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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/08/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 予算委員会 第3号

○亀田得治君 ちょっと稲葉君が……。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 予算委員会 第3号

○亀田得治君 若干あるのですから、ある部分だけでも出さしていただきたい。よろしいな。一々念を押しておかんとごまかされる。委員長どうです。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 予算委員会 第3号

○亀田得治君 ちょっとおかしいですな、これは余分な時間ですから、この程度にしておきますが、とにかくさっぱりと出してもらいたい、持っているものは。それから、明日どうせ社会党の時間でこの問題についての御質問もあると思いますから、私もこれで終わりたいと思いますが、ただ、この資料を拝見して、明日は佐藤総理おられませんので、ぜひこの場でひとつさらに確めておきたい重要なことが資料に書いてあるわけです。それば、昨日あなたが羽生委員の質問に対してお答え…

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 予算委員会 第3号

○亀田得治君 このままにしておくつもりがないという意味は、これは当然だと思うのです。これほど大きな食い違いは、これは放置できないことです。総理として、どういうふうに——これだけはっきり違った表現が出されてきているわけですね、どういうふうに措置されるおつもりか、まあこまかいことまではおっしゃらぬでもいいですが、どうなさろうとするのか、そこをもう少し御説明を願いたい。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 予算委員会 第3号

○亀田得治君 非常にしつこいようですが、御質問を申し上げた以上は、はっきりしたいわけでありますが、親善友好の立場に立って話し合っていくつもりだというふうに言われましたが、それは正式に国会に批准手続をとるまでにその間の事情を明確にするという意味でしょうか。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 予算委員会 第3号

○亀田得治君 最後に、外務大臣に一言お尋ねしておきますが、その一つは、今朝のNHK放送で言われたこと、これはおそらくあなたが直接お聞きにならぬでも、秘書かだれかが、重大なことですから、連絡があったろうと思いますが、そのことについての御説明を、ひとつこの際、承っておきたい。

日本社会党1965/08/09

第49回 参議院 予算委員会 第2号

○亀田得治君 関連。外務大臣並びに総理の答弁は全く承服しかねる。外務大臣は、ただいまの羽生さんの質問に答えて、日韓間の条約について、両国の解釈が違いが出ておる、そういうことをいま認めましたね、認めた。で、そこで私はお聞きしたいわけですが、一体条約と、解釈というものは一体のものなんです。枝葉末節のことについての解釈の違いじゃありません。いま出ておりまするのは、非常に重要なポイントについての解釈が出ておるわけであります。その解釈の違いの出て…

日本社会党1965/08/09

第49回 参議院 予算委員会 第2号

○亀田得治君 非常に重要な御発言がありましたが、一体いま御指摘のような点につきまして、両者の食い違いが感ぜられる場合には、当然外務大臣として、日本政府として、相手国に対して照会の手続をとる、正式に。これは私は当然であろうと思います。ただいま、管轄権の問題については、韓国の主張が間違いだという意味のことを明確にいま外務大臣言われましたが、その他の点ついても、当然新聞であれだけ堂々と報道されておるわけですから、事きわめて重大だ。あなたが責任…

日本社会党1965/08/09

第49回 参議院 予算委員会 第2号

○亀田得治君 もう一ぺん。私が外務大臣にお尋ねをしたのは、これほど大きな食い違いがすでに出ておるわけですから、外務大臣自身は管轄権の問題については、もう韓国側の解釈と違う、これはもうはっきりと断定されておる、ここで。私のようなことばづかいではありませんが、しかし国連憲章の正しい理解の上に立って解釈すれば、韓国には北のほうの管轄権などはもちろん認めておらぬのであるということをはっきりここでおっしゃっておるわけです。その一事だけでもこれはも…

