主濱了
会議録に記録された「主濱了」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,830 件
- 直近の所属会派
- 生活の党と山本太郎となかまたち
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/06/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- 防衛3 件
- 農業2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 憲法審査会2 件・2%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会2 件・2%
※ 全 1,830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 総務委員会 第13号
○主濱了君 ありがとうございます。以上で終わります。
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 生活の主濱了であります。 早速質問に入ります。 今日は、郵政グループの平成二十七年三月期の決算概要についてまず最初に伺いたいと思います。 平成二十七年三月期の決算概要について、当期純利益、純粋な利益について、グループ全体の連結決算と、それから郵便、ゆうちょ、かんぽ、それぞれの会社の状況についてまずお知らせをいただきたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 収支の結果であります純利益について伺ったわけですけれども、やはり、ゆうちょ銀行とそれからかんぽ生命が大きいということを確認させていただきました。非常に安心したのは郵便もしっかりと黒字であると、こういうことでありました。郵便局、地方で様々な役割を果たしているわけですので、今後とも頑張っていただきたいというふうに思います。 かんぽ生命を中心に伺っていきたいと思うんですが、かんぽ生命の純利益は年々順調に推移しているというふうに思っ…
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 漸減しているというふうなこのような状況の中で、かんぽ生命は新商品の開発を断念いたしました。これはまず間違いないことですよね。新商品の開発を断念したと、こういうことになったわけですが、改めて、なぜ新商品の開発を断念したのか、これについて伺いたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 今のような経緯があったということは初めて知ったわけですけれども、私は別な情報を持っていまして、当時の郵政民営化委員会の委員長が、一層の整備体制も必要なのでより慎重な検討を行わざるを得ない、こういったような発言がなされた。それから、財務大臣の、業務の適切な遂行体制が確保されたことが判断できない限り認可を行う考えはありませんと、こういうふうな発言をされたんですよ。まず、この発言についてはどうなんでしょうか。これがあったから変わっ…
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 新商品といいますか、先ほどお話のあったとおりですね。学資保険の方は開発をされたわけです、そして認可もされたわけですね。医療分野の新商品、がん保険も含めた医療分野の新商品の開発、これは今後とも行わないということなんでしょうか。私は、かんぽ生命はかんぽ生命保険という立派な商品を持っているんですよ、まさに。まさに保険ですよね、人間の命に対する保険なわけです。こういう立派な商品を持っておって、この分野のプロなわけですから、これをやっ…
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 実は昨年、百八十六国会で、私は、かんぽ生命がアフラックのがん保険を受託販売することについて、並びに、取扱郵便局に対する教育とか指導事務を代行する、そこまで受託をした、こういったようなことについて質問をさせていただきました。 先ほど来話のあったアフラックですけれども、アフラックのがん保険について、一四年三月時点で三千局、三千の郵便局が取り扱っていると、こういうことでありましたけれども、アフラック取扱郵便局数、現在のですね、現在…
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 郵便局の数はおいておいて、もう一回伺いますが、なぜアフラックなんですか。この選定の経緯も含めてお伝えいただきたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 保険契約の関係を見ますと、かんぽ生命、新しい保険ですけれども、このかんぽ生命の新しい契約はここ数年間、年間大体二百万件ぐらいずつ、その二百万件の前半のところでずっと上昇していると、期待を持っているわけですけれども、そういう増加傾向にあるわけであります。それと比較をして、二百万件前後で伸びているわけですけれども、アフラックのがん保険、郵便局で取り扱う新規契約、先ほど説明では大体一万局が扱っていると、こういうことなんですが、この…
