久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 いまのは四十二年度のようですが、四十三年度はこれよりもどういうことになりますか、もちろん詳しくわからないと思いますが。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 毎年およそいま言われた四、五億程 度の欠損金があるようですが、これは件数からすると、どのくらいになりますか、特に四十三年度の場合。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 いろいろ住居が変わったりして、全部を集めるということはむずかしい問題だろうと思うのでありますが、なお一そうこの問題については十分にくふうをせられて、収納率のよくなるように極力御努力を願いたいと思います。 それで予算総則のところでちょっとお尋ねしたいと思いますが、予算総則第二条のところに料金額の記載があるのですが、十二カ月前納した場合、六カ月前納した場合と、それぞれ金額で表示をされているのですが、十二カ月前納というと、金額にし…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 総額。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 割り引きじゃなくて十二カ月前納で納めてもらっておる料金というものは全額で一体どのぐらいの料金になりますか。何かパーセンテージでは、全体の六・七%ですか、ぐらいになるようだというんですが、六・七%というと、まあ計算すりゃわかるでしょうが、五十億か、そんなものですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 十二カ月前納分が、全体から見ると、パーセンテージで言うと六・七%程度を占めるんですか。資料に載っておったですな。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 そうすると、金額はこの程度で間違いありませんか、おおよそ目の子勘定で。——割り引いた金額ですか、先ほどの説明は。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 私の聞いているのは、逆にあとの十一カ月分ですね。したがって、十二カ月前納という形で納めてくれた人たちの収納金額は全体で幾らになりますかという質問なんです。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 十二カ月前納をされる方が相当おられるわけなんですが、私のお聞きしたいと思うのは、六カ月前納も十二カ月前納もたいして金額的には変わりないですね。恩典というか、割り引く金額というのは十円ぐらい違うだけですから、ほとんど同じ。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 もう少し差があってもいいんじゃないかという感じがするんですが、経営される立場から言うと、十二カ月分を一回に納めてもらうのも、二回に分けて払ってもらうのも大して変わらぬということになりますか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 まあ、きわめてしろうとくさい概算で考えてみても、少なくとも数十億円の金が半年早く入るか、おそく入るかという問題を考えただけでも、私は六カ月で前納してもらうよりも十二カ月前納してもらったほうが、相当経費の面のみならず、利子その他を考えても非常に好ましいことじゃないかと思うのですがね。それを扱い方としては、六カ月であろうと十二カ月であろうと、ほとんどまあ同じといってもいいと思うのですが、そういう扱い方をしている点は、若干不合理じ…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 若干の優遇という考え方は、金額からいくと十円ですね、一年間に。十円程度しか違わないでしょう。要するに、六カ月も十二カ月も十円の差ということで、何というか、問題にならぬと思うのです。ほとんど同じじゃないですか。差がこれでつけてあるおつもりですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 いや、だからこまかいことを言っているようですけれども、実はやはり相当金額は大きな金額ですよ。十二カ月分として十一カ月分しか納めないわけですけれども、それを六カ月しか前納されないものとほとんど同じように扱っているのは、金額的に見れば相当な金額になるのですから、私はもうちょっとくふうの余地があるのじゃないかという気がしますがね。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 まあ副会長がそういう答弁をされれば、なるほどそれも一つの考え方かということになるのですが、まあ、やはりできれば十二カ月で前納してもらいたいという考え方なら、まあしかしこれが最高限度なんだといえばそれっきりの話だけれども、これから考えると、できるだけひとつ六カ月で前納してくれと、NHKとしては、そういう考え方だとすればわかるのですけれども、十二カ月で前納してもらうことが非常にやはりNHKとしては好ましいし、さらに将来とも大いに…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 次に、私経営委員会の運営の問題について若干お尋ねしたいと思うのですが、申し上げるまでもなく、NHKの経営委員会というものは非常に重要な最高議決機関になっておるわけなんですが、国民のそれこそための放送をしてもらうということについての最高方針等は経営委員会で決定をせられるわけなんです。この経営委員会の運営について、若干資料等も御提出を願っているわけなんですが、ずっと開催日等の資料等もちょうだいしています。一カ月に二日正式の委員会…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 地方からおいでになる方が大ぜいおられるわけですから、一泊されて二日間、要するに、定例経営委員会を毎月お開きになっておるようですが、先ほど申し上げたように、経営委員会の任務というものは、非常に重要でもあるし、したがって、経営委員会にかける案件も非常に多いのだろうと思うのですが、しかも月に、一ぺんというか月に二日というか上京せられて、二日間いろいろ論議をせられたり、報告をお聞きになったりされるとすると、なかなか内容としては充実を…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 いまの御説明で臨時に開かれたようなお話もあったのですが、経営委員会臨時にお開きになったことあるのですか、この定例日以外に。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 今月臨時の経営委員会をお開きになったという話なんですが、手元の資料によりますと、ずっとおととしの四月からのずっと開催日を出してもらっておるんですが、その中に一回も臨時に開かれておらないんですが、じゃ、今月入って初めてここ数年来臨時の経営委員会開かれたということですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 そうすると、四十三年一ぺんあったということですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 さっき小野副会長のお話のあった、臨時に開かれた経営委員会というのは、それは正式の経営委員会ですか、出席者何人ぐらい出ておられますか。