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日本社会党参議院
総発言数
13,589 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1967/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 件中 20 件を表示
日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちにその補欠互選を行ないたいと存じます。互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に黒木利克君を指名いたします。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 昭和四十年度一般会計予備費使用総調書外六件の審査のため、本日の委員会に、日本住宅公団、農林漁業金融公庫、日本開発銀行及び農林中央金庫の関係者の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 なお、人選等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 次に、昭和四十年度一般会計予備費使用総調書(その2)外三件、昭和四十一年度一般会計予備費使用総調書(その一)外二件及び昭和四十一年度一般会計国庫債務負担行為総調書を一括して議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) じゃ、おそくともあさっての朝ということで。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) ちょっと委員長から申し上げますが、同じような質疑が相当時間がかかっておるわけですが、竹田君のほうでまたほかの質問があるようですが、前回上村副長官が出られたときに、やはり同じ問題点が問題になりまして、そうしてそのときには行き先がはっきりしておる、しかも現状よりはよくなる、そういった中に五条を適用するのは実際上どうかと思う。形式は別ですよ。そういうふうな気持ちが相当強く上村副長官からは出ていた。ところが、どうもきょう…

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 私がいま質問しているわけじゃないんだが、前回上村副長官は、第五条がそういうふうに悪用されることはどうもおもしろくない、そういう考え方がにじみ出ていたわけですよ。そういう立場から検討してもよろしい、そう言っていたわけですが、その考えはありますか。第五条は検討する余地があるのかないのか、その点だけはっきりお答えしておいていただきたい。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 隠れ法人の中にこういうものが入っているのかという意味です。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) これは人事局長いつまでに出ますか。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) よろしいですね。提出を願います。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) では最終的に、林総裁。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) ちょっと待ってください。同じまたお答えになるのだろうと思いますが、質問者があれだけ言われるわけですから、公団のほうで一度その関係の者を調べてごらんになったらどうですか。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) ちょっと待ってください。それはさっきから何べんも聞いているのです。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) それじゃ林さん、あなたのほうも、たてまえは何べんも聞きました。たてまえはそうなっておりましても、実際の現地に関係される方が別個な扱いをしているかもしれません。だから、その点はよく調べてください。質問者にその結果というものを知らしてください。その上で、質問者が納得すればいいし、しなければ、扱いについてはその段階で理事会で相談することにいたします。 では、そういうことで、もう時間がないからこの程度にして、次に行きます…

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) それでは、資料の提出をお願いしておきます。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1967/07/05

第55回 参議院 決算委員会 第14号

○委員長(亀田得治君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