亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 委員長、わかっているんだから出さしてください。
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 これは、あくまでもこの時点でその程度のことは明らかにしてもらわなきゃ、私のほうもいろいろ準備して質問を展開しているわけですから、あと進まぬです。特にナンバー一〇、一一、一二、この三つはすぐ明らかにしてほしい。これはわかってるでしょう。
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 一〇、一一、一二、三つだ。
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 これは、総理はどうなんですか。あなたの考え方できまるんですよ。
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 委員長だめですよ。私は一々立ちませんよ、子供みたいに。委員長、黙っておっては困るじゃないですか。 長官に聞きますが、この研究で費用は幾らかかったか。
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 資料を出しなさい。三万円だからたいしてかかっておらぬと、いかにもそういうふうな言い方です。とんでもない話しです。それをやるために何カ月というものを月給をもらってやっているのでしょう。そういう計算のしかたが大体ふざけておりますよ。それだけの国費を使ってやったことについて、研究題目を明らかにしてくれと言うても、それは言えない。そんなばかなことがあるものか。
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 とにかく委員長、資料を出しなさいよ。それは研究題目も発表できぬというようなことでは質疑はできませんよ。 〔「委員長」と呼ぶ者あり〕
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 こんなことで何回も困るじゃないですか。関連をやらせなさいよ。
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 委員長から命令しなさいよ。
第48回 参議院 予算委員会 第3号
○亀田得治君 委員長、こんなことしておったら予算は上がりませんよ。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 昭和三十九年の十二月五日に、「登記の申請書の補正を命ずる場合とその方法について」と、こういう民事局長の通達が法務局長、地方法務局長あてに出されておるわけですが、それに関連して本日は若干御質問をいたしたいわけですが、まず最初に、この通達が出されるに至った経過並びにその理由を一通り御説明を願いたいと思います。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 その三十四年、三十七年に通達が出されたというのは、どういう通達でしょうか、中身は。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 その通達をひとつ資料として後ほど御提出願いたいと思うのですが、いいですね。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 それから本件については民事行政審議会に諮問されたわけでしょうか。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 能率化方策研究会というのは、どういうメンバーでやられたわけでしょうか。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 実務の担当者を中心にして、そうしてどういう諸君がそこへ参加してできておるわけですか。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 いまおっしゃったような諸君が司法書士を集めて講習をするわけですか。どういうことなのか、もう少し具体的に話していただきたい。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 そうすると、三十四年、三十七年の通達といい、あるいは各種の合同といい、あるいは能率化方策研究会というものにしても、結局はこれは法務省内部の人たちだけの集まりなんですね。しかし、民事行政審議会という機構というものは、内部の人だけじゃなしに、さらに司法書士なり民間の代表も加わってできておる機構でしょう。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 それはどういう構成になっていますか、現に。
第48回 参議院 法務委員会 第5号
○亀田得治君 その登記部会をとってみますると、司法書士の代表者も相当数入っているわけでしょう。