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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
3,378
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1982/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会99 件・99%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,378 20 を表示
自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○亀井(善)主査代理 これにて玉城栄一君の質疑は終了いたしました。 次に、田中昭二君。

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○亀井(善)主査代理 これにて田中昭二君の質疑は終了いたしました。 次に、菅直人君。

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○亀井(善)主査代理 これにて春田重昭君の質疑は終了いたしました。 次に、野坂浩賢君。

自由民主党1982/03/08

96衆議院 予算委員会第三分科会 第4号

○亀井(善)主査代理 これにて野坂浩賢君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして厚生省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会

自由民主党1982/03/01

96衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○亀井(善)主査代理 これにて沢田広君の質疑は終了いたしました。 次に、長田武士君。

自由民主党1982/03/01

96衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○亀井(善)主査代理 これにて長田武士君の質疑は終了いたしました。 次に、小渕正義君。

自由民主党1982/03/01

96衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○亀井(善)主査代理 これにて小渕正義君の質疑は終了いたしました。 次に、井上泉君。

自由民主党1982/03/01

96衆議院 予算委員会第三分科会 第3号

○亀井(善)主査代理 これにて井上泉君の質疑は終了いたしました。 次に、小林進君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて岡田利春君の質疑は終了いたしました。 次に、有島重武君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて有島重武君の質疑は終了いたしました。 次に、野坂浩賢君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて野坂造賢君の質疑は終了いたしました。 次に、金子満広君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて金子満広君の質疑は終了いたしました。 次に、安藤巌君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて安藤巖君の質疑は終了いたしました。 次に、阿部昭吾君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて阿部昭吾君の質疑は終了いたしました。 次に、加藤万吉君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて加藤万吉君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして自治省所管についての質疑は終了いたしました。 この際、午後一時三十分から再開し、厚生省所管について審査を行うこととし、休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 午後一時三十分開議

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 主査が所用のため、その指名により私が主査の職務を行います。 厚生省所管について、政府から説明を聴取いたします。森下厚生大臣。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 この際、お諮りいたします。 厚生省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔森下厚生大臣の朗読を省略した部分〕 以下、主要な事項につきまして、その概要を御説明申し上げます。 第一は、生活保護費であります。 生活扶助基準につきましては、昭和五十七年度における国民生活の動向等を考慮し、前年度に比し、六・二%引き上げることとしたほか、高齢者や傷病障害者等が大部分を占める少人数世帯の処遇改善、最近の男女の消費実態の格差…

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 以上をもちまして厚生省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。池端清一君。