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国民新党内閣府特命担当大臣(金融)衆議院参議院
総発言数
2,352
直近の所属会派
国民新党
直近の役職
内閣府特命担当大臣(金融)
直近の発言日
1986/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会65 件・65%
  • 決算委員会14 件・14%
  • 財務金融委員会8 件・8%
  • 財政金融委員会8 件・8%
  • 本会議3 件・3%
  • 決算行政監視委員会第一分科会2 件・2%

※ 全 2,352 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,352 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合運輸政務次官1986/02/21

104衆議院 運輸委員会 第3号

○亀井(静)政府委員 これにつきましては、一応五、六月ごろをめどにいたしております。

自由民主党・新自由国民連合運輸政務次官1986/02/21

104衆議院 運輸委員会 第3号

○亀井(静)政府委員 一月の日米協議に基づきまして、日米航空協定の包括的な見直しを三月からやるということでございまして、その主な点は、まず第一は、日本貨物航空の便数制限の撤廃の問題が一つございます。もう一つは、シカゴヘの貨物便の問題等、これは路線面での機会均等の確保の問題。それからもう一つは、これは以遠権の現在の不平等、これを是正をしていくという、大体三つが大きな課題になろうか、このように考えております。

自由民主党・新自由国民連合運輸政務次官1986/02/21

104衆議院 運輸委員会 第3号

○亀井(静)政府委員 先生御指摘のように、国民生活が大変変化をしてきておりますし、交通体系もまた大変な変貌を遂げておるわけでありますので、そういう事態に即応した許認可事務はどうあるべきかということにつきまして、運輸省の中におきましても検討委員会を設けまして、個々具体的にこれについて大幅な見直しを現在やっておるところでございますし、また行革審から御指摘をいただきました点につきましては、もう既に着実に改善をいたしておるところでございます。 …

自由民主党・新自由国民連合運輸政務次官1986/02/19

104衆議院 運輸委員会 第2号

○亀井(静)政府委員 このたび運輸政務次官を拝命いたしました亀井静香でございます。 浅学非才でございますが、三塚運輸大臣を全力を挙げて補佐してまいりたいと決意をいたしておりますので、諸先生方の御指導と御支援のほどよろしくお願いを申し上げます。(拍手) それでは、昭和六十一年度の運輸省関係の予算について御説明申し上げます。 まず、一般会計について申し上げますと、歳入予算総額は、三十七億九千九百七十一万三千円、歳出予算総額は、他省所管計上分…

自由民主党・新自由国民連合運輸政務次官1986/02/15

104参議院 議院運営委員会 第5号

○政府委員(亀井静香君) 航空事故調査委員会委員長武田峻及び同委員会委員糸永吉運、榎本善臣、小一原正、幸尾治朗の五君はいずれも二月二十一日任期満了となりますが、武田峻、榎本善臣及び幸尾治朗の三君をそれぞれ再任し、また、糸永吉運及び小一原正の両君の後任として西村淳及び東昭の両君をそれぞれ任命いたしたいので、航空事故調査委員会設置法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 五君は、航空事故調査に関し科学的か…

自由民主党・新自由国民連合1985/12/11

103衆議院 法務委員会 第4号

○亀井委員長代理 小澤克介君。

自由民主党・新自由国民連合1985/06/12

102衆議院 建設委員会 第11号

○亀井委員長代理 瀬崎博義君。

自由民主党・新自由国民連合1985/04/10

102衆議院 法務委員会 第13号

○亀井委員長代理 これをもって小澤克介君の質疑を終わります。 午後一時三十分再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○亀井主査代理 時間があれですから簡潔にやってください。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○亀井主査代理 これにて岡崎君の質疑は終了いたしました。 次に、鈴木強君。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○亀井主査代理 御協力ありがとうございました。 これをもって鈴木強君の質疑は終了いたしました。 次に、菅原喜重郎君の質疑に移ります。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○亀井主査代理 これにて菅原喜重郎君の質疑は終了いたしました。 次に、吉原米治君。 なお、大臣はあと十分で戻ってまいりますので御了承お願いいたします。

