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自由民主党衆議院
総発言数
1,799
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/11/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会88 件・88%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,799 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,799 20 を表示
自由民主党1967/11/28

56衆議院 地方行政委員会 第6号

○亀山委員長 都合によって簡単に御答弁願います。

自由民主党1967/11/28

56衆議院 地方行政委員会 第6号

○亀山委員長 この際、経済企画庁長官が出席されましたので、質疑の通告がありますのでこれを許します。山口君。

自由民主党1967/11/28

56衆議院 地方行政委員会 第6号

○亀山委員長 細谷君。お約束の時間が過ぎていますので、そのおつもりで御質疑願います。

自由民主党1967/11/28

56衆議院 地方行政委員会 第6号

○亀山委員長 これで宮澤国務大臣への質問は終わりますが、きょうは非常に有意義な御質疑をいただき、他日、機会を得て、ゆっくりお伺いしたいと思いますので、その点、お含みおきを願います。 この際、鎌田公務員部長から、去る十三日の当委員会における山口委員の質疑に対する答弁に関し、発言を求められておりますので、これを許します。鎌田公務員部長。

自由民主党1967/11/28

56衆議院 地方行政委員会 第6号

○亀山委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

自由民主党1967/11/13

56衆議院 地方行政委員会 第5号

○亀山委員長 これより会議を開きます。 地方自治、地方財政及び警察に関する件について調査を進めます。 まず、昨十二日に発生いたしました一一・一二羽田事件について、政府当局から発言を求められております。これを許します。藤枝国務大臣。

自由民主党1967/11/13

56衆議院 地方行政委員会 第5号

○亀山委員長 ただいまの藤枝国務大臣の報告について質疑の通告がありますので、これを許します。久保田君。

自由民主党1967/11/13

56衆議院 地方行政委員会 第5号

○亀山委員長 山口鶴男君。

自由民主党1967/11/13

56衆議院 地方行政委員会 第5号

○亀山委員長 門司亮君。

自由民主党1967/11/13

56衆議院 地方行政委員会 第5号

○亀山委員長 小濱新次君。

自由民主党1967/11/13

56衆議院 地方行政委員会 第5号

○亀山委員長 次に、広域行政に関する問題等について質疑の申し出がありますので、これを許します。木野晴夫君。

自由民主党1967/11/13

56衆議院 地方行政委員会 第5号

○亀山委員長 木野君、今後質疑を三十分にひとつお願いしたいと思いますから、そのつもりで質疑を願います。

自由民主党1967/11/13

56衆議院 地方行政委員会 第5号

○亀山委員長 次は、依田圭五君。 〔「いまのは法案の審議か。どういう関係があるのだ。君も法案に関係のないところでやれよ。」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/11/13

56衆議院 地方行政委員会 第5号

○亀山委員長 華山親義君。理事会の話し合いで、ひとつ三十分程度でお願いいたします。

自由民主党1967/10/24

56衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 これより会議を開きます。 地方自治及び地方財政に関する件について調査を進めます。 地方公務員の給与改定に関する問題等について質疑の申し出がありますので、これを許します。奥野誠亮君。

自由民主党1967/10/24

56衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 奥野君、申し合わせの時間もありますから……。

自由民主党1967/10/24

56衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 林君。

自由民主党1967/10/24

56衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 林君、申し合わせの時間もまいりましたので、ひとつ結論を急いでください。

自由民主党1967/10/24

56衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 林君、申し合わせですから……。

自由民主党1967/10/24

56衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 それでは、一時半に再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議 ○亀山委員長休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井上君。