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日本社会党衆議院
総発言数
6,668 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1956/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 件中 20 件を表示
日本社会党1956/11/27

第25回 参議院 決算委員会 第4号

○久保等君 今のお話で相当具体的にお考えになっておりまする点、また決意のほどもある程度明らかになったのですが、先ほどもお話のあったように、やはり国有財産審議会というものの活用といいますか、国有財産審議会そのものの活躍という点も、非常に大きな期待を私どもかけたいと思うのですが、先ほどの御説明によりますると、月一回程度今日まで約半年ぐらいの間会議を持って、いろいろ……特に中央においては基本的な方針等についての検討を加えて参ったというお話だっ…

日本社会党1956/11/27

第25回 参議院 決算委員会 第4号

○久保等君 それから次にお尋ねしたい点は、国有財産の処分収入と、それから利用収入、これが実は入っておらないという点について、金額の点で御説明を伺いますると、二十九年度が、実はこの会計検査院の当初の報告によると約九億円、二十八年度までの未済額が約九億五千万円程度であって、先ほどの御説明で、その後、二十九年度分のものについては約三億円程度入ったような御説明だったと思うのですが、いずれにいたしましても、二十九年度での収納未済額が非常に大きな金…

日本社会党1956/11/27

第25回 参議院 決算委員会 第4号

○久保等君 私、先ほどの国有財産増減及び現在額総計算書の説明をお聞きして、それに対して一、二御質問いたします。 二十八年度の総計算書と二十九年度と比較して、非常に金額がいつもよりも多額な金額が増加いたしておりますので、ちょっと不審に思ったのですが、それは、特に国有林野の価格改定で五千八百億余りの金額がふえたという御説明である程度わかったんですが、一体価格改定という問題について、大蔵省では何か計画でもあって、全体について価格改定をやる方針…

日本社会党1956/11/27

第25回 参議院 決算委員会 第4号

○久保等君 それから先ほどの御説明でもあったのですが、二十九年度で増加した中に、出資によるものの増加がやはり計上せられておるようでありますが、この出資のうち、一体現物出資をやる場合には、その現物の評価という問題は、これは非常に大きな問題だと思う。どういう方法で一体評価をせられるのか。それから先ほど言われたのだろうと思うのですが、その金額をもう一ぺんちょっと繰り返してお聞きしたいと思う。

日本社会党1956/11/27

第25回 参議院 決算委員会 第4号

○久保等君 現物出資は二十九年度はそれだけですか。

日本社会党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○久保等君 本年度といいますか、二十九年度の滞納額は現在どの程度になっておるのですか。先ほどの御説明の五百三十三億というのは、従来から引き継いだ分の執行停止の分を除いた分じゃないかと思いますが、二十九年度だけについての九月現在でもいいのですがもおわかりになっている金額はどの程度になっておりますか。

日本社会党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○久保等君 昨年度と本年度を比較すると、先ほどの御説明によっても相当納入状況がいいというような御説明なんですが、しかしここで会計検査院がいろいろ指摘されておりまする問題を総括的にながめてみた場合に、やはり会計検査院も言っておりまするように、課税資料の収集活動が不十分だったために課税漏れ等があったというような指摘事項もあるんですが、特にどういう点が、国税庁の立場からお考えになって、こういった点を今後は是正していきたいとったような何か具体的…

日本社会党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○久保等君 特に内部監査、あるいは業務面の指導といったような問題について最近、大体具体的な――今のお話でもけっこうなお話なんですが、何かもう少し具体的にやった、またやろうとしているといったような問題は、特別にはただいまのところございませんか。

日本社会党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○久保等君 昨年度あたりに比べれば、本年あたり相当好転してきておるようですが、将来の見通しについて考えてみた場合に、ただいまのような調子で参れば、相当戦前あたりにおける最も収納状態のよかった当時ぐらいまでには、比較的早い機会に持っていけるというお見通しなんでしょうか。それともある程度の滞納状況は、これは当分やはり続くのじゃないか、それから、また多少よくなることがあっても、まあ、二%とか一%だとかいうような状態まで持っていくのには、一体あ…

