亀井静香
会議録に記録された「亀井静香」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,352 件
- 直近の所属会派
- 国民新党
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(金融)
- 直近の発言日
- 1994/11/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 宇宙1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会65 件・65%
- 決算委員会14 件・14%
- 財務金融委員会8 件・8%
- 財政金融委員会8 件・8%
- 本会議3 件・3%
- 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%
※ 全 2,352 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 私の方は適正に処理をずっといたしておるわけでございますから、一々と言ったらあれでございますけれども、過去の適正な納税義務につきまして、私、頭がそんなに許容量がございませんので、いつまでもどういうあれであったかなんということまで覚えてはおりませんけれども、これについては今、私の記憶では先ほど申し上げましたように、だから何年か分だと思いますね。何年か分、二、三年分じゃないかと思いますけれども、それについてのそうした分の合計で…
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 何度も申し上げますように、税務当局の調査もその当時とダブるかどうか、ちょっと私、定かでございませんけれども、そのあたりにあったことについての結果は、税理士から、私どもが説明したと同様な税務当局の見解であったというように私は聞いております。 それから、今の時期の問題ですけれども、私、急に委員から聞かれるわけですから、一生覚えておりませんから、正確に何年前というのはわかりませんけれども、恐らくこれは私の記憶では、その借入金が…
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 まあ、親しい友人からのことですから、家を建てるので金がないなら用立ててやるから使っておけよ、適当なときに返してくれればいいというあいまいな話でこのことが発生したことでありますけれども、それについてもやはり委員御指摘のように、税務当局は、それもやっぱり所得なんですよ、それはきちっと利息分は所得として納税した方がいいという指摘を受けたので、税理士もそのようにしましょうという形で、先ほど申し上げます以後はずっとそういう形できち…
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 これは複数でございます。それ以外に全体の、これは利息を払っている分は金融機関もございます。そういうことでございます。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 私は東京佐川急便の社長とは、東京佐川急便が御承知のように日の出の勢いで運輸業界の革命児だと言われるような形で登場され、大変な業績を上げておられる、そういう時期に、ある友人を介しまして知り合ったわけでありますが、私、当時、佐川の社長、なるほどな、すごい事業家だなというあれでございました。 ところが、これは渡邉社長本人の意思ということではちょっとないということでありますけれども、実は佐川急便の中で改革運動が起きました。内部で…
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 かつてマスコミでそういう報道をしたことがございますけれども、そういうことは私にとっては一切関係がございません。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 先ほども申し上げましたように、両者のそうした関係等については私は承知をいたす立場にはございません。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 何度も申し上げますように、この件に私は関係をいたしておりませんので、この件について会うということはあるはずはございません。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 委員に申し上げますが、私はそうしたことについて全くかかわり合いを持っておらぬわけでございますので、そういうことを何に基づいて言っておられるかわかりませんけれども、私にとっては極めて本当に不愉快な御質問だと思います。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 まことに身に覚えのない報道をされたわけでありまして、もちろんこれは厳重に私の方から抗議いたしましたが、なおこれについて告訴をいたしております。その後、私の非常に親しい方が社長に就任をされるという形の中で、その社長との話の中で今後こうした報道について十分慎重な対応をするというようなお話もございましたので、そうした非常に親密な関係でもございましたので、その後告訴を取り下げたという経緯がございます。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 先ほど申し上げましたように、これについて全く私にとって身に覚えのないことで、いわば物語みたいなものをこれは報道したわけでありまして、私にとってはまことに不名誉な話であります。そういうことでありますから、私は告訴をいたしたわけでございます。しかし、先ほど申し上げましたように、この社長との話の中で、やはり報道機関として今後こういう問題について慎重にやりますということでもございますので、社長を相手にこちらは告訴をしておったわけ…
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 先ほど申し上げましたように、私としてはふんまんやる方ない気持ちで告訴をしたということは事実でありますが、その後の経緯の中で、間に立った方もいらっしゃいますし、そういうことの中で、極めて親しい関係でございましたので、私としてはまさに涙をのんで取り下げたということでございます。私はそれを認めたということではございません。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 何度も申し上げておりますように、私の知らないところで会社と個人か、会社と会社の関係かもしれませんけれども、そういう融資がなされたというようなことについては、私は承知いたしておりません。それに、今お話しの別な役員がどうだという話でございますけれども、私は一切そういうことを、関係ないところでやられたことについて私はそんな事情を知るはずもございません。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 食い違っているとおっしゃいますけれども、真っ赤なうそを言っておるわけでありますから、食い違うというのは当たり前の話でありまして、今委員がいろいろと、関係者と称する者がどうこうしたということをるるお述べになりましたけれども、だって私自身がそういうことをしていない、これが真実でありますから、当事者が一番このことは知っているのですね。白昼堂々、赤プリの喫茶室かどうか知りませんが、そんなところで何千万のあれを私に渡したなんという…
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 現在、この写真週刊誌並びにそれを発信をいたしました報道機関に対して抗議文を送りつけております。そして、これについての善処方をこちらとして要求しておりますが、あわせて法的処置をとる準備を現在やっておりますので、しかるべききちっとしたことがなされない限りは、これについて法的処置をとるつもりでございます。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 それは、私の方の内部の事情がございますから、申し上げる必要はないと思いますが、私の懇意にしております弁護士がアメリカに実はちょっと出張しておりまして、それが帰ってまいりましたので、先日具体的な打ち合わせをいたしておりますし、また、この報道に関して、先ほどもちょっと申し上げましたけれども、いろいろなあれがございまして、報道機関の中にはこれについて、私に対していろいろなあれも、対応したいというような動きもあるわけでございます…
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 私の名誉が回復されない限りは、おっしゃるようにきっちりと刑事あるいは民事の処置をとります。
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 実は、もう数年前からでございます、恐らく同一人物だと私どもは思いますけれども、いろいろな雑誌、報道機関等に対して、中身がくるくる変わるわけでありますが、最初は、資金を用意したと。で、その次あたりは、今度は、渡したはずだ、現場は見てないけれども渡したはずだと。それからまた今度は、現場に行ったけれども直接代議士に会ってない。また今度は、直接代議士に渡すところを見たとか渡したとか、供述がぐるぐる変わっておるわけでありますけれど…
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 今申し上げましたように、例えば委員についてですよ、委員について、委員の身の全然覚えのない事実を第三者が悪意ででっち上げてこうだこうだと言い立てる、委員はこれを否定をされる。そういう中で、院があなたについてでっち上げられている事実を調べるためにこの委員会にその人物を呼んで調査をするということが、院の権威としてこれが当然だということであれば別ですけれども、今の国会の権威、そういうものからいってそういう場ではないと私は思ってい…
第131回 衆議院 運輸委員会 第2号
○亀井国務大臣 私と直接交友関係のあるのは六名でございまして、その先にと言ったらおかしいのですが、先にいろいろ重複をした形で、全体として十七、八名ではないかな。非常に古い話でございますから、御承知のように。私の友人もその先の先あたりまで当時取りまとめたわけでありますけれども、きっちりと正確には覚えておらぬようでありますけれども、一応私の方で問い合わせた結果では、六名の先含めまして、十七、八名が当時の関係者だったということであります。