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自由民主党・国民の声内閣府特命担当大臣(男女共同参画)参議院衆議院
総発言数
3,456
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
内閣府特命担当大臣(男女共同参画)
直近の発言日
2018/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教科学委員会29 件・29%
  • 予算委員会21 件・21%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 文部科学委員会16 件・16%
  • 経済産業委員会5 件・5%
  • 決算委員会5 件・5%

※ 全 3,456 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,456 20 を表示
自由民主党・こころ2018/03/27

196参議院 予算委員会 第14号

○丸川珠代君 それならば、なぜ書換え行って安倍総理夫人の名前を削除したんでしょうか。

自由民主党・こころ2018/03/27

196参議院 予算委員会 第14号

○丸川珠代君 では、改めて伺いますが、この森友学園への国有地の貸付け並びに売払いの取引に総理そして総理夫人が関わったことはないと断言できますか。

自由民主党・こころ2018/03/27

196参議院 予算委員会 第14号

○丸川珠代君 分かりました。 最後に、佐川さんに伺います。 本来、適正に管理されるべき公文書がこのような形で行政自身の手によって書き換えられてしまった。再発防止のために何が必要だと思いますか。

自由民主党・こころ2018/03/27

196参議院 予算委員会 第14号

○丸川珠代君 ありがとうございました。 少なくとも、今回の書換え、そして森友学園の国有地の貸付け並びに売払いの取引について、総理、総理夫人、官邸の関与はなかったということは証言を得られました。 ありがとうございました。(発言する者あり)

自由民主党・こころ2018/03/19

196参議院 予算委員会 第11号

○理事(丸川珠代君) 以上で清水貴之君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────

自由民主党・こころ2018/03/19

196参議院 予算委員会 第11号

○理事(丸川珠代君) 次に、福島みずほ君の質疑を行います。福島みずほ君。

自由民主党・こころ2018/03/02

196参議院 予算委員会 第5号

○理事(丸川珠代君) それでは、日銀総裁、御退席ください。

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 自由民主党の丸川珠代でございます。 まず冒頭、国会の与野党の諸先輩方、また同輩、後輩の皆様方、大臣在任中は厳しくも温かい様々な御指導をいただきまして、誠にありがとうございました。また、安倍総理大臣、菅官房長官、麻生財務大臣始め内閣の先輩方、また役所の皆さん、スタッフの皆さんには大変お世話になりまして、ありがとうございました。今日はよろしくお願い申し上げます。 さて、昨日、総理は働き方改革関連法案の中から裁量労働制に関する部…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 加藤大臣、しっかりお取り組みください。よろしくお願いいたします。 総理にお伺いをいたします。 総理は、この国会を働き方改革国会として改革を断行するとおっしゃっていました。今回総理はこのような決断に至ったわけですが、改めて働き方改革の意義について総理御自身の口から国民に語っていただきたいと思います。

