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日本社会党衆議院
総発言数
6,668
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/04/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 20 を表示
日本社会党1959/04/30

31参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(久保等君) 他に御発言ございませんようですから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/30

31参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。ご意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述を願います。なお、修正意見等おありの方は討論中にお述べを願います。——別に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/30

31参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それではこれより中小企業退職金共済法案について採決いたします。本案を原案通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/04/30

31参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(久保等君) ありがとうございました。全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/30

31参議院 社会労働委員会 第27号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 〔休憩後開会にいたらなかった〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 本会議 第25号

○久保等君 ただいま議題となりました、へい獣処理場等に関する法律の一部を改正する法律案並びに消費生活協同組合法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、へい獣処理場等に関する法律の一部を改正する法律案について申し上げます。 最初に、本法案の趣旨を申し上げます。畜舎等の取締りにつきましては、第二国会で、へい獣処理場等に関する法律が制定され、都市における畜舎に対する衛生措置が畜舎…

日本社会党1959/04/08

31参議院 本会議 第25号

○久保等君 ただいま議題となりました公共企業体等労働関係法等の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本改正案は、公共企業体等労働関係法第四条第三項及び地方公営企業労働関係法第五条第三項を削除することを内容といたしております。 公労法第四条第三項及び地公労法第五条第三項は、三公社五現業及び地方公営企業に勤務する職員でなければ、それぞれの職員が組織する組合の役員またはその組合員に…

日本社会党1959/04/08

31参議院 本会議 第25号

○久保等君 ただいま議題となりました国民年金法案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 国民年金の制度は、老齢、廃疾または扶養者の死亡等によって国民生活の安定がそこなわれることを、国民の共同連帯によって防止せんとするものでありまして、わが国には、すでに厚生年金、恩給、各種共済組合等による公的年金制度がありますが、これらはいずれも一定の条件を備えた被雇用者を対象とするものでありまして、国民の大…

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) これより委員会を開きます。 委員の異動を御報告いたします。 四月八日付をもって横山フク君が辞任し、補欠として後藤義隆君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 公共企業体等労働関係法等の一部を改正する法律案(参第三号)を議題といたします。 御質疑を願います。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、修正意見等おありの方は、討論中にお述べを願います。

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 他に御発言もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより公共企業体等労働関係法等の一部を改正する法律案(参第三号)について採決いたします。本案を原案の通り可決することに賛成の力は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 少数でございます。よって本案は、原案を否決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 次に、中小企業退職金共済法案(閣法第一一六号)を議題といたします。 提案理由の説明を願います。

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 次に、衆議院における修正点について御説明を願います。衆議院議員八田貞義君。

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) これより社会労働委員会を再開いたします。 中小企業退職金共済法案に対する質疑は、次回以降に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 ―――――――――――――