主濱了
会議録に記録された「主濱了」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,830 件
- 直近の所属会派
- 生活の党と山本太郎となかまたち
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2015/05/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生8 件
- 防衛3 件
- 農業2 件
- デジタル行政2 件
- 通商・貿易2 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会96 件・96%
- 憲法審査会2 件・2%
- 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会2 件・2%
※ 全 1,830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 参議院 総務委員会 第8号
○主濱了君 よろしくお願いしたいと思います。 まさに、全国展開できる自衛隊、都道府県レベルの迅速対応できる警察、そして生業を持っておりながら住民のために貢献をする消防団、消防、こういうふうな様々なレベルの団体があるわけですので、そことの調整、連絡、これは是非ともよろしくお願いをいたしたいと思います。 次に、国と地方の役割の明確化についてお伺いをいたします。 先日、国と地方の役割の明確化、並びに基本法として定める必要について質問をいたした…
第189回 参議院 総務委員会 第8号
○主濱了君 まず、前提として、国が何をやるべきなんだと、これをしっかりと定める必要があると思います。 手挙げ方式というのは、地方から要請があって初めて、じゃ、下ろしましょうかと、こういう考え方です。基本に基づいていないんです。要請に基づいてやっているわけです。私の言いたいのは、国はこういう事務をやるんだと、基本的にそれ以外は全て地方にやらせるんだと、こういうふうな考え方にならなければならないと。 中央集権の時代は、もう役割は果たしたんじ…
第189回 参議院 総務委員会 第8号
○主濱了君 次の質問はありますけれども、時間の都合上、これは次回に回したいと思います。 以上で終わります。
第189回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○主濱了君 生活の主濱了であります。 井戸参考人、それから佐々木参考人、貴重な御意見誠にありがとうございます。私からも御礼を申し上げたいと思います。 早速質問に入りますが、まず井戸参考人に、国と地方の役割の明確化、こういう点について伺いたいと思います。これ、先ほどのお話の中に入っておった件であります。 今、国の方では、第一次から第四次までの一括法が進められておって、さらに今国会では第五次の一括法が今提案をされていると、こういうことであり…
第189回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○主濱了君 ありがとうございました。 次に、佐々木参考人に伺いたいんですが、今度、これら事務を担う公務員についてであります。 佐々木参考人には従前から行革の関係で大変お世話になっているところでありまして、その関係で伺いたいわけなんですが、平成二十七年の国家公務員数、これ実は千人の純減なんですよ、純減。減らし続けておって、二十七年度も減らすと、こういうふうな状況になっております。それから、地方公共団体の職員数というのが二百七十四万人、二百…
第189回 参議院 国の統治機構に関する調査会 第3号
○主濱了君 ありがとうございました。終わります。
第189回 参議院 総務委員会 第7号
○主濱了君 生活の主濱了であります。 早速質問に入ります。まず、地上デジタルの関係で伺います。 この地上デジタル放送の事業は、片山委員が口火を切ったと、こういうことで、大変な事業であったというふうにいろいろ今お聞きしたところであります。この地上デジタル中継局、これは一万一千百八十八局と、それから難視対策のデジタル中継局、合計で一万二千七十五局の整備が完全に終わったと、こういうことであります。 この度の整備の対象にはNHKは入っていない、…
第189回 参議院 総務委員会 第7号
○主濱了君 ありがとうございました。大分掛かったと。しかしながら、一つの壁、情報の壁というのはもう打破されたというふうに私、思っております。 次の質問なんですが、共同アンテナということでお伺いをいたしたいと思います。 アナログ時代におきましては東京タワー、ここが共同アンテナの私は最たるものだというふうに思っております。それから、地デジ、今の時代においてはスカイツリー、ここが共同アンテナの最たるものだというふうに思っております。共同アンテ…
第189回 参議院 総務委員会 第7号
○主濱了君 分かりました。 先ほど申し上げましたように、そこが倒れちゃうと全部駄目になっちゃうというマイナスはありますけれども、やはり共同アンテナというのは必要だと私は思っておりまして、それが七割を占めていると。非常にいいのかなというふうに思っております。 今までは送信側について様々伺ってきたわけですが、今度は受信の方で伺いたいというふうに思います。 アナログ時代には難視聴世帯が、長くそして最後まで難視聴世帯であるということが残っていた…
