亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 農林水産委員会 第36号
○亀田得治君 関連して。局長が今、国家補償について財源的な問題にちょっとお触れになった際に、国家補償の場合だと財源を十分確保できないのじゃないか、それに比較すると、現行制度のほうが、計算上きちっと政府は必ず責任を持たなければならぬ、こういうことになってゆくので、そういう面から現行制度のほうがいいのじゃないだろうかというふうな考えを持っておられるように、私ちょっと聞いたわけですが、しかし、そういう取り方は、それは国家補償制度を主張しておる…
第43回 参議院 農林水産委員会 第36号
○亀田得治君 これは関連質問ですから、あまり議論もする必要はないかと思うのですが、農業の災害という特殊な問題に対して、国がやはりこれを全部めんどうを見ようという、その方針をきめることが、大事なんであって、きまりさえすれば、この膨大な国家予算の中において、それが毎年義務づけられていくような格好で、この特別会計なりを作り上げるということは、これは私は、少しもそんな困難な問題じゃないと思います。 だから、何かそういうことが非常に既存の財政制度…
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 関連。協会の役員の数なり、職員数。それとこの役員の報酬ですね。これはどういうふうになっていますか、三点。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 会長はどうなっておりますか。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 会長はそんな無報酬でやれるわけですか。正規の報酬じゃなしに別途にあるわけでしょう。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 そのほかのほうが多い場合もあるわけだからね。それはちょっと調べて下さい。形式上報酬という項目になっておるおらぬは別として、会長に対する手当としてどういうふうに経理がされておるのか、この点を一つ。それから常勤役員というのは何名ですか。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 一名というと、どういうポストですか、具体的におっしゃって下さい。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 そうすると、常勤の常務理事が十二万円、それから副会長が二万五千円というのは、月にすると二万五千円、これは非常勤だからそういうことになるわけですか。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 この副会長はほかの仕事はやっていないわけですか。何かやっているわけでしょう。二万五千円だけで幾ら非常勤といったってぶらぶらしているわけにはいかない。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 連合会長のこの給与というものは、大体どの程度になっているのですか、常勤の場合とそうでない場合と。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 それで副会長はこれは一名ですね、協会の副会長は。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 これは常勤の連合会長をおやりになっているわけですか。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 それから先ほど北村君の質問の中であったわけですが、八〇%はこの会費、あとの二〇%はどういう収入面になっていますか。
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 さっき北村君から八〇%の会費は、負担金から出させておるという御説明で、国庫とは関係ないというお話であったわけですが、形式はそういうことになるかもしれぬが、結局連合会なり単位組合における全体の支出というものが、それだけ圧迫されるわけですね。それがなければもう少し農民に役に立つことを若干でもこれはできなければならぬわけですね、お金がある以上。だからそういう意味で規則だけを負担金の範囲内で会費を取るのだということを書いたから、国…
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○亀田得治君 それではもう一つお聞きしますが、これは大体歴代の農林次官をやった人からとる、何かそういうふうな慣習にこれはなっているのですか。
第43回 参議院 法務委員会 第15号
○亀田得治君 それでは、民事局のほうにまず公証人役場の問題につきまして若干お聞きしたいと思うのです。 問題点の質疑に入ります前に、現在の公証人の数なり、あるいは公証人のいわゆる合同役場、こういうものの設置状況、あるいはいまそこで使われておる書記の数、あるいはその給与の状態といったようなことにつきましてまずお尋ねをいたします。
第43回 参議院 法務委員会 第15号
○亀田得治君 合同役場はどういうふうな状況ですか。
第43回 参議院 法務委員会 第15号
○亀田得治君 きのうそれは調べておいてくれと言うておいたのだが、まだわかりませんか。
第43回 参議院 法務委員会 第15号
○亀田得治君 先ほど公証人の数が三百四十名と言われたわけですが、どうですか、半分くらいは合同役場で仕事をしておるという見当になるのでしょうか。あるいは、もっと多いのですか、少ないのですか。
第43回 参議院 法務委員会 第15号
○亀田得治君 そこで、合同役場の書記の立場の問題なんですが、これは形式的には一人々々の公証人が当局の認可を得て雇い入れる、こうなっておるわけですが、実際の合同役場における勤務の状態というものは、やはりその合同役場として数名の書記の方が使われておるというふうな実態であるところが相当多いようなんです。特に大都会の非常にたくさんの公証人のおられるようなところでは、どうもそういう形態が多いのじゃないかというふうに思っておるわけなんでして、あるい…