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日本社会党参議院
総発言数
13,589
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会100 件・100%

※ 全 13,589 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

13,589 20 を表示
日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) そういう書類というか、メモをもらっておるのかおらぬのか……つまり七百万の請求を受けているのでしょう。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) じゃ公団のほう、ちょっと説明してください。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) もう少し大きい声でおっしゃってください。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 私山さんがさっきから申されようとしておりますから……。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) ちょっと待ってください。けさいただいた資料、具体的にちょっとおっしゃってください。何枚目ですか。大きい項目の2、これは七枚目ぐらいにあるわけですか。十次と十一次の単価、水増し二万二百五十円、これは差額が出てきた。その差額の使途がここに書いてあるわけですね。だからここに書いてあるものを、すでに福島さんのほうでは、公団の了解を得て払っていたのだと、こういうことになるのですか。一般論じゃなしに、これについて言ってくださ…

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 概論はわかっている。いま問題になっているのは、十次と十一次について出てきた差額、それについてよこしてもらいたい、こうきているわけでしょう。だからあなたのほうでは、これとこれとこれに必要なんだ、権利があるのだ、その中身を言ってもらわなければ、概論だけじゃわからぬでしょう。これはもうすでにもらってしまったやつについて領収書があるとかないとか、その千四百万の場合とちょっと違うわけです。だからここではっきりしてください。…

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 七百万円については別なんだよ。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) あなたのほうじゃ、すでに払っておるのは別の書類を見なければわからない。それも含めて提出するということですか。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 青井さん、単価をきめる場合に、そういう要素があるのだということは、つまり福島君からそういう資料の説明を受けておるから出てくる話ですね。福島君は、それで了解しておるという意味で私は言うておると思うのです。しかし表向き、形式的になれば、それはそうじゃないのだ、公団としては単価をはじいてそうしてそれを払うだけで、あとは内輪でどういうふうになるかはこちらの問題じゃない——大体真相がわかってきたような感じがいたします。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) では熊埜御堂理事、誤解の点をひとつ。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 簡潔に明快に。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) ほかにないですか。なければじゃ元に戻って、大森君。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) どうですか、大体質疑は尽きておるように思いますが、まだありますか。——ここでお互いの疑問に思っておる事実関係を明らかにしてもらって、あとの見解の整理は、参考人の方と議論をする場所じゃないんです。だから、そういう立場でやってもらいませんと、どうも聞いておっても、何か口論してるような感じがしているんで、それで一回り回ってもらったんだが、もう大体この事実関係に関する質疑は終わったんじゃないかという感じを持っているんです…

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) だから、はたのほうで不平不満がないかということをお聞きしているのです。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 質問の第一点は、公団側に不正があるのかないのかということのお尋ねです。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 最後に平泉君。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 中村君よりどうしてもということですから、中村君と大森君の順序でいって終わりにいたします。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 検討いたします。

日本社会党1968/03/08

58参議院 決算委員会 第5号

○委員長(亀田得治君) 検討いたします。 それでは本件につきましては、本日はこの程度にとどめます。 参考人の皆さんに一言お礼を申し上げます。本日は御多忙のところを御出席いただきまして、本件につき、いろいろの方面から実情を拝聴いたすとともに、各委員からの質疑にお答えをいただきましたことは、本委員会の審査促進のために寄与いたすところが非常に多かったと思います。厚くお礼を申し上げます。 なお、参考人の方々からはまだ御意見も多々あろうかと思いま…

日本社会党1968/03/07

58参議院 法務委員会 第5号

○亀田得治君 治安関係の問題がずいぶんたくさん昨年から今年にかけて起きておるわけでして、そのつど私も政府の見解をただしたいと思っていたわけですが、いろんなことでその時間が延びてきたわけです。で、本日は、もう抽象論はよして、端的にこの問題点を指摘していきますので、そのものずばりでひとつお答えを願いたい。 警察のほうから聞きたいと思ったんですが、公安委員長の出席がおくれるようでありますから、その関係はあとに回すことにいたします。法務省の関係…