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生活の党と山本太郎となかまたち参議院
総発言数
1,830
直近の所属会派
生活の党と山本太郎となかまたち
直近の役職
直近の発言日
2013/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 総務委員会96 件・96%
  • 憲法審査会2 件・2%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会公聴会2 件・2%

※ 全 1,830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,830 20 を表示
生活の党2013/05/10

183参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○主濱了君 ちょっと時間がなくなってきたんですが、TPPそのものですけれども、TPP、私は、TPPは例外なき関税ゼロ、これを目指す協定であろうと、ですから聖域なんてあろうはずがないと、こういうふうに考えているものであります。沖縄県もTPPについては参加反対を表明しているところであります。 このTPPに加入した場合、沖縄にどういったような影響があると、どうお考えになっているか、これだけちょっとお示しをいただきたいと思います。

生活の党2013/05/10

183参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○主濱了君 時間が来ましたのでやめますが、守っていきたいというその守るべき、守るべきといいますか、そもそも、例外なき関税ゼロ、これを目指しているんだと、ここはしっかりと抑えていただきたい、このように思います。 終わります。

生活の党2013/05/09

183参議院 総務委員会 第7号

○主濱了君 生活の党の主濱了であります。早速質問に入らしていただきます。 三月二十五日のこの総務委員会で一括交付金について質問をさせていただきました。今日はこの問題についてもう一回質問をさせていただきたいと、このように思っております。地方公共団体にとって極めて大事な制度であると、こういうふうに思っておりますので、改めて質問をいたします。 まず、廃止の理由として、今年度廃止したわけですけれども、この廃止の理由として大臣は大体三つのこと、加…

生活の党2013/05/09

183参議院 総務委員会 第7号

○主濱了君 一番最後のところからまず反論したいわけですけれども、現状とすれば、やっぱりひも付き補助金なんですよ。各省庁縦割りのひも付き補助金に戻したと、こう言わざるを得ないと、こういうふうに思います。それ以外の何物でもないというふうに思うんですが、この点にもし反論があれば。 まだあります。 それから、この一括交付金を、各首長さん、これは県と政令指定都市ですね、政令都市の首長さんの三分の二が評価をしているわけですよ。三分の二の首長さんが評…

生活の党2013/05/09

183参議院 総務委員会 第7号

○主濱了君 市町村に広げたらいいんじゃないかと。

生活の党2013/05/09

183参議院 総務委員会 第7号

○主濱了君 ありがとうございます。 まず、一点だけもう一回反論させていただきたいんですが、やはり各省庁に戻したということは、いかに使いやすくしても各省庁の枠を出れないわけですよ。各省庁の縦割りの中ででしか使えないと、こういうことであります。 じゃ、ちょっと話を変えまして、沖縄一括交付金というものがあります。それからもう一つ、復興交付金というのがあります、復興交付金。これは、いずれも内閣府あるいは復興庁が独自に予算措置をして、そして現地に…

生活の党2013/05/09

183参議院 総務委員会 第7号

○主濱了君 終わります。

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 生活の党の主濱了であります。 早速質問をさせていただきます。これは法案の内容についての質問であります。 政府は、震災発生時に事業所が所在していた既存の事業者が避難解除区域においてのみ受けられる課税の特例措置を、今回の改正によりまして、新規立地事業者も対象に加えた上で、避難指示解除準備区域、そして居住制限区域においても受けられるように改正しようとしているわけであります。これは十八条関係、四条関係ですね。 そもそも政府は、避難指…

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 ICRPの二〇〇七年の勧告は、放射線事故など非常時の指針として二十ミリシーベルトから百ミリシーベルトと、こういう数値を示しているわけであります。しかし、平常時につきましては、公衆被曝限度は一ミリシーベルト、これはもう皆さん御存じのとおりですが、一ミリシーベルトと、こういうことにしております。つまり、本来的に一般の事業者は一ミリシーベルト以下の被曝限度でなければならないわけであります。しかし政府は、居住制限区域二十ミリシーベル…

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 今地元の要望と、こういうことがありましたけれども、地元の要望とそれから住民の皆さんの健康とどちらが大切なんでしょうかね。地元の要望があれば、それをのんでよろしいんでしょうか。 それから、もう一つ考えておかなくちゃいけないのは、この年間二十ミリシーベルト以上というのは避難指示の基準になっていますよね、避難指示の基準になっている。避難指示の基準以上のところに誘導しようとしているんですよ。いかがでしょうか、改めてお伺いします。

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 安全ということなんですが、もう一回端的に、その安全に配慮していると、こういうふうなことをお話ししておりますが、避難指示の基準二十ミリシーベルト以上と、こういうこととの関係をもうちょっと明瞭にお話しをいただきたいというふうに思います。

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 特定の企業、それから二十ミリシーベルトを下回ると、この二つ、今お話ありましたけれども、特定企業のちょっと意味がよく分かりませんですが、二十ミリシーベルトよりも下回っていることが今回必要なんですか。そういうところを認めるんですか。そこのところ、よく分かりませんでしたので、もう一回お願いいたします。

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 この問題はちょっとおいておきまして、たとえ屋内作業、そういうふうなものを基本とする、あるいは事前に事業所付近を除染するなど放射線量の管理を行うことを前提に企業立地を認めるとしても、平常時一ミリシーベルトという基準からしますと、居住制限区域の二十ミリシーベルトから五十ミリシーベルトというのは余りにも高過ぎる、それを若干下回ったとしても一ミリシーベルトから考えるとまだ高い、こういうふうなことが言えると思うんですよ。 福島の復興再…

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 また当初の疑問に戻りますが、要するに、税制特例を講ずる、そのことによってまだまだ放射線量の多いところに誘導しているんじゃないかという疑問が私ますます大きくなってきたわけであります。 その辺、そうじゃないということを言い切れますでしょうか。お願いします。

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 確認すべき安全の基準というのはどこにありますか。

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 何ミリシーベルトでしょうか。

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 この件については私どもこのまますんなり認めるわけにはいかないと、こういうことで修正案を提出しておりますので、またそのときに御審議をいただきたいなというふうに思っております。 それから、これは原発だけではなくて、住宅ローンの減税について若干お伺いをしておきたいと思います。これ、特に津波とかそういう被害を受けたところなんですけれども、住宅ローン減税というのは、平成二十六年四月一日以降、消費税増税と同時に、一般には二十万円から四十…

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 具体的には既にこの給付措置というのは決まっておるんでしょうか。もし方向性があればお知らせをいただきたいと思います。

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 終わります。

生活の党2013/04/25

183参議院 東日本大震災復興特別委員会 第4号

○主濱了君 私は、ただいま議題となっております福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案に対し、生活の党を代表して、修正の動議を提出いたします。 その内容は、お手元に配付されております案文のとおりであります。 まず、その趣旨について御説明申し上げます。 原子力災害からの福島の復興及び再生のためには、避難者一人一人が安全に、安心して暮らせる生活環境を早急に整備することこそが重要です。本法律案は、避難指示解除準備区域や居住制限区域において…