P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党衆議院
総発言数
1,799
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会88 件・88%
  • 建設委員会地方行政委員会連合審査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,799 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,799 20 を表示
自由民主党1967/12/19

57衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 起立総員。よって、大石八治君外三名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、赤澤自治大臣から発言を求められております。これを許します。

自由民主党1967/12/19

57衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 おはかりいたします。 ただいま議決されました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/12/19

57衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1967/12/19

57衆議院 地方行政委員会 第4号

○亀山委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十七分散会

自由民主党1967/12/15

57衆議院 地方行政委員会 第3号

○亀山委員長 これより会議を開きます。 昭和四十二年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案を議題といたします。 これより質疑を行ないます。質疑の申し出がありますので、これを許します。小濱新次君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 地方行政委員会 第3号

○亀山委員長 林百郎君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 地方行政委員会 第3号

○亀山委員長 門司亮君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 地方行政委員会 第3号

○亀山委員長 太田君。

自由民主党1967/12/15

57衆議院 地方行政委員会 第3号

○亀山委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 これより会議を開きます。 昭和四十二年度分の地方交付税の単位費用の特例に関する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山口鶴男君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 河上民雄君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 細谷治嘉君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 午後一時四十分に再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十一分開議

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。細谷治嘉君。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 細谷委員に申し上げますが、多賀谷委員の関連の答弁のため厚生政務次官がいま見えるそうですから、そのままお待ち願って、あなた継続して……。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 不可分なんですか。可分な点がありませんか。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 細谷君、多賀谷君の御質問に対して北川厚生省医務局次長が出席いたしましたので、かわっていいですか。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 北川厚生省医務局次長。

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 多賀谷君、ちょっと申し上げますが、いままでの御質疑及び答弁を伺っておりますと、だんだん全国的の問題になって重要な問題だと存じます。したがいまして、責任ある答弁をお求めになっているようですが、厚生大臣が予算委員会、それから政務次官は社会労働委員会に出ておりますので、でき得れば他日にお譲り願いまして、きょうはまだだいぶん予定も残っておりますので、この辺でいかがでございますか、御相談をいたします。ちょっと速記をとめて。 〔速記中…

自由民主党1967/12/14

57衆議院 地方行政委員会 第2号

○亀山委員長 速記を始めて。細谷君。