亀井善之
会議録に記録された「亀井善之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,378 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 2000/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業16 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会99 件・99%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○亀井(善)議員 事実関係を私も承知いたしておりません。どういうことかわからぬところでコメントするのは差し控えなければならないと思いますが、大変残念なことだ、このように思っております。
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○亀井(善)議員 夕刊をちょっと見たところでございますけれども、事実の内容、こういうことにつきまして承知をいたしていないわけでございますので、いろいろコメントを申し上げるのはいかがなものか、このように思います。
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第10号
○亀井(善)議員 政治活動の自由は何としても守り通さなければならない、これは重要なことであります。国政においても地方議会においても、何物にも拘束されない自由な政治活動が保障されてこそ政治の進運というものが図られるわけであります。 野党案は、わいろの受領に着目をし犯罪成立の構成を考えております。政治活動の自由に対する検討がなされているのか疑問であります。野党案では、現場の政治活動に及ぼす影響はすこぶる甚大であり、事実上の政治活動の制限の導…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○亀井(善)議員 今、委員の御指摘、御意見、私ども全く同感に感ずるものであります。 今回のこの法律は、一面、政治倫理の確立を目指す、こういうことと同時に、政治活動が不当に妨げられないようにいろいろなことをいたさなければならないわけであります。与党案は、政治に携わる公務員の政治活動の廉潔性、清廉潔白性を保持し、これによって国民の政治に対する信頼を高めていくことを目的とし政治公務員の行為に一定の枠をはめたものであり、これに反した場合には厳し…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○亀井(善)議員 与党案こそ将来にたえ得るものとして十分吟味をいたしまして提案をしたところでございます。 伺いますと、先ほど理事会で野党の皆さん方から修正の項目が提示をされた、このように先ほど伺ったわけであります。それを受けて与党としてまた相談をいたさなければならないわけでありますが、先ほど申し上げましたとおり、将来にたえ得るものとして吟味をいたしたわけでございますので、これから理事の皆さんともまた相談をいたしますけれども、今のところ、…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第9号
○亀井(善)議員 そのように承知をしております。
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○亀井(善)議員 私のところは、女性を含めて、事務員を含めて、私設の関係は五人だと思います。
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○亀井(善)議員 与党案の前提には、あっせんは政治家の日常の活動、こういう考え方があるのか、こういう御質問と承知をいたします。 まず、あっせんとは、公務員に対し、ある行為をするよう、またはある行為をしないよう働きかけ、仲介の労をとるということであるわけでありまして、一般には、我々政治に携わる政治公務員が他の公務員に何かを働きかける場合には、大別すれば、一つには、だれかに何かを頼まれてその者のためにいわゆるあっせんをする場合と、もう一つは…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○亀井(善)議員 委員の御質問をちょっと伺いますと、多くの政治家が何か悪いことをしているという考え方を前提にした発言のように思われるわけであります。 政治資金につきまして言及しておきますが、憲法が保障する政治活動の自由の一環として、個人であれ団体であれ、政党等に対する寄附を通じて政治に参加することの意義の重要性にかんがみ、およそ団体等の寄附を否定する論拠は乏しいと考えております。民主主義のコストとして正当なものと認識しておるわけでありま…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○亀井(善)議員 五万円超の引き上げの検討をすることを決めた、このようにおっしゃっておるわけでありますが、そのようなことは決めておりません。このことをまず最初に申し上げておきたいと思います。 議会制民主主義のもとにおきましては、政党、政治団体等の活動を通じて国民の政治的意思が形成され、政治が遂行されており、この政治活動を財政的に支えるのが政治資金であることは御承知のことでございます。その意味で、政治資金の規制のあり方は議会制民主主義の健…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○亀井(善)議員 この件につきましては、まだ議論をいたしておりません。
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○亀井(善)議員 KSDの問題につきましては、同財団の経理に関して捜査がされているとの委員御指摘の新聞報道、このように承知をしております。具体的な事実関係が明らかになっておりません。これ以上コメントすることは不適当でなかろうかと思います。
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第7号
○亀井(善)議員 具体的な事実関係がわかりませんので、コメントすることは不適当と考えております。
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第6号
○亀井(善)議員 お答え申し上げます。 西野議員御指摘のとおり、明年一月から本格的に実施される中央省庁の改革によって、中央集権的行政機構を核として稼働してきた戦後体制の抜本的改革の総仕上げがなされる、このように認識するものでありまして、この歴史的な改革が戦後かつてなかった法律、制度面の見直しを求める以上、政治に求められる役割、責任は極めて大きいと言っても過言ではありません。 また、国内外の経済社会の急速な変化の中で、これまでの官僚主導の…
第150回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第5号
○亀井(善)議員 ただいま議題となりました自由民主党、公明党並びに保守党の三党共同提案の公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律案につきまして、提案理由とその内容の概要を御説明申し上げます。 今日、世界の情勢が歴史的な転換を遂げようとしている新しい時代の中で、対外的にも国内的にも、恒久的な平和と繁栄の道筋をつける節目のときを迎えています。この変革期に、我々は、確固たる将来見通しのもと、後世のため、国の正しい進路を定める…
第150回 衆議院 本会議 第5号
○亀井善之君 ただいま議題となりました自由民主党、公明党並びに保守党の三党共同提案の、公職にある者等のあっせん行為による利得等の処罰に関する法律案につきまして、趣旨とその内容の概要を御説明申し上げます。 今日、世界の情勢が歴史的な転換を遂げようとしている新しい時代の中で、対外的にも国内的にも、恒久的な平和と繁栄の道筋をつける節目のときを迎えています。この変革期に、我々は、確固たる将来見通しのもと、後世のため、国の正しい進路を定める歴史的…
第143回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀井委員長 これより会議を開きます。 第百四十三回臨時国会は本日召集されました。 まず、御報告申し上げます。 本日午前九時十六分、橋本内閣総理大臣から、伊藤議長あてに 内閣は、本日、総辞職をすることに決定いた しましたから、国会法第六十四条によって、こ の旨、通知いたします。との通知がありました。 したがいまして、本日の本会議において内閣総理大臣の指名を行うこととし、その手続等は、後刻本日の議事とあわせて御協議願うことといたします。 …
第143回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀井委員長 これより、お手元に配付いたしてあります協議事項について、順次御協議を願うことにいたします。 まず、議席の件についてでありますが、各党から申し出のありましたとおり、議長において仮議席を定めました。本日の本会議において議長が仮議席のとおり議席を定める旨宣告いたしますので、御了承願います。 ―――――――――――――
第143回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀井委員長 次に、会期の件についてでありますが、今臨時会の会期につきましては、先般来の理事会において御協議を願い、本日から十月七日までの七十日間とすべきものと一応決定した次第であります。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長から各常任委員長の意見を徴されたのでありますが、常任委員長会議におきましては、今臨時会の会期を、本日から十月七日までの七十日間とすべきものと答申するに決した次第であります。 当委員会といたし…
第143回 衆議院 議院運営委員会 第1号
○亀井委員長 挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――