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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
3,378
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1982/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会99 件・99%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,378 20 を表示
自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて池端清一君の質疑は終了いたしました。 次に、稲葉誠一君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて稲葉誠一君の質疑は終了いたしました。 次に、薮仲義彦君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 どうぞ。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 次に、吉浦忠治君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて吉浦忠治君の質疑は終了いたしました。 次に、青山丘君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて青山丘君の質疑は終了いたしました。 次に、栗田翠君。

自由民主党1982/02/27

96衆議院 予算委員会第三分科会 第2号

○亀井(善)主査代理 これにて栗田翠君の質疑は終了いたしました。 次回は、来る三月一日月曜日午前九時三十分から開会し、引き続き厚生省所管について審査を行います。 本日は、これにて散会します。 午後四時三十九分散会

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○亀井(善)主査代理 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 主査が所用のため、その指名により私が主査の職務を行います。 本分科会は、厚生省、労働省及び自治省所管について審査を行うことになっております。 なお、各省所管事項の説明は、各省審査の冒頭に聴取いたします。 昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算及び昭和五十七年度政府関係機関予算中労働省所管について政府から説明を聴取いたします。初村労働大臣。

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○亀井(善)主査代理 この際、お諮りいたします。 労働省所管関係予算の重点項目については、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○亀井(善)主査代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔初村国務大臣の説明を省略した部分〕 次に、その主要な内容について概略御説明申し上げます。 第一は、高齢化社会の進展に対応する労働政策の総合的推進に必要な経費であります。 人口の高齢化が進む中で、経済社会の活力を維持、発展させていくためには、まず高年齢者に安定した雇用の場を確保することが重要であります。 このため、まず、六十歳定年を早期実…

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○亀井(善)主査代理 以上をもちまして労働省所管についての説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○亀井(善)主査代理 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。湯山勇君。

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○亀井(善)主査代理 これにて湯山勇君の質疑は終了いたしました。 次に、岡本富夫君。

自由民主党1982/02/26

96衆議院 予算委員会第三分科会 第1号

○亀井(善)主査代理 これにて三谷秀治君の質疑は終了いたしました。 次に、小林政子君。

自由民主党1982/02/24

96衆議院 農林水産委員会 第4号

○亀井(善)委員長代理 日野市朗君。

自由民主党1982/02/24

96衆議院 農林水産委員会 第4号

○亀井(善)委員長代理 田中恒利君。

自由民主党1982/02/23

96衆議院 農林水産委員会 第3号

○亀井委員長代理 次回は、明二十四日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

自由民主党1982/02/12

96衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○亀井(善)委員 三人の公述人の皆さん、大変お忙しいところを御出席いただき、なお、ただいまは貴重な御意見をいろいろ賜りましたことを厚くお礼申し上げる次第でございます。 最初に、猪木先生にお尋ねを申し上げる次第でございますが、先ほども、防衛費突出の予算であるのではなかろうかという批判がある、こういうようなお話もあったわけでございますが、私も野党や一部のマスコミから、福祉切り捨て、防衛費突出、こういう批判があることも承知をしております。しか…

自由民主党1982/02/12

96衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○亀井(善)委員 先ほど猪木先生、年率二〇%くらいの増率が防衛力の整備の問題にとって必要である、こういう御意見も承ったわけでございます。二十年間の怠慢のツケがあるということ、私もよくわかるわけでございます。いろいろ調べてみますと、一九六〇年ごろ、一般歳出の一〇%を割ってきておるようなわけでもございます。 そこで、やはり国家の安全保障、よく先生もおっしゃっておるわけですけれども、三本柱は、内政の安定、外交の成功、そしてさらには防衛力の整備…

自由民主党1982/02/12

96衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○亀井(善)委員 どうもありがとうございました。これで終わります。