第189回 参議院 総務委員会 第7号
○主濱了君 最後に一点だけ伺いたいと思いますが、難視聴世帯、これ、受信の方の共同アンテナを立てたり、様々なことをやって何とかテレビが見えるようにする、こういうふうなことが今まで行われてきたわけですが、端的に言って、そういうような難視を解消するためにその対象世帯の負担というのはどのぐらいあったのか、この点だけ最後に伺いたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第7号
○主濱了君 ありがとうございます。終わります。
第189回 参議院 総務委員会 第6号
○主濱了君 生活の主濱了であります。 早速質問に入ります。 復興について今日は伺いたいと思います。復興庁の皆さん、ありがとうございます。私は被災県の一つである岩手県の出身でありまして、復興のまずは遅れということについて伺いたいと思います。 東日本大震災からの復興について、様々な方面から遅れが指摘をされております。復興庁として、果たしてこの復興が遅れていると、こういう認識はあるのかどうか、まずここから伺いたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第6号
○主濱了君 遅れという認識があるかということに対しまして、副大臣からは、時間が掛かると、こういうふうに御認識していると、こういう御答弁だったというふうに思います。 それで、竹下復興大臣ですけれども、集中復興期間の後は地方自治体に財政負担を求めることも検討せざるを得ないと、このような認識を示したと報道されております。 他方、復興は、これいつも申し上げているんですけれども、復興というのは様々な段階を経て進んでいくわけなんですよ。まずは瓦れき…
第189回 参議院 総務委員会 第6号
○主濱了君 いずれにせよ、幸いにして被害が少なかった、そういうところは期間内の非常な支援を受ける、いい支援を受ける。被害が大きくて、被害が重症で、そういうところは期間から外れて自己負担までしなくちゃいけない、自分で財政も出さなくちゃいけない、そういうことのないように、これ逆に被害の大きいところほどしっかりと支援をすべきであると、こういうふうな観点で是非とも御検討をいただきたいなというふうに思います。 次は、マイナンバーについてお伺いをい…
第189回 参議院 総務委員会 第6号
○主濱了君 時間が来ましたので、終わります。 あと、いずれこのマイナンバーについては総務省の方を中心に伺っていきたいなというふうに思っております。終わります。
第189回 参議院 総務委員会 第6号
○主濱了君 生活の主濱了であります。 早速、質問に入ります。 まずは、日本の国際放送について伺いたいと思います。日本を諸外国に知ってもらう、日本の実情を諸外国に知ってもらう、これはもう極めて大事であるというふうに思っております。この点、大いに進めるべきであると、このように考えているところであります。 まず第一番に、日本の国際放送とNHKワールドテレビの関係について、端的に伺いたいと思います。大臣、お願いいたします。
第189回 参議院 総務委員会 第6号
○主濱了君 次に、NHKの担当理事の方に伺いたいんですが、NHKの二〇一五年から二〇一七年までの経営計画の中に、日本を正しく理解してもらうために日本を世界に積極的に発信するとありますが、この趣旨について伺いたいと思うんです。 この部分については、今大臣の方からは独自にと、こういうふうなことでありましたけれども、国の指示に基づいて、あるいは国の意向を酌んだ国営放送に近い放送を想定しているのか。すなわち、外国向け放送として国の意向を受け止め…
第189回 参議院 総務委員会 第6号
○主濱了君 大臣からも、それから担当理事の方からも自主的にと、こういうことで御答弁をいただいたところであります。 国からNHKへの交付金、これは外国向け放送に関する交付金が三十五億円余り支出されているわけですけれども、この交付の対象となる部分、番組については、まさに国策番組としての位置付けになるのか、あるいはまさに今お話しになったその自主的な番組の延長線上にあるのか、この三十五億円余りの交付金の趣旨と併せてお伺いをいたしたいと思います。
第189回 参議院 総務委員会 第6号
○主濱了君 それでは、外国向け放送について、もう一点だけ。 外国向け放送における民放、民間の放送事業者、この民放の役割というのはあるんでしょうか。いかがなんでしょう。
第189回 参議院 総務委員会 第6号
○主濱了君 ありがとうございました。 次は、受信料について伺いたいと思います。 籾井会長は、三月の五日、受信料の支払について、義務化できればすばらしい、法律で定めていただければ有り難いとの、そういう趣旨の御発言をされております。 受信料については、放送法の六十四条、NHK放送を受信できる放送設備を設置した者は協会と契約をしなければならないとありまして、その契約に基づいて受信料は支払うものと、こういうふうに考えられております。また、裁判で…