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自由民主党衆議院
総発言数
1,799
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会88 件・88%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,799 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,799 20 を表示
自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 かしこまりました。しかしきょうは他に社会党から重要な問題も出ておるようでありますので、できるだけ御趣旨に沿うようにやりますが、幸い奥野税務部長、後藤財政部長が参っておりますから、どうかこの際できる限りの御質問をお願い申し上げたいと思います。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 それでは午前中の会議はこの程度にとどめまして、休憩いたしまして、午後一時半から再開いたします。午後は主として警察に関する事項でございます。 暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ————◇————— 午後三時開議

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 休憩前に引き続きまして会議を開きます。 警察に関する件について調査を進めます。なお本件の調査について警視総監江口見登留君及び警視庁警備第一部長藤本好雄君の両君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 御異議なしと認めますからさよう取り計らいます。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 発言の申し出がありますので順次これを許します。三鍋義三君。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 田中織之進君。 〔発言する者あり〕

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 静粛に。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 八木君。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 島上君。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 濱野君。

自由民主党1956/02/27

24衆議院 地方行政委員会 第14号

○亀山委員長代理 次会は明後二十九日午前十時三十分より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十一分散会

自由民主党1956/02/24

24衆議院 地方行政委員会 第12号

○亀山委員長代理 門司委員。

自由民主党1956/02/24

24衆議院 地方行政委員会 第12号

○亀山委員長代理 北山君。

自由民主党1956/02/24

24衆議院 地方行政委員会 第12号

○亀山委員長代理 それではお諮りいたします。連合審査会の開会についてであります。ただいま本委員会において審査中の地方税法の一部を改正する法律案について、建設委員会から連合審査会開会の申し入れがございました。この建設委員会の申し入れのごとく、連合審査会を開会するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/24

24衆議院 地方行政委員会 第12号

○亀山委員長代理 御異議なければ、地方税法の一部を改正する法律案について、建設委員会と連合審査会を開会することを決しました。 なお開会の時日につきましては、建設委員長と後刻打ち合せました上決定いたしたいと思いますので、さよう御了承を願います。本日はこれにて散会いたします。 午後三時十六分散会

自由民主党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○亀山委員 全参考人の御意見を逐次伺うべきだと思いますが、たまたまその結論を東参考人からお話がありましたので、質問をしつつ、いろいろ御意見を伺いたいと思います。国民体育大会が国民の団結と独立の精神を大いに振興して、愛国の情熱を振起しておるということは、ただいま拝見いたしました体育協会側のパンフレットでもよくわかるところでありますが、その体育大会がすでに昭和二十一年から十回の回を重ねて今後とも大いに各地方に持ち回りをせられようという折から…

自由民主党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○亀山委員 あの申し合せを読んでみますと、「国体の成果が国民に浸透しつつある実績から今まで通り毎年開くことにし地方財政との調和をはかるため次の通り申し合せた。一、国体は従来通り毎年実施する。二、開催場所は当分の間地方持ち回りとする。三、開催地は財政負担能力を考慮するが、三十二年度までは既定方針通りとするが、三十三年度以降はさらに実施計画を検討の上最終決定する。四、経費節約を主眼とし、種目、設備について再検討する。五、国庫補助を増額する。…

自由民主党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○亀山委員 ただいま後藤政府委員の御説明で大体は了承いたしましたが、いずれ他の参考人にお伺いして、最後に太田自治庁長官からこの問題に関するはっきりした御見解をあとでお伺いいたします。そこで東参考人もしくは田畑参考人どちらでもけっこうですが、国民体育大会の地方持ち回りの意義及びこれがどのくらい一般国民に非常にいい影響を与えているかという問題を、一つ拝聴いたしたいと思います。

自由民主党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○亀山委員 ただいまいい方面のお話でありましたが、私どもが耳にいたしますのは、どうも国民体育大会は金がかかり過ぎるという非難が第一点。それから第二点は、国民は今非常に貧乏していて、その日の生活に追われておるのに、スポーツ人のみが遊びごとをしておるのではないかという感じを与えておるということが第二点、それから第三は、せっかく国民体育大会で施設ができても、その使用したあとの管理問題があまりよくない。ことにあれだけの莫大な費用をかけて作った競…

自由民主党1956/02/20

24衆議院 地方行政委員会 第9号

○亀山委員 それはけっこうだと思いますが、大体は今の東参考人の御説を中心にして、各参考人にお伺いしたい。特に神奈川県副知事及び横浜市の助役には、昨年の御体験から、いろいろ御質問申し上げたいと思うのです。お許し願いたいと思います。