久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 決算委員会 第15号
○久保等君 許可はいつですか。
第26回 参議院 決算委員会 第15号
○久保等君 この三十一年の十一月の十日に第一次の補正申請がなされたというのは、その申請書の内容がどういう内容になっておるのかわからないので、これは第一次補正、第二次補正の申請の文書も一つお出しを願いたいと思うのですが、どういう内容になっておりますか、八階建の当初構想だったが、それを取りやめて五階までということにすることになったか、何かそういった経緯について明らかにされておりますのですか、どうですか。
第26回 参議院 決算委員会 第15号
○久保等君 時間がありませんから、副総裁に一言簡単にお伺いしたいと思うんですが、まあ経緯はよく御存じのことだと存じますから、私ここで繰り返して申し上げませんけれども、要するに今通産当局のお話を伺ってみますると、一番最初に百貨店を開くという意味で池袋のステーション・ビルが申請を通産当局にされたのは昨年の七月だと。これはすでに百貨店法が通過した直後のことであったと思うんですが、さらにそれを第一次補正申請、第二次補正申請と、昨年の年末に至って…
第26回 参議院 決算委員会 第15号
○久保等君 それでは私も簡単に何しますが、通産省の今の企業局長のお話だと、要するに一万一千平米というものは、これは絶対動かないが、ただそれのむしろ範囲内において、実際建て上って、いろいろ具体的な場所の問題については、あるいは左にあったものが右になり、右にあったものが左になるというような変更があり得るかもしれぬし、また総坪数の面からいけば、一万一千平米以内であるならばいいのだから、少くなることはもちろんないということで、従って、通産当局の…
第26回 参議院 決算委員会 第15号
○久保等君 それでけっこうです。
第26回 参議院 決算委員会 第15号
○久保等君 それから国鉄の方にお伺いしたいと思いますが、今吉江委員の方からも御質問がございましたが、私やはりその措置が非常にあいまいになって、しかもどんどんそれが推移していくということになって参ると、これは国鉄当局としても、対民間に対していろいろ損害賠償とか何とかいう問題が出てくると思うのです。これは非常に重要な問題だと思います。従って、法律が通過したならば、法律が通過したという事実の前に立って、私はやはりてきぱきと処理をすべき問題だと…
第26回 参議院 決算委員会 第15号
○久保等君 非常に誠実あふるる御答弁で、私はその通り信用したいと思うのです。またぜひそうあってもらいたいと思うのです。ところが、ただ気になるのはまあそういうふうに副総裁誠実味をこめて御答弁せられても、一万一千平米以上については絶対に許さないのだといわれる。ところが、現実には使用を許している部分は二万八千二百四十五平米というものの使用権をお宅の方では認めているのです。そうでしょう。もちろんそれは、まさか百貨店法の建前からいって、店舗を設け…
第26回 参議院 本会議 第10号
○久保等君 私は、この際、春季賃金闘争に関する緊急質問の動議を提出いたします。
第26回 参議院 本会議 第10号
○久保等君 私は、日本社会党を代表いたしまして、春季賃金闘争に関し、岸総理大臣並びに関係各大臣に質問をいたしたいと存じます。 個々の質問に入るに当って、この際、岸総理大臣に対し、一言まずお伺いをいたしておきたいことがあるのであります。 それは、岸内閣成立直後の二月二十七日、当本会議場においてなされた岸総理の所信表明についてであります。岸内閣は、石橋前総理の病気引退によるものであって、石橋内閣の継続にすぎないがゆえに、昭和三十二年度の予算…
第26回 参議院 本会議 第10号
○久保等君(続) 給与そのものの引き上げも考えておるとするならば、一体現行のものより将来悪くなるような改訂は、給与の改善でもなく、また引き上げにもならないと思いますが、いかがでありますか、今後この問題については、再検討を加える誠意と雅量を持たれておるか、率直にお答え願いたいのであります。……
第26回 参議院 本会議 第10号
○久保等君(続) 特に、最近における官公労の春季闘争に関して、政府が平和的かつ円満にこれを解決せんと願うならば、ぜひともこの点について、政府が十分官公労の代表と話し合いをせられることを強く要望いたしたいのであります。 時間がございませんので、以上をもって私の質問を終ることにいたします。(拍手) 〔国務大臣岸信介君登壇、拍手〕
第26回 参議院 決算委員会 第14号
○久保等君 公庫の方では貸付に当って、ほとんど何といいますか、書類で、県知事あたりの意見書等を一応審査して貸付をされておるようですが、貸し付けられたあと、何かについて、公庫自体として実地に出向いていって状況なんかまあ調査せられるというか、状況をごらんになるようなことはやっておられるんですか、どういう方法でそういった点についてやっておられるか、御説明願いたいと思います。
第26回 参議院 決算委員会 第14号
○久保等君 この監査室というのは何名ぐらいおいでになるんですか。それからまた、公庫自体も何人ぐらい今全部で従業員おいでになるんですか。
第26回 参議院 決算委員会 第14号
○久保等君 これは回収にもちろん鋭意努力をしているのでしょうが、特に後者の場合については回収見込みが大体可能と言われておるのですが、ほぼそういったことについて具体的にどういう確信が……。
第26回 参議院 決算委員会 第14号
○久保等君 これだけの焦げつきというと、その間に何か刑事的な問題なり、あるいはまた何かそういう問題が今日継続しておるような事実はないのですか。
第26回 参議院 決算委員会 第14号
○久保等君 やっぱり何かお役所仕事的で非常にのんびりしたちょっと常識で考えられないような非常に放漫な貸付をやったように考えられますが、確かに当初のころはいわばはなやかな取引がなされて、相当資金の回りなんかも活発で、表面的には相当信用せられるような状態にあったかと思うのですが、実態の調査の仕方が非常に甘かったということだったと思うのですが、あとから見ると、なるほど資本金百万円に対して一億円余りの貸付で焦げつきができたなんということは、これ…
第26回 参議院 決算委員会 第14号
○久保等君 澱粉の方は。
第26回 参議院 決算委員会 第14号
○久保等君 それで両方ともなんですか、結局ぶつつぶれるまで知らなかったということでございますか。
第26回 参議院 決算委員会 第14号
○久保等君 先ほど北海道方面の支所の増置あるいは人員の面で増員等をやって、管理の面についての対策を講じたというお話があったのですが、支所の問題は、地方、北海道のみならず、ほかにも当然支所をお持ちになっているだろうと思うのですがね。非常にこの北海道に集中的にこういう二つの大きな事故を起してしまったのですが、全国的にもそういったようなことについて特別な措置を講じられておるのかどうか。それからまたほかの方面にもこういうとにかくずさんなというか…
第26回 参議院 決算委員会 第14号
○久保等君 ということは、結局現在においては、貸付後の管理等については、十分に実態把握が常時できるような態勢が、今でき上っておるということですか。