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日本社会党衆議院
総発言数
6,668
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 20 を表示
日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 国民年金法案(閣法第一二三号)を議題といたします。 御質疑を願います。

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 暫時休憩いたします。 午後四時五十二分休憩 —————・————— 午後五時三十五分開会

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 委員会を再開いたします。 国民年金法案(閣法一二三号)を議題といたします。御質疑はございませんか。——別に御質疑もないようですから、質疑は終了したものと認めることに御異議ざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 この際、お諮りいたします。委員長の手元に勝俣稔君から、お手元に配付いたしましたような修正案が提出されております。これを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。よって、勝俣君提出の修正案を議題といたします。 発議者から修正案の趣旨説明を願います。

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) ただいまの修正案に対し質疑のおありの方は、順次御発言を願います。——他に御質疑はございませんか。御発言もなければ、修正案に対する質疑は尽きたものと認め、これより原案並びに修正案について討論に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認め、これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより国民年金法案について採決に入ります。 まず、勝俣稔君提出の修正案を問題に供します。勝俣稔君の修正案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 多数でございます。よって、勝俣稔君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 多数でございます。よって、修正部分を除いた原案は可決せられました。 以上の結果、本案は多数をもって修正すべきものと議決せられました。

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) ただいま藤田君提出の動議を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは、藤田君提出の附帯決議案を議題といたします。 提案理由の説明を願います。

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御質疑を願います。——別に御質疑もないようですから、これより採決いたします。 藤田君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 全会一致と認めます。よって、藤田君提出の附帯決議案を本委員会の決議として、本案に付することに決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/08

31参議院 社会労働委員会 第26号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十八分散会

日本社会党1959/04/07

31参議院 社会労働委員会 第25号

○委員長(久保等君) これより委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。四月七日付、中野文門君が辞任し、その補欠として草葉隆圓君が選任されました。 —————————————

日本社会党1959/04/07

31参議院 社会労働委員会 第25号

○委員長(久保等君) 保健婦、助産婦及び看護婦等の産前産後の休業中における代替要員の確保に関する法律案(参第一三号)を議題といたします。 提案理由の説明を願います。片岡文重君。

日本社会党1959/04/07

31参議院 社会労働委員会 第25号

○委員長(久保等君) 本案に対する質疑は、次回以降にいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/04/07

31参議院 社会労働委員会 第25号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 —————————————