久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 先ほどの質問を継続して私なお御質問したいのですが、今日前副総裁の天坊さんが入っておりまする家のことなんですが、これは副総裁用ということでおそらく使用をせられておったと思うのですが、最近といいますか、今年の一月にやめられて、なお継続してお入りになっておるようですが、家賃は一体おわかりになりますか、在任中の家賃とおやめになってからの家賃。
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 その点一つあとからお知らせを願いたいと思うのですが、ただ、副総裁用の宿舎といいますか、公邸の大きさがわからないので、これは私はもう少しはっきりした御答弁のできるような御準備を願って、決算委員会にはぜひ一つ御出席を願いたいと思うのですが、少くとも副総裁用の公邸、それから総裁の公邸という問題で資料も出していただいているくらいなんですから、その公邸の大きさがわからない、また宿舎料が幾らか、これも即答できかねるという状態だと、非常に…
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 しかし、少くとも交換希望があるからには、何か実体の備わった家屋なり土地、そういうものがあって、私は交換希望なり、交換をしてもらいたいという申請が国鉄側になされるのが常識じゃないかと思う。少くとも交換希望もあったけれども、それは認めがたいので拒否したというお話なんですが、そうすると果してそういうものを持っているかどうかもわからない。何とか一つあれ交換してもらえんかという程度の話なんでしょうか。もしそうだとすると、これは非常に私…
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 そういうことだと何ですか、森田さんは全然私宅——私有の家屋なり土地というものは全然お持ち合せじゃないのですか、今日。
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 そうだとすると、これは私はまあこういう資料の中でも、宿舎の交換希望があったという、しかし認めがたいので、とにかく出てくれということを要求しておるというふうに書かれてあるのですが、この交換希望があったのはいつごろなんですか。
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 私は、そういうような形で宿舎等の管理を行なっておるとすると、これは非常に遺憾に思うわけです。しかも国鉄の大幹部がやめてからすでに三年半程度の長期にわたっている。しかもその間ほかに宿舎がないからということだけで、もしじんぜん日を送っているということだけでも、まあ相当問題があると思うのですが、その間途中全然何ら交換すべきものもないのに、交換を一つぜひしてもらいたい。言葉をかえれば、あの家は一つ永久に使わしてもらいたいと、機会を見…
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 答弁が、私の質問に対しての答弁は全然なされておらないのです。私のお伺いしております具体的な点は、まずその屋敷の土地の広さ、家の大きさ、さらにはやめられる当時の、最終時の家賃、それからやめられてから今日幾ら家賃を払っておられるのか、その点をお伺いしたわけです。
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 先ほどの質問で、重要な点が今ここで答弁できないというお話で、実態を把握することが困難ですが、しかし、副総裁の公邸と思われる宿舎、それから今の前東京鉄道管理局長の森田さん、これは何ですか、やはり東鉄局長の公邸というか、局長宿舎なんでしょうか、宿舎としてお買いになった……。
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 それではここでお答え願えないとしますとやむを得ないので、天坊前副総裁、森田東鉄前局長の入っております宿舎について、それぞれ購入した当時の値段、それから土地建物のそれぞれの面積、構造、価格、所在地、なお参考になる点があれば一つ詳細に文書で早急にこちらの方へお出しを願いたいと思います。明日お出しを願いたいと思いますが、いかがでしょうか。
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 前の家賃はわかりませんか、入っておられたときの、就任現職当時、同じですか。
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 それでは一つその点書類でお出しを願いたいと思います。なお非常に疑念の点がありまするが、それは十分に資料をいただいてからお伺いをしたいと思っておりまするし、その点保留しまして、なお長崎総裁の当時は、この資料によりますると、秋田県の所有建物の方に寄舎をして借り入れて入っておられたというふうになっておるのですが、これはどういう関係で、無償提供せられたというふうになっておるのですけれども、どういういきさつなんですか。
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 その大きさはどのくらい……。
第24回 参議院 決算委員会 第20号
○久保等君 この資料の加賀山前総裁と長崎前総裁とを比べてみて非常に奇怪に思われるのは、加賀山前総裁の場合にはあの問題の松原の宿舎の方にお住いになったのが、二十四年の九月一日から現職中の二十六年の八月までを考えてみますと、約二年程度なんですが、その間特に総裁用、あるいは御説明で副総裁用ともいわれておりますが、いずれにいたしましても、とにかく公邸にお住いになっておった。二年間の在職中公邸に入っておられたが、さらにその後も、おやめになっても引…
第24回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 ちょっとお伺いしたいと思うのですが、何か炭鉱地帯で無集配郵便局を設置してもらいたいといったような要望のようですが、今の政府の御答弁では、相当設置基準に隔たりがあるので、さしあたってというよりも無集配郵便局の設置は困難だというお話なんですが、このかいわいの人口等の増加といったようなことも将来予想せられるような実情にあるのかどうか、経済的な活動面の消長というよりも、特に発展といったようなことも考えられるのかどうなのか、もう少し実…
第24回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 もう一つちょっとお伺いしたいと思うのですが、この無集配郵便局を設置したいという地域の中心地帯から、現在ある郵便局ですね、無集配かあるいは集配局か知りませんが、その間の距離はどのくらい大体あるのでしょうか。
第24回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 約一キロ足らず、まあ七、八町というところなんですね。まあ私は人口四千というと、これは必ずしもそう低い密度じゃ、密度というより人口数じゃないと思うのです。まあ人口四千程度でもこれは無集配局のある所も幾多あると思うのです。ただきわめて近隣に、きわめてというよりも比較的近い所に郵便局があるというようなお話なんですが、そういう事情を考えた場合に、直ちに実現といったようなことは、先ほど来の御説明で非常に困難だというお話でございまするが…
第24回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 大岩、岩井の両郵便局の集配事務関係の人員は、どの程度ですか。
第24回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 もう一つお伺いしたいところですが、先ほどの請願の内容によると、地域の距離が長いところでは四里近い、それからまた三里余りになるといったような東西南北の非常に大きな岩美町という町に町村合併でなったようでありまするが、そういう点から考えますと、郵便取扱いの事務の簡素化といいますか能率化といいますか、そういう点でそれを統合することが非常に益するところがあるといったような御趣旨で遠からず集配事務を廃止したいというような内容かと思うので…
第24回 参議院 逓信委員会 第18号
○久保等君 この問題にも関係があるし、それからまあこういう問題は比較的全国的に最近事例が非常に多くなってきておると思うのです。そういう点で私今の場合はお聞きすると従業員が三名、三名ということであるようですが、やはりああいう地方における長い間のおそらく集配事務をやっておる集配者なり、あるいはその他の関係者、こういったような人たちのやはり私は職場の問題については、これは特に特別のやはり事前に十分な御配慮を願いたいと思うのです。いざこういう方…
第24回 参議院 決算委員会 第19号
○久保等君 今のに関連して私もちょっとお伺いしたいと思うのですが、国鉄で不動産の交換をやられる場合には、同類のものでなくても交換をしてもいいのだというお考え方なのかどうか。まあ結論的はその点をお伺いしたいと思います。 もう少しわかりやすくいえば、ただいまの御答弁でも明らかなように、借地権とそれから土地の所有権、こういったようなものとでも一般市場価格が同じであれば交換するのだ、それからまた、ときと場合によれば、建物がかりに百万円する、それ…