久保等
会議録に記録された「久保等」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,668 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙31 件
- 社会保障・年金27 件
- 労働・賃金5 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会79 件・79%
- 建設委員会21 件・21%
※ 全 6,668 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 これは申請——申請というか、届け出はいつ出されたことになっておりますか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 六月の一日ですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 それから特別、その自後、自主放送とかいう形でその後四十一年八月十二日から始めたのですが、こういったようなことについても一応届け出等はなされておるのですか、どうですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 これに関連の、特に民間放送ですね、特に東京の放送をだいぶ見ておるようですが、このことについてはどういうことになっていますか、民間放送との関係は。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 これはいつまでということになっておるのですか。どういうことになっておるのですか、もう無期限ということですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 それはいつごろですか。それ、わかりますか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 その民間放送と下田テレビ協会との間に立って、郵政省自体としてあっせんとか、何とか、あるいはあっせん等までいかなくてもいいけれども、その中に立ったりなんかして多少口をきくといったような経緯はあったのですか、なかったのですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 それから和歌山県の新紀テレビ有限会社という会社がやはりできておるようですが、この問題についても、ちょっとそこで御説明を願いたいと思うのですがね。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 これは会社ということで営利的にやっておるようですが、経営的にはどういうことになっておるかわかりますか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 わかっておらなければやむを得ないのですが、話がまたもとにちょっと戻りますけれども、下田テレビ協会の場合には、NHKのほうでこれに対して共聴しているということで助成をされた経緯もあるようですが、具体的にはどういう程度の助成をやられたのか、ちょっと御説明願いたいと思うのですが。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 その当時は加入者何名ぐらいだったでしょうかね。わからなければあとでもいいです。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 それでは電波監理局長のほうにお尋ねをしたいのですが、先ほどちょっとこの下田テレビ協会の場合について質問をしたことに関連して答えられた中に、遠くのいわば業務区域外といいますか、他地域の放送についてあまりこの下田テレビの場合のような形で見ることについては好ましくないといいますか、あまりどうも賛成しないような御答弁だったのですが、それは一体どういう考え方からきているのですか。
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 放送する側から見れば、確かに電波監理局長の言うようなやはり一つの放送秩序というものを確保する立場から、特定の地域というものをやはりきめるということが必要だと思うし、できるだけ何といいますか、ワクというか、その地域内での放送ということを考えた設備もなければならぬだろうし、そういう何といいますか、番組その他も配慮していく必要があると思うのです。ただ問題は今度、聴視する側の立場から見ますと、流れてくる電波を見ちゃいけないのだという…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 私はあまり悩む必要ないと思うのですがね。その電波を放送する放送側の立場と受ける国民の立場を、あなた方五分五分にてんびんにかけるから、そういう判断に迷うのだけれども、電波というものは、国民の電波なんだから、国民のためのテレビあるいはラジオという考え方を持つべきだと思うのです。そういう立場からものごとを考えていくならば、たまたまある程度地の利を得ておって、遠くにあっても東京の電波が入ってくる。しかしもうちょっと進んでよくさらに見…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 大臣の御答弁きわめて明快で私も賛成です。一つ例をあげますけれども、長野県の三輪共聴テレビ組合というものが、郵政省のほうから出してもらった資料によりますと、ことしの一月十六日に共聴を開始したということになっているんですが、私が話を聞いているところによると、去年あたりからやっておったんじゃないかというふうにも考えられますが、いずれにしても現在そういう三輪共聴テレビ組合というものがあって、いわば聴視者の人たちが自主的に組合をつくっ…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 大臣に私のお尋ねしているのは、あくまでも営利だとか、それから自主番組を流すといったような規模のものでないことを前提にお尋ねしているんですから、そういう意味で御理解願いたいと思うんですが、結論として、先ほど来私がいろいろ申し上げましたが、このCATVの問題を契機にしていろいろな問題が今日考えられると思うのです。したがって、先ほど来の問題を含めて、やはり大臣がただいまお答えになったような考え方で、要するに営利を目的としてやるかや…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 若干話を蒸し返すようになってなんですけれども、昨年というか、本年度からラジオ料金の廃止を実行されたのですけれども、この問題について、当時から私も非常に一つの割り切れないものを感じておったのですけれども、現在NHKがやはり担当しておられるラジオとテレビ——テレビの中にはもちろんカラーテレビを含めての話なんですけれども、テレビとラジオと大きく二つに分けた場合に、ラジオの一体放送全体の中で占める経費の割合というものはおおよそどの程…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 そうすると、私の当初考えておった予想よりはむしろラジオの経費というものが比較的多いように感ずるのですが、去年のラジオ料金廃止の問題に関連しての質疑の経過を振り返ってみると、何かもうほんの数億円程度のラジオ料金を取るのにそれを上回る経費がかかるからやめちまえといったような議論から、ラジオ料金を廃止したようなことに簡単に言えばなっておったのですけれども、そのことは非常に乱暴な議論でもあるし、同時に現状を全く無視したような、私はや…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 私の質問で誤解があっても困るのですが、だから、私は、何もラジオ料金をさらに取って、現在の総体的な料金にプラスしてもう少し値上げしたらどうかなどと議論しているわけでは全然ないんでして、別個に例のカラー百五十円を月額追加して取っておりますから、総体的にはいま会長の言われたようなことで、経営全体から見れば、とにかく当面の長期構想をさらに具体的に計画化して実行していこうということでやっておられるのですから、これで問題はないと思うので…
第61回 参議院 逓信委員会 第7号
○久保等君 いろいろいまお話があったように、NHKは収入の面から言えば、聴視者からの受信料だけが唯一の財源ですから。したがって、その受信料の収納いかんというのはNHKの死活問題になるわけですけれども、四十二年度、それから三年度はまだ完全には終わっておりませんけれども、収納状況について御説明願えませんか。要するに、未収金が全体でどのくらいあるか、ちょっと御説明願いたいと思うのです。