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自由民主党農林水産大臣参議院衆議院
総発言数
3,378
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林水産大臣
直近の発言日
1987/08/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会99 件・99%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,378 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,378 20 を表示
自由民主党1987/08/27

109衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号

○亀井小委員長 次に、山田警察庁交通局交通企画課長。

自由民主党1987/08/27

109衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号

○亀井小委員長 次に、込山文部省体育局学校保健課長。

自由民主党1987/08/27

109衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号

○亀井小委員長 次に、稲川通商産業省機械情報産業局車両課長。

自由民主党1987/08/27

109衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号

○亀井小委員長 次に、奥西運輸省地域交通局交通計画課長。

自由民主党1987/08/27

109衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号

○亀井小委員長 次に、鈴木建設省道路局道路交通管理課長。

自由民主党1987/08/27

109衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号

○亀井小委員長 次に、遠藤自治省財政局地方債課長。

自由民主党1987/08/27

109衆議院 交通安全対策特別委員会自転車駐車場整備等に関する小委員会 第1号

○亀井小委員長 以上で関係省庁の説明は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 まず最初に、日航機の事故の件についてお伺いをしたいと思います。 もう早いもので、五百二十人の亡くなられた皆さん方の三回忌をこの八月には迎えるわけでもございます。関係の皆さん方の御冥福を心からお祈り申し上げる次第でございます。 大変痛ましい事故でありまして、その後航空旅客が一時落ち込むなど大きな影響を与えたわけでございますけれども、航空の安全に関する信頼を回復するために運輸省及び日本航空はどのような安全対策を講じてきてお…

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 今も大臣からお話がございましたが、この事故につきまして、航空事故調査委員会は約二年間にわたって事故の調査を行ってきたわけでございます。六月十九日には航空事故調査委員会より報告書が提出されたわけでもございますが、運輸省はこの報告書をどのように受けとめておりますものか。その中でも、勧告、建議及び所見について運輸省はどのような内容の施策を講じていかれるものか、この件について伺いたいと思います。

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 それぞれまたこれから検討委員会等設置をされるという問題もおるやに感ずるわけでもございます。早急に万全の施策、また検討委員会等におきまして今後の対応というものをしっかりやっていただきたいとお願いを申し上げる次第でございます。 なお、五百二十名の御遺族の方々の遺族補償の進捗状況と申しますか、現在どのような状況にありますか、この点についてお伺いをいたしたいと思います。

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 ぜひ監督官庁として誠心誠意その問題が解決するように、引き続いて御努力をお願いしたいと思います。 次に、最近新聞で大変問題にもなっておりますAT車の問題についてお伺いをいたしたいと思います。 クラッチの操作がないということでオートマチックの車の運転は、私ももう三十年近く車の運転をいたしてぶりますが、大変簡単になった、こういう感じを受けるわけでもございます。特に、今から十五、六年前はAT車の登録台数は二・六%ぐらいだった、…

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 ぜひ早急にその解明をお願い申し上げたいわけでございますが、大体いつごろまでにと申しますか、自動車工業会に要請をされた、あるいはまた運輸省の交通安全公害研究所でそれぞれ調査をされる、官民一体になって調査をされる、こういうようなことのようでございますけれども、事故の再現調査というのは非常に難しい問題ではなかろうか、あるいは人間と機械との関係、こういうような非常に難しい問題があろうかと思います。この辺、大変重要な問題でもござ…

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 警察庁にお伺いをしたいわけでございますけれども、先ほど私もちょっと数字を申し上げました。運輸省からは百七十八件というこの問題についての数字のお示しがあったわけでございますけれども、AT車の事故、全般的自動車事故がどういう事故の状況にありますか、その数字的なものがおわかりになりましたら御説明をいただきたいと思います。

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 今自動車事故のことにつきまして御説明を伺ったわけでございますけれども、やはりいろいろ不注意とがそれぞれの問題があるわけでございます。 そこで、実は私も車の免許を取りました三十年前はフロアシフトの車で免許を取りまして、実際自分で乗るようになりましたのは、その当時も横にチェンジレバーのついております車で運転をいたしました。最近は自動車教習所ではクラッチがあり、またMT車で運転をしており、そこで教習をしておるのが大半だと思い…

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 総務庁にお伺いをしたいわけでございますけれども、今もお話がございましたが、車を運転する段階におきまして、いわゆるMT車でございますと、クラッチを切ってそしてチェンジレバーを操作する、車の中で座席に座りまして、ハンドルを握った時点から基本的なことを一つ一つチェックをする中で発進をするというような感じを受けるわけでございますけれども、どうもAT車は簡単に乗れるという、アクセル、さらにはチェンジレバーをDに入れるというような…

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 最後に、国家公安委員長、先ほど来、警察庁あるいはまた総務庁、運輸省にもAT車の問題につきましていろいろお伺いをしたわけでございますが、これら事故の問題あるいは原因の問題等々今日重要な問題になっておるわけでもございます。この辺につきまして、国家公安委員長の御見解を承りたいと思います。

自由民主党1987/07/30

109衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○亀井(善)委員 大きな問題でもございます。原因究明には大変難しい問題がいろいろあろうかと思います。挙げてそれらの解明のために御尽力を賜りますようお願いを申し上げまして、時間が参りましたので、終わりたいと思います。

自由民主党1983/10/11

100衆議院 農林水産委員会 第2号

○亀井(善)委員長代理 後半の部分につきましては、理事会で協議をさせていただきたいと存じます。

自由民主党1983/10/11

100衆議院 農林水産委員会 第2号

○亀井(善)委員長代理 この際、暫時休憩いたします。 午後零時三十一分休憩 ————◇————— 午後二時六分開議

自由民主党1983/10/04

100衆議院 農林水産委員会 第1号

○亀井(善)委員 限られた三十分という時間でございます。若干の問題につきまして八大臣初め関係当局に質問をいたしたいと存じます。 まず、米の問題、水田利用再編対策の三期対策の問題が出ておるわけでございます。 米の需給につきましては、今年は幸い作況指数が九九と、平年並みの水準を維持することができたわけでございます。したがって、長期的には米の需給は過剰基調にある、このようにも判断できるわけでございます。そこで、明年度から始まります第三期対策の…