日本社会党1956/11/22

第25回 参議院 決算委員会 第3号

○久保等君 先ほどの瀬年度分の四百三十億円の滞納額ということは、今御説明のあったいわゆる焦げつき分の方が、どちらかというと金額でいって多いのじゃないでしょうか。その二つの型で分けた場合は、どういう割合になりますか。

日本社会党1956/06/03

第24回 参議院 逓信委員会 第19号

○久保等君 本件は、これはなんですか、石川県のテレビ局設置の請願というふうに印刷がなっておるのですが、おそらくNHKのテレビ局を設置してもらいたいというような意味かとも思うのですが、一ぺんこういう同じような請願が、この前あれは広島県でしたか、テレビ局設置の請願が出ておったのですが、その請願の内容が若干筋違いじゃないかという話もあったくらいですが、これもやはり郵政当局に直接テレビ局設置を請願すべき筋合いでは、もしこの表題の形で請願がされて…

日本社会党1956/06/03

第24回 参議院 逓信委員会 第19号

○久保等君 私もちょっとお伺いしたいと思うのですが、三十一年度はこれはもうすでに始まっておる年度ですが、来年度以降の郵便局舎の中でこれは旭川郵便局というと比較的大局になるわけですから何番目くらいの順位に大局の中ではなるのですか。大体の見当はわかりませんか、その実情は何番目くらいになるか。

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 決算委員会 第20号

○久保等君 午前の質問にも関連するのですが、会計検査院にちょっとお伺いしたいと思うのですが、国鉄の場合について、不動産の交換の場合に同類の不動産を交換するということは常識的にある程度許されるとしても、同類でない、たとえば土地と家屋の交換をする値段が同等であるからというので、土地と不動産とを交換するというようなことは、私は国有財産なり、これに準ずる不動産の処分といいますか、やり方としては非常に当を得ないじゃないかというふうに考えるのですが…

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 決算委員会 第20号

○久保等君 なおその問題については副総裁がお見えになってからお考え方をお伺いしたいと思うのですが、副総裁お見えにならないようですから、一つその問題については保留といたしまして、多少事務的な、けさ参考書類をいただいたので、その資料について国鉄の当局の方にお尋ねをしたいと思うのですが、けさほどちょうだいしましたこの「総裁、副総裁の宿舎変せん調」というものに関連してお尋ねしたいと思うのですが、今、天坊前副総裁が入っておられます松原の四丁目百四…

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 決算委員会 第20号

○久保等君 これは何ですか、今おわかりになりませんか。

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 決算委員会 第20号

○久保等君 今、天坊副総裁がお入りになっているのは国鉄の宿舎なんでしょう。

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 決算委員会 第20号

○久保等君 おわかりにならないということではやむを得ないと思いますが、土地なり家屋の大きさはおわかりになりますか。

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 決算委員会 第20号

○久保等君 その点も一つこれはお調べになってこちらの方に資料としてお出し願うように委員長を通じてお願いしたいと思いますが、なおその松原のただいま申し上げた宿舎の問題は、やはりけさほどのいろいろ質疑がなされております過程で指摘されておりますように、お買いになったときも、一体どういう意味でお買いになったのか、私、その点をお伺いしたいと思うのですが、買われたのが、ただいまの御説明でも明らかにならなかったのですが、いつごろ購入せられたのか、これ…

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 決算委員会 第20号

○久保等君 それから天坊副総裁が今日までずっとその宿舎にお住みのようですけれども、天坊副総裁はこの宿舎に入られる前はどこにお住まいになったのでしたか、松原の今の宿舎にお住みの前には、二十四年九月一日以前は。

日本社会党1956/05/29

第24回 参議院 決算委員会 第20号

○久保等君 それも何かあまり明確でないようですが、また後ほどはっきりして一つお答え願いたいと思います。