀田得治君 私は、まず、主として右翼に対する取り締まりの関係等についてお聞きするわけですが、最初に、法務大臣並びに警察のほうから、基本的なこの問題に対する態度を伺いたいのでして、こまかい点は関係の局長にまたお聞きしますが、ともかく、警備警察なり公安調査庁としては、世論の要望に沿うために、もっともっと右の勢力に対するかまえというものに力を入れるべきではないか、こういうふうに根本的な大まかな立場から考え方をお聞かせ願いたいと思います。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○亀田得治君 若干こまかい点につきまして、公安調査庁のほうに一応お聞きいたします。公安調査庁における公安調査官の数ですね、昭和三十六年現在における数、並びに、その左右勢力に対する配置の状況ですね。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○亀田得治君 これはパーセンテージにいたしますと、どうなりますか。千三百八十五名の右と左のパーセンテージ。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○亀田得治君 一八%と八二%、そういうことになりますね。そこで、昭和三十七年度には、八十七名、今回の予算で増額要求が出ておるわけですが、この八十七名は、同じように左右というふうに分けますと、どういうふうな予定をされておるか。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○亀田得治君 それから、公安調査官が使用いたします調査活動費ですね。この点につきまして、現状はどうなっておるか、そのおおよその比率ですね。その点をまず明らかにしてほしい。調査活動費の総額並びに比率ですね。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○亀田得治君 昭和三十七年度の調査活動費は三千六百万ふえるわけですが、この増加分の左右に対する配分というものはどういう予定でしょうか。
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○亀田得治君 まあ私は今具体的に調査官のこの配置状況と、調査官の使う調査活動費の左右への使い方というものをお尋ねしたわけですが、先ほどの法務大臣の御答弁と、多少矛盾があるのではないかという感じを持つわけです。つまり、破防法ができた当初においては、主として左ということがその当時の事態として考えられた、したがって、最近の状況とはマッチしない点がある、そこで、マッチするように右のほうにも比重を置きかえていきつつある、こういう御説明があったわけ…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○亀田得治君 もちろん私も決して右と左の配置の比率を逆転させるという意味で申し上げたわけでもこれはないわけです。ただ現状は調査官の数の点だけをとってみましても、一八%と八二%というふうに非常な開きがあるわけなんですね。左のほうの団体の組織なり数も多いといったような点もありましても、ともかくこの数は非常な開きがすでに出ておるわけなんです。今回増員になるのは結局八十七名なわけでして、全体の総数からいいますと一割にもならないわけですから、その…
第40回 参議院 予算委員会第一分科会 第2号
○亀田得治君 関連いたしまして、警察関係の配置状況をお聞きしたいのですが、結局警備警察というものがいわゆる左右に対するいろいろな動向の調査なり内偵等をやっているわけですが、それについてのこれは人員の面だけでいいですが、現状並びに来年度の予算ではどのようにそれが変わるのか、その点を御説明願いたいと思います。