亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 その方は、常時このお二人の方の、まあ身辺保護という立場のようですが、常時ついておられる方でしょうか。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 私、常時と申し上げたのは、これは二十四時間ぶっ通しという意味ではなしに、これは、当然交代しなければいかぬわけでして、またほかに二人の班とかもう一つの班とかそういうふうなものもあることは当然わかるのですが、大体そういう任務をもってまああなたのほうでいえば身辺の保護に当たっている、こういう理解でいいわけですね。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 そうすると、お二人の方は二人の記者を十分知っておるということになるわけですね。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 それから、これは横須賀だけじゃなしに、ほかの場合でも、警察の方がついた場合に、やはりちゃんと前後の行動というものはメモなどをとってあるわけですね。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 そういうメモなどは、ちゃんと上層部に報告されるわけですか。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 それで、そういう身辺保護を、本人が、そんなことは断わると、こういうような場合はどうなるんでしょうか。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 そうすると、本人の承諾いかんにかかわらず、警察の判断でつけるんだ、こういう理解でいいわけですね。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 事前に、本人に、つきますからということは言うわけでしょうか。われわれがまあ国会等でいろいろな問題があった場合に、言うてきますね。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 それは本人のためにやるんですから、全部言うたほうがいいんじゃないですか。言わない場合もあるとおっしゃるんだが、そんな必要はないじゃないですか。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 いま記者の方は何名いらっしゃいますか。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 その人たちが各種の取材活動で歩かれるわけですが、身辺保護のために必要な人として警視庁のほうでつけておられるのは合計何名になるんですか。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 取材活動は毎日あるわけでしょうが、そうすると、十数名が、まあ休む日がもちろん交代してあるでしょうが、常時半数ぐらいはやはりついて歩いているという結果になるわけでしょうか。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 これは、関連して一般的なことを聞いたわけですから、この程度にして、横須賀のことについて一つだけお聞きしておきますが、お二人の記者が立っておる所から何メートルぐらい離れてその二人の警察官が立っていたんですか。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 その問題になっておる、かさを上げたとか上げぬとかいうときには、二十数メートル……。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 雨は降っていなかったんですか。——かさをさしておるんだから、降っておったわけですな。そうすると、それはあなた、二十数メートル離れていて、雨が降っている、もちろん声が聞こえるわけじゃないということは、これはもう状況からはっきりする。みんなのかさが上がると、人間の自然な気持ちとして多少動くものですね。みんな左へ揺れたら多少左へ揺れると、これは自然の反応ですよ。だから、そういうことを神奈川県警からあなたのほうへまず報告が来たんで…
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 そうすると、この問題があの報告の主体ではなかったという理解でいいですね。
第51回 参議院 法務委員会 第24号
○亀田得治君 それじゃ、まあその程度にいたしましよう。
第51回 参議院 法務委員会 第23号
○亀田得治君 国税庁にわざわざ来てもらった意味は、個人会社といいますか、個人企業と大して変わらないものが会社の形態を持っておる、そういうふうなことからして会社の数が非常に多いわけなんですね。こういうことが、株式会社法という一つの法律の中で、大きなものから小さなものまでいろいろこう扱わなきゃならない、こういう事態を生んでおるわけです。現にそういう状態があるわけだから、株式会社の法律としては何とかそれに合わすように努力しなきゃならぬわけなん…
第51回 参議院 法務委員会 第23号
○亀田得治君 もう一つ大きな違いが出てくるのは、やはり経費のとり方ですね。人件費のことはいま説明がありましたが、その他の。そういう面はどうですか。一緒ですか。
第51回 参議院 法務委員会 第23号
○亀田得治君 しかし、実際の扱いとしては、やはり相当差が出ているのじゃないですか。