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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/06/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1967/06/27

第55回 参議院 法務委員会 第11号

○亀田得治君 調査室の目的はどういうことになっておりますか。

日本社会党1967/06/27

第55回 参議院 法務委員会 第11号

○亀田得治君 そういうふうに書いてあるのであれば、あらゆることがこれは入ってくるんですよ、全部あなた内閣の政策に結びついていくわけですから。まあきょうはあなたに対してあまりいじめても始まらぬわけで、先ほど申し上げたいろいろな資料を至急これ出してください。

日本社会党1967/06/27

第55回 参議院 法務委員会 第11号

○亀田得治君 そうして、いずれ私、いま申し上げた点は、これは最南責任者に聞きますからね。われわれとしてもまた別個に調べながら聞くわけですから、あまりごまかしてもそれはばれるわけでね。あとからばれてからどうもと頭をかくようなことじゃなしに、やはりこれだけこう注目された以上は、真相を明らかにする。ある人は、それは当然じゃないかと、こういう意見もあるわけなんです。あなた方の中にもあるのじゃないですか、腹の中では。いろいろあるのです。だから、ざ…

日本社会党1967/06/23

第55回 参議院 本会議 第19号

○亀田得治君 ただいま議題となりました昭和三十九年度決算関係四件及び国有財産関係計算書二件につきまして、決算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、昭和三十九年度決算関係四件は、昭和四十年十二月二十八日、国会に提出され、昭和四十一年三月四日、当委員会に付託されました。 当委員会は、本件決算の審査にあたりましては、会計検査院の検査報告中心の審査ということではなく、国会としての立場から、国民の声の反映としての批判を通し…

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 昭和三十九年度決算外二件を議題といたします。 本件につきましては、前回に質疑を終局いたしておりますので、これより討論に入ります。 なお、委員長及び理事打ち合わせ会で協議いたしました昭和三十九年度決算についての本委員会の議決案は、委員各位のお手元に配付いたしましたとおりでございます。 これより専門員にその案文を朗読させます。池田専門員。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 討論の通告がありますので、順次発言を許します。大橋君。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 中村君。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 二宮君。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 委員の異動について報告いたします。 本日、高橋文五郎君が委員を辞任され、その補欠として竹中恒夫君が選任されました。 —————————————

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 岩間君。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 以上をもって討論の通告者の発言は全部終了いたしました。討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、昭和三十九年度一般会計歳入歳出決算、昭和三十九年度特別会計歳入歳出決算、昭和三十九年度国税収納金整理資金受払計算書、昭和三十九年度政府関係機関決算書を問題に供します。本件につき、お手元に配付いたしました案のとおりに議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 多数と認めます。よって、昭和三十九年度決算は多数をもって配付案のとおりに議決されました。 次に、昭和三十九年度国有財産増減及び現在額総計算書、昭和三十九年度国有財産無償貸付状況総計算書を問題に供します。右の二件につきまして、いずれも異議がないものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 多数と認めます。よって、昭和三十九年度国有財産増減及び現在額総計算書外一件は、多数をもって異議がないと議決されました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の内容などにつきましては、ただいまの本委員会の議決内容によりこれを作成することにいたしまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、政府から発言を求めておられます。これを許します。倉石農林大臣。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 田中法務大臣。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 水田大蔵大臣。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 坊厚生大臣。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 菅野通産大臣。

日本社会党1967/06/21

第55回 参議院 決算委員会 第12号

○委員長(亀田得治君) 大橋運輸大臣。