自由民主党・新自由国民連合1984/03/10

101衆議院 予算委員会第八分科会 第1号

○亀井主査代理 これにて吉原米治君の質疑は終了いたしました。 次に、斉藤節君。

自由民主党1983/02/22

98衆議院 商工委員会 第2号

○亀井(静)委員 先日の所信表明演説で両大臣が非常に力強い所信を表明されましたので、私どもも、景気が低迷している現在、非常に力強く思っておるわけでありますが、きょうは基本的な問題を含めまして、若干の御質問をいたしたいと思います。 残念ながら、いま両大臣いらっしゃいませんが、それ以上の実力次官がそろっておられますので、それじゃ次官の方から御答弁をいただければありがたいと思います。 第一点は、まず経済企画庁にお願いしたいと思いますが、当面の…

自由民主党1983/02/22

98衆議院 商工委員会 第2号

○亀井(静)委員 いま、総じて回復の方向だというような御判断があったわけでありますが、依然としてわが国の経済は不況感を脱しておらぬわけでありまして、きょうの新聞でも、一月から三月にかけて、電力、鉄鋼の設備投資意欲が非常に減退をしておるというようなことが出ておるわけであります。当面、わが国の経済が不況から脱却するための具体的なてこ入れが必要だろうと思いますが、その観点からちょっと通産省の次官の方にお伺いいたします。 その一つの対策として新…

自由民主党1983/02/22

98衆議院 商工委員会 第2号

○亀井(静)委員 自由貿易の拡大ということが、日本の産業にとっても生命線だと思います。そういう点から申しますと、やはり自由貿易の拡大は、ある面では思い切った国際分業の推進ということを抜きにしては不可能なことでありますから、わが国における衰退産業といいますか、そういうものに対してどういう手を打っていくかという問題は、いまの御説明で私は趣旨は了解いたしましたが、そういう点も気をつけて、ぜひひとつ今後の政策を推進していただきたい、このように思…

自由民主党1983/02/22

98衆議院 商工委員会 第2号

○亀井(静)委員 今後の方針は非常によくわかったのですが、従来どの程度そういう改善命令等を具体的に出されたか、その実績をちょっと数で教えていただけませんか。簡単で結構です。

自由民主党1983/02/22

98衆議院 商工委員会 第2号

○亀井(静)委員 相当努力をしていられるという状況はよく理解できたわけでありますが、いま事態はますます深刻の度合いを強めております。特に軽量経営というような形で大企業がぜい肉を落としてきておるわけでありますが、大企業自体がいま非常に苦しくなっておる状況でもありますので、さらにぜひ通産省にお願いしたいのは、特別通達でもひとつ出していただきたいと思うのですが、この点についてどうでございますか。

自由民主党1983/02/22

98衆議院 商工委員会 第2号

○亀井(静)委員 それでは次に、例の大店舗の進出に伴っていろいろな問題が惹起されておりますが、これについては、通産省が一昨年来大変な苦労をされまして、業界に対する行政指導等を含めて努力をされておるという状況、それに伴ってトラブルが相当鎮静化しておるということは非常に結構なことだと思うのであります。 しかし、今後、スーパーの攻勢に対してきちっと歯どめをかけると同時に、商店街の近代化また商店経営の近代化というような問題について、やはり通産省…

自由民主党1983/02/22

98衆議院 商工委員会 第2号

○亀井(静)委員 時間がございませんので、この問題をもうちょっと聞きたいところがあるのですが、先に進みたいと思います。 エネルギー政策についてちょっとお伺いいたします。 現在、日本における核燃料の再処理体制というのは、御承知のようにできておらぬわけでありまして、いわばトイレをつくらぬで、どんどこどんどこ腹いっぱい飯を食っているような状態だと思うのですが、この問題はそう先まで延ばすわけにはいかない。現在フランスに委託をしておるわけでありま…