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日本社会党衆議院
総発言数
6,668 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1957/03/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 件中 20 件を表示
日本社会党1957/03/04

第26回 参議院 決算委員会 第14号

○久保等君 それじゃいろいろ資料をまた出していただかなければよくわかりませんが、いずれにしても、これは先ほど来松岡委員からお話になっておりましたが、副総裁にも非常にお忙しいということで、勤務時間中には国会にも出られないというお話だったそうで、非常にお忙しいのだろうと思うのですが、しかしこういう具体的な問題については、やはり総裁なり副総裁も、これは国会とあまり御縁がないわけじゃないのですから、ぜひ今後お出ましを願ってお願いしたいと思うので…

日本社会党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○久保等君 八百八号は、特別な計らいをもって、引き上げるべき補助超過額は、なお引き続いての工事の方に延長して使わせるようにしたという、さっき御説明があったのですが、そうすると昭和三十年度も引き続いてこの山梨県の当該地域ではこういった工事を続行しておるのですか、またその工事そのものが、どういう計画で、いつ終るような状況にあるのか、それから先ほど、その次年度に引き続いてやる工事の補助額に充当させるようにしたというのですが、充当した工事は一体…

日本社会党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○久保等君 二十九年度が初年度だったのですか、それからまた、三十年度もやはり幾ばくかの補助金を交付しておるのかどうなのか。ただ二十九年度だけ、たまたま補助金を出したという形になっておるのか、補助交付の実情ですね、補助金交付の状況はどういうふうになっておるのですか。

日本社会党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○久保等君 二十九年度が初年度ですか、いつごろから始めたのですか。

日本社会党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○久保等君 それで繰り延べた、先ほども問題になっておる問題なんですが、それについての工事は三十年度で完全に完了しておるということですか。

日本社会党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○久保等君 ちょっとお尋ねしたいのですが、二十九年度でのこの医療扶助件数は何件ぐらいだったのですか、この会計検査院に指摘されておる問題なんですが。

日本社会党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○久保等君 ええ、人員でけっこうです。

日本社会党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○久保等君 で、この会計検査院の指摘事項について申し上げたいのですが、これは大臣がおいでになっていただければ大臣に実はお尋ねをしたいところなんですが、おいでになりませんのでお尋ねをしたいと思うのです。この生活保護の問題に対しての指摘事項なんですが、これはやはり先ほど来質問をせられておりますように、問題の根本的な解決は、単に事務的な面の督励、あるいはいろいろ受給者の協力という問題等でやはり解決せられる問題じゃないと思う。この検査院に指摘せ…

日本社会党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○久保等君 今、政務次官の御答弁は、比較的現実の問題としては私、実のあるお話かと思うのですすなわち、運用の面での、収入について、これは運用によって多少何とか考慮できるのじゃないかというお話ですから、そういう運用面でお考えいただくことも、これは当然お考えをいただかなければならぬ問題じゃないかと思うのです。同時に私の申し上げておるのは、現行の建前自体が、先ほど来申し上げるような建前になっておることは、これは今日の一般常識からいって、非常に極…

日本社会党1957/03/01

第26回 参議院 決算委員会 第13号

○久保等君 ですから、総括質問をやる機会があると思うのですから、その機会に、本日御存じないということですからお尋ねしても今の段階では始まらないと思いますが、特に大臣の御出席をその機会に願って、先ほど来不明確な点、この点は明確にしていただく必要があると思います。さらにその後の取り運び方については、これは理事会の方へおまかせを願って、また、理事会で一つ検討することにして、まあ私も若干御質問申し上げたいのですが、きょうは一つ時間もありませんか…

日本社会党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○久保等君 二十九年度だいぶ指摘事項が多いのですが、最初の総括の、指摘事項ではないのですが、概括的な会計検査院で指摘をせられております問題についでちょっとお尋ねをしたいと思うのですが、三百六十八ページの半ばごろにある電報中継機械化についての問題ですが、二十九年度末で、二十九年度実施する電報中継機械化の問題で、非常に進捗が予定よりもおくれたということで、それに対して今後大いに努力する必要があるというように会計検査院で指摘をされておるのです…

