亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 北海道開発庁関係として、総務監理官小熊清君。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 法務省は経理部長。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 労働省どうですか。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) ちょっと、同じ質疑がこう繰り返されておりますが、竹田君の気持ちも副長官としては了解はされているようだ、ずっと。それを総合すると、そういう脱法的なことがされないように第五条の規定というものをもう少しはっきり研究したらどうなんですか、脱法的なことを副長官も是認されておるわけではない、先ほどの答弁からも。そういう研究の余地はないですか。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) お答えはどうなりますか、大蔵省どうですか、たとえば専売公社あるいは郵政省の電電はどうですか。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 資料の提出は急いでやってください。できますね。専売それから電電、国鉄——国鉄はきょうは見えておりませんか、それから全般のことは上村副長官、先ほどの資料…。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 他に御発言がなければ、本日の審査はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時八分散会
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 私は、内河氏に対するソ連におけるスパイ事件の判決、この問題に関して、本日はまあ主として資料をお願いするという立場から若干質疑をしておきたいと思うのです。 最初に、内閣の調査室としても非常にこの事件は注目をされておると思いますが、新聞で拝見いたしますと、判決文の要旨が外務省に届いたようでありますが、当然調査室のほうにもその写しが回されておると思いますが、いかがでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 その要旨は、内閣調査室のほうにはもらっておらないのですか。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 内容は聞いておりますか。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 問題点がいろいろあろうと思いますし、いずれ判決の全文も見る段階が来れば、その段階でさらにお尋ねもしたいと思うんですが、一番問題になっておるところは、端的に言って、日本政府の委託を受けてスパイをした、こういう意味のことがこの判決の中にあるようなんですね。その点はどうなんです。そういう事実があったかないかじゃなしに、判決の中にそういうことが書かれておるのかどうか。おそらく報告書があったのであれば、その点が一番大事なところなんで…
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 私の思うのでは内閣調査室の外郭団体というふうに思うと言われるわけなんですが、判決の要旨が報告されてきた、その中にはどう書いてあるんです。外郭団体から頼まれたと書いてあるのか、日本政府から頼まれたと書いてあるのか、どっちなんでしょうか。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 私は一字一句ことばづかいを聞いておるのじゃないので、それは政府直接のものなのか、あるいは政府の関係のある外郭団体なのか、ここがみんなが注目しておる要点ですわね、ただ個人の趣味で行ってそういうことをしたのか、この三つでしょう、大体考えられることは。だから、聞いておらないと言われますけれども、それは一番大事なところを、たとえ口頭の連絡でありましても、それはあなたとしては確かめてもらわなければいかぬのじゃないですか、内閣調査室と…
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 これは委員長にひとつ要求しておきますが、外務省のほうにこの判決要旨の報告があったようですから、その報告のあった要旨をひとつ資料としてここへ提出してほしい。これは内閣調査室としても当然お知りになりたい文書でしょうから、調査室としてもそれを協力してもらいたいと思います。やはり議論をする場合に、いろいろな想像ではいけませんので、そういう報告書があるのですから、これはひとつ委員会として正式に要求をお願いしておきます。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 それで、問題になっている外郭団体というのは、財団法人世界政治経済調査会、この団体ですが、御本人の内河さんはこの調査会にはどの程度おっとめになったのですか。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 内河さんのその間の役職、仕事ですね、これはどういうことだったでしょう。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 ロシア語関係ですね。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 それから手当はどの程度もらっていたのですか。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 これは正規の職員ですね、嘱託とかそういうものじゃなしに。
第55回 参議院 法務委員会 第11号
○亀田得治君 その手当は、正規の月給と、それからもしそのほかに研究費とか何かあるのであれば、その点も含めて御調査を願いたい。