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日本社会党衆議院
総発言数
6,668
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1969/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会79 件・79%
  • 建設委員会21 件・21%

※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,668 20 を表示
日本社会党1969/03/25

61参議院 逓信委員会 第7号

○久保等君 だから私、具体的に提案しておきますが、せめてこの国会の適当な機会に、中間報告をひとつやってもらいたいのですがね。中間報告といったって、一体どの程度の中間報告か、これまたいろいろ悩まなければならぬ問題があるのかもしれぬですが、ひとつぜひ適当な機会に、現在の作業状態はこういう状態なんだというようなこと、これはもうコケがはえたり手あかがついたり、たいへんなもう年月たっているのですから。私の申し上げること、そう無理じゃないと思うので…

日本社会党1969/03/25

61参議院 逓信委員会 第7号

○久保等君 じゃ、私ちょうど一時になったから最後に、いまの問題について、大臣にお願いしておきたいと思うんですが、やっぱり放送だとか電波関係の問題は、非常に利害関係がからむ問題ですから、賛否の意見を求めればもちろんその反対賛成、これは猛烈にせり合うことはこれは当然だと思うんです。だからその場合に、大臣がやはり大臣の姿勢にひとつ問題があると思うんです。それとたまたまいま鈴木委員が放送行政委員会というか電波の割り当てに関する委員会みたいなこと…

日本社会党1969/03/25

61参議院 逓信委員会 第7号

○久保等君 これで終わります。

日本社会党1968/12/27

61参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(久保等君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが御異議ございませんか。

日本社会党1968/12/27

61参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

日本社会党1968/12/27

61参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。別に御発言がなければ、本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十二分散会

日本社会党1968/12/21

60参議院 本会議 第4号

○久保等君 ただいま議題となりました案件は、放送法第四十条第三項の規定に基づき、会計検査院の検査を経て、内閣より提出された日本放送協会の昭和四十年度決算についてであります。 日本放送協会の昭和四十年度末における資産総額は九百三億六百万円、負債総額は三百四十九億六千二百万円となっております。 また、昭和四十年度における事業収入は七百十三億百万円、事業支出は六百六億九千四百万円、資本支出充当分は八十七億八千七百万円でありまして、差し引き当期…

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 この際おはかりいたします。 日本放送協会の財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書の議決の方式につきましては、昭和二十五年度分が初めて提出されて以来、その性格に照らし、国の決算に準ずる取り扱いをいたしてまいりましたが、国の決算が昭和四十年度決算から議決方式を改めた経緯もあり、本委員会におきましても、本件の議決の方式について理事会において協議いたしました結果…

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) これより日本放送協会昭和四十年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。本件に関し質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) 委員長のほうからもこの際要請をしておきたいと思うのですが、それは、郵政当局、郵政大臣はじめ政府に対してもそれからNHKに対しても、当委員会で決算の審査にあたっての資料として、従来と違った形で十分にひとつその方法等についてはなお研究を願うとして、詳細な資料等をやはり逓信委員会に審議の資料としてひとつ提出を願いたいと思うのです。先般来当委員会で各委員からも要望が出ておりますが、同時に、実は理事会の中でも、その点について…

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) 速記を起こして。 他に御発言がなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本放送協会昭和四十年度財産目録、貸借対照表及び損益計算書並びにこれに関する説明書につきまして、これを是認すべきものと議決することに賛成の方の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) 全会一致と認めます。よって本件は全会一致をもって是認すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、二時まで休憩いたします。 午後一時十一分休憩 ―――――・――――― 午後二時二十六分開会

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 これより郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 本件に関し質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/12/19

60参議院 逓信委員会 第3号

○委員長(久保等君) 速記を起こしてください。