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 ありがとうございます。 働き方改革は、政府が掲げております生産性革命、また人づくり革命と合わさって、人口減少という我が国最大の課題に正面から立ち向かうすばらしい政策の柱であると思います。是非とも力強く前進を、推進をお願いをしたいと思います。 さて、平昌オリンピックの話に移ります。 先日、二十五日に閉幕をいたしました平昌オリンピック、大変すばらしい結果でありました。金メダル四つ、銀メダル五つ、そして銅メダル四つと、この十三個…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 ありがとうございます。 次はパラリンピックの幕が開きます。選手たちが日頃の練習の成果を存分に発揮されるよう期待をしたいと思います。 そしてもう一点、外交の問題についてお伺いをしたいと思います。 今回の平昌オリンピックが北朝鮮が自らを利する格好の道具としてしまったことは非常に残念なことでございました。国民の皆様は、北朝鮮がオリンピックの参加をてこに韓国の政権や世論を切り崩して、北朝鮮包囲網を崩してしまうのではないかと大変心配…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 是非ともしっかりお取組をいただきたいと思います。 次に、女性の活躍の推進についてお伺いをしたいと存じます。 第二次安倍内閣が誕生して以来、一貫して総理は女性の活躍の推進に先頭に立ってお取組をいただいております。総理が、人口減少が進む、また労働力人口の減少が進んでいく中で女性の活躍の推進ということをまずもっておっしゃっていただいたことには、大変私は大きな英断であったと思っております。 と申しますのも、私自身が過去の党内の議論…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 次々と女性たちの活躍の場が広がっているのは大変うれしいことであります。 そうした活躍の候補者生というのを育てていく上で、あるいは女性が責任ある立場へと経験を積んでいく上で、実は大きな壁の一つになっているのが家事、育児の負担の偏りでございます。パネルをお願いします。(資料提示) 中には余り見たくない男性もいらっしゃるかもしれませんが、これは夫婦共働きの世帯だけのデータですが、夫婦共働きの世帯でも残念ながら男性の七割程度は家事…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 ありがとうございます。 私も、うちに帰ったら、是非主人におとう飯食べたいなと言ってみたいと思います。 是非総理、また野田大臣先頭に、男性諸氏の心を打つ画期的な政策を打ち出していただきたいと思います。 次に、環境問題についてお伺いをいたします。 私が環境大臣を務めていたのは、はや三年前になりました、二〇一五年でございますが。二〇一五年、総理が出席されました気候変動枠組条約のCOP21、私も出席をさせていただきましたが、そのC…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 ありがとうございます。 是非、G20の場では、さすが日本だと言えるような目標をお示しをいただきたいと思います。よろしくお願いいたします。 次に、介護に関する課題について伺います。 大臣を務めました後、党に戻るに当たっては、自分自身がライフワークとしております社会保障分野に先輩方の御配慮により戻していただきました。そこで、まず医療、介護、障害福祉の三報酬同時改定というものが年末ございまして、今回は、特に二〇二五年、団塊の世代…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 ありがとうございます。この介護人材がいかに今確保が難しいかということについて、官房長官も御認識をいただいておりました。 今、介護人材の有効求人倍率、全国で三・五〇倍でございますが、東京では五・四〇倍でございます。国において介護離職ゼロ実現のために大変熱心に政策に取り組んでいただいておりまして、再就職準備金や養成施設の修学資金の貸付けなども行っていただいているところでございます。ただ、今回報酬改定に取り組んでおりまして一点大…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 大変ありがとうございます。もう一点だけ申し添えさせていただきます。 地域区分に反映されるのは人件費だけでございまして、土地の取得に係る費用は地域差を考慮する必要がないということが平成二十年の社会保障審議会介護給付費分科会で決められております。ただ、今後、都心部の需要が増えてまいりますと、土地を取得するばかりではなくて、土地を借りて地代を払うケースというのも増えていくことが見込まれます。しかし、残念ながら、それは全く介護報酬…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 まさに、本当に様々な現実的な制約がある中で、人生の最後をどこで過ごすのかというのはなかなか簡単に出せる答えではありません。 ただ、一点だけ頭に置いておいていただきたいことがございます。それは、今回の消費税の配分の見直しによって東京は一千億円を国に差し出します。これ、配分見直しで出てくる財源の大宗は東京の減収につながるわけでございます。実は、東京は平成二十六年にも法人住民税の一部国税化で二千億円を国に差し出しておりまして、合…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 よろしくお願い申し上げます。 また地域包括ケアの話に戻りますが、今度は情報連携のお話です。 質の高い地域包括ケアを実現するためには、多職種の連携あるいは医療機関同士の連携を可能にする情報共有というものが欠かせません。かかりつけ医、訪問医、訪問看護師、また介護士、リハ職、薬剤師、ケアマネジャー、病院など、患者さんに関わる多くの人が情報を効率的に共有するため、地域によってICTを利用したり、また、連携シートといって必要な情報を…

自由民主党・こころ2018/03/01

196参議院 予算委員会 第4号

○丸川珠代君 効率化で生まれる利幅というか利益というか、還元されるものがどういうものになっていくのかというのは、是非、グッドプラクティスも示しながら地域に分かるようにお示しをいただきたいと思います。国が責任を取って主導していくことで、いい地域の情報連携が続いていくことをお願いをしたいと思います。 さて、今まで地域包括ケアについてずっと触れてまいりました。もう一つ、実は地域において、二〇二五年、団塊の世代が七十五歳以上となるそのときを迎え…