亀井善之
会議録に記録された「亀井善之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,378 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2001/03/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業16 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会99 件・99%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 警察庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。東祥三君。
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 これにて東祥三君の質疑は終了いたしました。 次に、今田保典君。
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 坂東交通局長。なお、時間が超過しておりますので、答弁は簡潔にお願いします。
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 これにて今田保典君の質疑は終了いたしました。 次に、石毛えい子君。
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 これにて石毛えい子君の質疑は終了いたしました。 次に、藤島正之君。
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 これにて藤島正之君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして警察庁についての質疑は終了いたしました。 ―――――――――――――
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 内閣府本府について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。長妻昭君。
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 これにて長妻昭君の質疑は終了いたしました。 次に、三井辨雄君。
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 時間が参っております。
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 これにて三井辨雄君の質疑は終了いたしました。 次に、石井郁子君。
第151回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○亀井主査 これにて石井郁子君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時三十九分散会
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号
○衆議院議員(亀井善之君) 御提案でございますけれども、いろいろ考えますときに、先般来御答弁申し上げておりますとおり、修正の要求につきましてはこれに応ずることはできないわけでございます。
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第10号
○衆議院議員(亀井善之君) 私ども与党三党十分議論をいたしまして、我が党自由民主党も百点満点と、こういう考え方のもとにおるわけでございます。
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第9号
○衆議院議員(亀井善之君) 今、森本委員の御発言、私も深く感銘をするところでもございます。 我が国の政治を謙虚に振り返れば、本当に国民の政治不信や政治離れ、依然として根強いものがあるわけでありまして、この国民の信頼と負託にこたえることが政治の原点とこのように考えております。そして、国民の信頼が得られなければ政治は成り立たないわけでございます。 今日まで国民の要請にこたえるために、慎重に衆議院並びに参議院におきましてもいろいろ御意見をちょ…
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号
○衆議院議員(亀井善之君) お答えをいたします。 御指摘の政治家と金との関係についてでありますが、現実の政治制度、選挙制度であるとかあるいは政治資金制度等々、政治活動の実態、さらには国民の政治意識など、政治的、経済的、社会的諸条件などを総合的に分析する必要もあります。 一概に原因がこうだと断定することはできないわけでありますが、もとより政治家が私腹を肥やす、いわばぬれ手でアワ的な行為は断じてあってはならない、こう考えております。主権者た…
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号
○衆議院議員(亀井善之君) お答えをいたします。 今、平野先生から、三十三年国会でお仕事をされておった、こういうお話を承り、また私、衆議院の中で議運の関係でいろいろ御意見を、あるいはまた海外に出向きまして政治改革、政治倫理の問題等々につきまして一緒に勉強したことを思い出すわけでもございます。 また、私自身、初めて当選をいたしましたときが金権政治、こういうことが盛んに言われた中で当選をいたしたわけでございまして、そういう面から政治倫理の確…
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第8号
○衆議院議員(亀井善之君) 本趣旨説明につきまして、三千字というような御指摘を受けたわけであります。この趣旨とその概要、またあるいは法律案の内容等につきましていろいろ御説明を申し上げなければならないと、こういうことで三千字からになったと、こうも思うわけであります。 今御指摘のとおり、すべての法律もこれを実施するということが、忠実に守るということが一番大切なことでありますし、いろいろ今日まで不祥事、正直申し上げて、倫理綱領あるいは行為規範…
第150回 参議院 本会議 第9号
○衆議院議員(亀井善之君) ただいま議題となりました自由民主党、公明党並びに保守党の三党共同提案の、公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律案につきまして、趣旨とその内容の概要を御説明申し上げます。 今日、世界の情勢が歴史的な転換を遂げようとしている新しい時代の中で、対外的にも国内的にも、恒久的な平和と繁栄の道筋をつける節目のときを迎えています。この変革期に、我々は、確固たる将来見通しのもと、後世のため、国の正しい針路…
第150回 参議院 本会議 第9号
○衆議院議員(亀井善之君) 請託を要件とした理由についてお答えをいたします。 これは、あっせんは請託を受けてなされるのが通常の形態であることに加え、政治公務員が他の公務員に何か働きかける場合には、だれかに何かを頼まれてその人のためにいわゆるあっせんをする場合と、国民や住民の声を吸い上げて通常の政治活動として働きかけを行う場合があると思われますが、請託を要件としなければ、この両者の区別が不明瞭になり、処罰範囲があいまいに広がるおそれがある…
第150回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第7号
○衆議院議員(亀井善之君) ただいま議題となりました自由民主党、公明党並びに保守党の三党共同提案の公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律案につきまして、趣旨とその内容の概要を御説明申し上げます。 今日、世界の情勢が歴史的な転換を遂げようとしている新しい時代の中で、対外的にも国内的にも、恒久的な平和と繁栄の道筋をつける節目のときを迎えています。この変革期に、我々は、確固たる将来見通しのもと、後世のため、国の正しい針路を…