日本社会党1965/08/09

第49回 参議院 予算委員会 第2号

○亀田得治君 委員長、ちょっと。

日本社会党1965/08/09

第49回 参議院 予算委員会 第2号

○亀田得治君 とにかく、これほど重要な問題になっているですから、政府から派遣されたものが相当詳しくいろいろな情報を入れているんじゃないですか。これはあたりまえだと思う。ところが、簡単なものしか来ておらぬようなことを言われるわけですが、一体どんなレポートが来ているのか。それを資料として出してください。一体詳しいものが来ているのに、適当なことをおっしゃるのか。あるいはそれしか来ぬのか。ほんとうは、これだけ重要な問題ですから、韓国の国会の議事…

日本社会党1965/08/09

第49回 参議院 予算委員会 第2号

○亀田得治君 大臣、「すみやか」と言われましたがね。これ、三日間しか委員会がないわけであります。質問自体が、これに関連してなされておるわけなんでありまして、これはいつまでなんですか。(「休憩、休憩」、「休憩中に相談しなさいよ、そんなことは。」と呼ぶ者あり)

日本社会党1965/08/09

第49回 参議院 予算委員会 第2号

○亀田得治君 ちょっと関連。だめじゃないか。答弁。現在の操業度を聞いている。現在の設備に対する操業度を聞いている。三十五年との比較を聞いているのじゃない。さっきから議論しているところじゃないか。質問者にあまり同じことを言わすな。

日本社会党1965/08/09

第49回 参議院 予算委員会 第2号

○亀田得治君 いまの資料を整備して、あしたの午前の劈頭までに出させていただきたい、全業種について。

日本社会党1965/08/09

第49回 参議院 予算委員会 第2号

○亀田得治君 あれを中心にして、まだ説明していないのもあるから——いいですか。

日本社会党1965/05/28

第48回 参議院 本会議 第23号

○亀田得治君 まず最初に、五月十八日のいわゆる質疑打ち切りの性格につきまして、委員長の見解をお尋ねいたしたいと思います。ただいまもこの点についての報告がありましたが、事実は、五月十八日午後八時ごろ委員会が非常に混乱をいたしまして、事情がよくわからない状態になりまして、速記録によりますと、「佐野委員 議事進行」、「委員長 休憩」、こういったようなことがあるだけでございまして、一体どういうことがその際起こったのか、少しもわからないのでありま…

日本社会党1965/05/28

第48回 参議院 本会議 第23号

○亀田得治君(続) 簡単にやりましょう。 ほんとうに委員長がこの重要法案の性格をお考えになって、そういう要求にはなるべく応じていこうと、こういう考えを持っておられるのであれば、委員長みずから、他の委員長に対しまして、わがほうはこういう受け入れ態勢を持っているからひとつ、いつでも応じますよと、これくらいの積極的な態度をとっていいと思うのであります。どの委員会でも、自民党自身が過半数を持っているわけであります。ところが、実際は、他の委員会が…

日本社会党1965/05/28

第48回 参議院 本会議 第23号

○亀田得治君(続) そういう変な働きかけがない以上は、普通は、ほかの委員会で、野党からの要求があれば、多数少数を言わず、こういうことは議決されてくるのであります。私のこの憶測が間違っているのかどうか、その辺の事実関係を明確にしてほしいと思うのであります。

日本社会党1965/05/28

第48回 参議院 本会議 第23号

○亀田得治君(続) 簡単に、最後にもう一点だけお伺いいたしますが、それは参考人の問題であります。この点については、委員長は絶えずわが党の理事に対して消極的な態度をとられたようであります。これは委員長さえその腹になれば、すぐきめなければならぬことでありますから、連合審査の場合には、ていさいのいいことを言っておったようでありますが、参考人につきましては、きわめて消極的な、否定的な態度をとりました。しかし、この法案の性格からいって、はたしてそ…

日本社会党1965/05/28

第48回 参議院 本会議 第23号

○亀田得治君(続) そういう法案についてこそ、外部の人たちの意見を聞くべきものなんでございます。どれがほんとうの外部の意見かということを聞くべきなんであります。それをやられなかったのは、一体いかなる理由に基づくものなのか、納得のいく説明を願いたい。 最後に、ほんとうにこれは最後になりますが、一点だけお伺いします。 それは、委員長は北海道の出身でございます。