日本社会党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○久保等君 まあ最初の総括的なところですから、あまり突っ込んだ質問をすることも避けたいと思いますが、ただ、今の問題は、繰り返して申し上げるようになりますが、ぜひ一つ五ヵ年計画を作る場合、またさらに五ヵ年計画そのものの一年ごとの実施計画、これを具体的に立てられる場合には、どうしてもこの機械化という施設関係、設備関係、これらの計画をある程度見通しをつけてやられますが、従来からおりまする現在人員に対する問題をどう処理して参るかということについ…

日本社会党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○久保等君 この青山分局は二万端子の電話局にするという計画で新局舎を作ったようですが、この指摘されておりまする当時は加入者三千九百五名、それから積滞が一千六百二十八ということで、申し込み積滞を全部解消いたしましても、これで五千五百名程度だと思うのですが、二万端子局という点から見ますとギャップが非常に大きいわけなんですが、この収容加入者数が今日どの程度になっているのか、御説明願いたい。

日本社会党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○久保等君 それから二千二百二十六号のところですが、館林の電報電話局の問題ですが、これに関連してちょっとお尋ねしたいと思うのですが、電報電話局の局舎の建築基準というようなものが、ここで指摘されておりますのは、三百八十七坪ということですが、どういう具体的な根拠に基いて積算をした数字かよく知りませんが、この当時とそれから今日と比較をして考えてみた場合の建築といいますか、局舎、ここでいう局舎基準というものに変更がなされているのかどうか、その変…

日本社会党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○久保等君 機械室等の建築基準といいますか、そういったようなものよりも、むしろ私がお伺いしたいのは、それに関係した付属室、もちろん事務室あるいはまた試験室といったようなところも入るでありましょうが、そういったところの、そこの職場の人員数に対する坪数、そういったものが、この当時と合日との間でどういう変化を見ておるか、そういった点を一つ端的に御説明願いたいと思うのですがね。

日本社会党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○久保等君 それからその次の二千二百二十七号のところなんですが、これどうもちょっとよくわからないのですが、もう少し詳しく御説明を願いたいと思うのですが、もちろん、管路が過大設備となったということなんでしょうが、神奈川県での電車の軌道計画そのものがあまり具体的にはっきりしておらない、軌道の移設計画があまりはっきりしておらないという状態の中で、それを予想して敷設したので、過大敷設となったという御指摘だろうと思うのですが、ここのところをもう少…

日本社会党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○久保等君 その市電の軌道移設計画というものは、現在でも全然ないんですか、それとも時期が不明だという程度なんですか、どの程度なんですか。

日本社会党1957/02/28

第26回 参議院 決算委員会 第12号

○久保等君 それから二千二百二十九号から二千二百三十二号に至る問題は、温湿度調整装置の過大設計設備についての指摘事項になっておるのですが、この温湿度調整装置をつける場合の基礎になるいろいろ要素があると思うのですが、それはここで指摘されておりまするように、自動交換機器の端子数だとか、電燈数だとか、そういったようなものを積算の根拠にしておるようですが、これはあくまでも機械室だけにこういうものをつけることを前提にしてそういった積算をしておるの…

日本社会党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○久保等君 池袋のいわゆる民衆駅の問題につきましては、当委員会でもこの前、昨年でしたか、委員会で取り上げられまして以来、資料の提出をお願いしておいたのですが、いまだこちらで希望しておりまする資料が出そろっておらないので、実は十分な御質問をまだ申し上げるまでに至りませんが、若干この際、御質問をいたしたいと思います。 池袋の駅の問題については、用地の問題も関連がありますし、それからまた、駅舎として建てられておりまする建物のその上層部に、特に…

日本社会党1957/02/22

第26回 参議院 決算委員会 第11号

○久保等君 その約一万一千平米で認可をしたのはいつになっておりますか。