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 実際に、御自分のところのかんぽ生命保険よりは当然少ないんでしょうね。そこのところは、後、何らかの形で伺いたいと思いますので、じゃ、そこは飛ばしまして。 かんぽ生命とアフラックをもうちょっと比較してみたいと思うんですが、生保各社そして生保協会に寄せられた苦情の件数の参考資料、これ平成二十五年の一月から三月までの四半期などによりますと、アフラックの個人保険保有数はかんぽ生命の個人保険保有数よりも少ないと、こういうふうなことが示さ…
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 理解はできないですよね。これはもう理解はできないんですが、お話しできないということであれば、これはやむを得ないということなんですが。 それでは、このがん保険に対して、ほかの保険会社、特に日本の保険会社から郵便局での取扱いの要望あるいは苦情はないわけでしょうか、この点について伺いたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 最後の質問にしたいと思うんですが、今はがん保険に限ってお話を申し上げたわけですけれども、がん保険以外の他の分野の保険の受託の状況ですね、これは多分、国内外、保険会社から手が挙がってそれを受託販売していると思うんですけれども、その状況と、あわせて、がん保険以外の他の分野の保険への要望、苦情、がん保険以外の保険に対する要望あるいは苦情、こういうふうなものはあるかないか、この辺について伺いたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第12号
○主濱了君 アフラックのがん保険におけるシェア、これはもう大体八〇%近いんでしょうかね、かなり高いというふうに認識をしております。私はやはりTPPとの関係が大いにあるというふうに思っておりまして、この点についてはまたTPPが動き出しましたら改めて伺いたいと思います。 以上で終わります。
第189回 参議院 総務委員会 第11号
○主濱了君 生活の主濱了であります。 早速質問に入ります。まずは、機構の存続期間についてお伺いをいたしたいと思います。三点、お伺いしたいと思います。 まず第一点は、法案の説明の段階では、この機構の存続期間は二十年間、こういうふうな説明を受けたわけですが、この存続期間二十年間の法文上の根拠規定はどこにあるのか、これが第一点目。 第二点目、存続期間を二十年間とする理由。支援しようと考えている事業がそこで途切れちゃうのか、二十年間で完了しちゃ…
第189回 参議院 総務委員会 第11号
○主濱了君 私が言いたいのは、一本の機構にして、それぞれ分野分野でやらせたらいかがかと、そうすると、その中で存続期間というのを決めたらよろしいんじゃないだろうかと、こういうふうな意向なわけですので、これはお考えいただければよろしいかなというふうに思います。 次は、支援対象企業の選定について伺いたいと思います。支援企業選定の手順の概要、これをまず御説明をいただきたいと思います。 どこをポイントにお話をいただきたいかというのは、手挙げ方式、…
第189回 参議院 総務委員会 第11号
○主濱了君 ありがとうございます。 一般的に選定ということになりますと利権につながりやすい、こういう問題、そして不正の温床にもなり得ると、こういうことなんですが、こういう観点から、法律二十五条第一項の支援の決定に当たっては公正性を確保しなければならないというふうに考えます。本法案の支援機構並びに十六条で設置される、支援の対象となる事業者及び支援の内容を決定する海外通信・放送・郵便委員会においてこの公正性の確保をどのように考えているかとい…
第189回 参議院 総務委員会 第11号
○主濱了君 この法律には罰則規定があります。ちょっとこの罰則規定と刑法の罰則規定比べてみたわけなんですが、若干甘いという、私、そういう感じがしたんですけれども、その辺も含めて、きちっとこの公正性の確保についてはお願いをしたいなというふうに思います。 最後の質問ですけれども、支援企業の選定を中心に、機構の役職員の職務というのは公正性の保持などかなり重い職務であるというふうに考えます。これら役職員の構成、役職員の選任の基準、この辺どうお考え…
第189回 参議院 総務委員会 第11号
○主濱了君 ありがとうございます。終わります。
第189回 参議院 憲法審査会 第3号
○主濱了君 生活の主濱了であります。 本日のテーマは、参議院憲法審査会が取り組むべき課題についてと、こういうふうなテーマになっております。テーマに関する認識をまず申し上げておきたいんですが、これは平成二十四年の六月の十二日の幹事会の懇談会でテーマを二院制とすることについてこれは合意をされている、それから、二十四年九月七日の幹事会で同様の確認をしていると、これはこういうことで私も認識をしております。 ただ、今、日本国憲法について極めて重大…
第189回 参議院 総務委員会 第10号
○主濱了君 生活の主濱了でございます。 早速、質問に入ります。まず、NHKに対する要望や苦情について伺いたいと思います。 NHKに対する一般の要望あるいは苦情の受理の状況、これ、平成二十四年、二十五年、二十六年、三年間と、それから今年度分についてお知らせをいただきたいと思います。そして、この要望や苦情に対して一般的にどのように対応しているのか。この要望や苦情にいかに真摯に対応するか、あるいは的確に対応するか、これはもう事業運営にとって本…