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自由民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
1,839 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1972/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会37 件・37%
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 予算委員会16 件・16%
  • 文教委員会16 件・16%
  • 行政改革に関する特別委員会9 件・9%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,839 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,839 件中 20 件を表示
自由民主党1972/06/02

第68回 衆議院 文教委員会 第19号

○丹羽委員長 起立総員。よって、さように決しました。 なお、法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/06/02

第68回 衆議院 文教委員会 第19号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————◇—————

自由民主党1972/06/02

第68回 衆議院 文教委員会 第19号

○丹羽委員長 この際、高見文部大臣より発言を求められておりますので、これを許します。高見文部大臣。

自由民主党1972/06/02

第68回 衆議院 文教委員会 第19号

○丹羽委員長 学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。渡部恒三君。

自由民主党1972/06/02

第68回 衆議院 文教委員会 第19号

○丹羽委員長 文教行政の基本施策に関する件につい調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三木喜夫君。

自由民主党1972/06/02

第68回 衆議院 文教委員会 第19号

○丹羽委員長 本会議散会後再開することとし、この際、休憩いたします。 午後一時五十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1972/05/31

第68回 衆議院 文教委員会 第18号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 学校教育法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。高見文部大臣。

自由民主党1972/05/31

第68回 衆議院 文教委員会 第18号

○丹羽委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1972/05/31

第68回 衆議院 文教委員会 第18号

○丹羽委員長 質疑の申し出がありますので、これを許します。渡部恒三君。

自由民主党1972/05/31

第68回 衆議院 文教委員会 第18号

○丹羽委員長 この際、暫時休憩いたします 午前十一時五十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 本会議 第33号

○丹羽兵助君 ただいま議題となりました私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案について、文教委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、 第一に、私立学校教職員共済組合が行なう長期給付に要する費用に対する国の補助率を百分の十八に引き上げること。 第二に、給付等の算定基礎となる標準給与の下限を引き上げること。 第三に、私立学校教職員共済組合が支給する既裁定年金の額及び退職年金等の最低保障額を、国公立学校の…

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 文教委員会 第17号

○丹羽委員長 これより会議を開きます。 私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに質疑を終了いたしております。 ただいま委員長の手元に、森喜朗君外四名から、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党及び日本共産党の五党共同提案による本案に対する修正案が提出されております。 —————————————

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 文教委員会 第17号

○丹羽委員長 提出者から趣旨の説明を求めます。森喜朗君。

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 文教委員会 第17号

○丹羽委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 文教委員会 第17号

○丹羽委員長 これより原案及び修正案について討論に入るのでありますが、別に討論の申し出もございませんので、直ちに私立学校教職員共済組合法等の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、森喜朗君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 文教委員会 第17号

○丹羽委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除いて、原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 文教委員会 第17号

○丹羽委員長 起立総員。よって、修正部分を除いた原案は可決いたしました。 これにて本案は修正議決いたしました。 この際、文部大臣から発言を求められておりますので、これを許します。高見文部大臣。

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 文教委員会 第17号

○丹羽委員長 なお、ただいま修正議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 文教委員会 第17号

○丹羽委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1972/05/25

第68回 衆議院 文教委員会 第17号

○丹羽委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十時三十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