亀田得治
会議録に記録された「亀田得治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 13,589 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/07/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会100 件・100%
※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、昭和四十年度一般会計予備費使用総調書(その2)、昭和四十年度特別会計予備費使用総調書(その2)、昭和四十一年度一般会計予備費使用総調書(その)、以上三件を一括して問題に供します。 昭和四十年度一般会計予備費使用総調書(その2)外二件について、承諾を与うべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第55回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) 多数と認めます。よって、昭和四十年度一般会計予備費使用総調書(その2)外二件は、多数をもって承諾を与うべきものと議決されました。 次に、昭和四十年度特別会計予算総則第十条に基づく使用総調書、昭和四十年度特別会計予算総則第十一条に基づく使用総調書(その2)、昭和四十一年度特別会計予備費使用総調書(その1)、昭和四十一年度特別会計予算総則第十一条に基づく使用総調書(その1)、以上四件を一括して問題に供します。 昭和四…
第55回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) 多数と認めます。よって、昭和四十年度特別会計予算総則第十条に基づく使用総調書外三件は、多数をもって承諾を与うべきものと議決されました。 次に、昭和四十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書を問題に供します。 本件について異議がないと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第55回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって異議がないと議決されました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき、これら案件の報告書の作成などにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 決算委員会 第14号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十九分散会
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) ただいまから決算委員会を開会いたします。 理事の辞任及び補欠互選について、おはかりいたします。 二宮文造君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたので、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に黒柳明君を指名いたします。 —————————————
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 次に、昭和四十年度一般会計予備費使用総調書(その2)外三件、昭和四十一年度一般会計予備費使用総調書(その1)外二件、及び昭和四十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書を一括して議題といたします。 まず、概要説明を聴収いたします。小沢大蔵政務次官。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 政務次官おらぬとだめですね。あちらにちょっとぜひとも用事があると言って行っておるが、ちょっと呼んできてください。政務次官来ないとだめです。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 最高裁の立場で答えてください。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 委員長から注意しますがね、同じ質問が繰り返されておるわけですが、各大学の自主性を尊重するという点はわかるのですが、その自主性の前に、国としての歯どめになるような考え方というものがあるんじゃないか。もっと端的に言えば、軍事につながるような研究のために学生が外国から来ることは、日本の平和憲法の立場からはいかぬのだ、こういうことは文部省としてもはっきりしておらなければいかぬと思うのです。それは、軍事につながるかつながら…
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) だから、憲法とか何かじゃなしに、私が指摘したのは、軍事につながる研究のためには来てもらっては困る、こういうはっきりした考え方を文部省が持っておるのか、ここが問題なんです。あなたで答えられなければ、大臣に聞きます。次に、はっきりおっしゃってもらわないと、憲法とかなんとか、そういうことで一般化、抽象化してはだめです、答弁は。せんだって、いろいろな補助金を受けた——後ほどまた御質問があるのかもしれないが、それが軍事につ…
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) じゃ、留保してください。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 政務次官が……。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) 岩尾主計局次長、大蔵省の立場で答えてください。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) ちょっと聞きますが、予算編成後、国際会議など緊急にきまる、こういうことはよくあります。研究生として長期に行くというならじっくり準備するでしょう。国際会議等がある、そういう場合には予備費の支出というものは可能なんでしょうか。もちろんその会議なり行く人にもよると思いますが、会議の性格が筋が通り、また行く人もきちんとした人と、こういうことになれば、委員長の見解としては、こういうことこそ予備費の対象になると思うのですが、…
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) まれでも、あれば予備費の対象になるわけでしょう。
第55回 参議院 決算委員会 第13号
○委員長(亀田得治君) アジア財団のほうは、外務省関係ちょっと帰しましたので、次回にその点答えてもらうようにしたいと思います。